怒涛のように過ぎていく。
素晴らしい日々と共に。
もう、あとは、おまかせします、自分の好きなように細々とやっていこかな、と思うと、必ず引っ張りだされる。
ありがたいことです。
この国の行く末、末期的。
だけど周りの人間の行き先、明るい兆し。
この前会ってから、なんねんぶりなの。
そんなにたってないとおもってた。
どーなの?元気なの?それだけでよかったりするよ、会話は。
みなまで話さなくても、なんとなく分かるよ。
いろいろあるから、生きてりゃほんとに。
それでも、いまだに楽しんでる人でいたいだけです。
こどものようにはしゃいでいたい。
イチイチ感動していたい。
音楽できる時間なんて、1日に少ししかないけども。
果てしないほどの地味で地道な積み重ねが、来るべきときに役にたつはず。
だから楽しもう。
こんな時代の、真っ暗やみの海のなかでも。
流されるな。まちがってても失敗しても。
そのまま進め。
一切合切そのまま連れてけ。
イーことあるかはわからんけど、自分にとってはプラスでしかないから。