記録41 ・5月27日 | INDEADRUM

INDEADRUM

ぐずらもずら

怒涛のように過ぎていく。


素晴らしい日々と共に。


もう、あとは、おまかせします、自分の好きなように細々とやっていこかな、と思うと、必ず引っ張りだされる。


ありがたいことです。


この国の行く末、末期的。


だけど周りの人間の行き先、明るい兆し。


この前会ってから、なんねんぶりなの。


そんなにたってないとおもってた。


どーなの?元気なの?それだけでよかったりするよ、会話は。


みなまで話さなくても、なんとなく分かるよ。


いろいろあるから、生きてりゃほんとに。


それでも、いまだに楽しんでる人でいたいだけです。


こどものようにはしゃいでいたい。


イチイチ感動していたい。


音楽できる時間なんて、1日に少ししかないけども。


果てしないほどの地味で地道な積み重ねが、来るべきときに役にたつはず。


だから楽しもう。


こんな時代の、真っ暗やみの海のなかでも。


流されるな。まちがってても失敗しても。


そのまま進め。


一切合切そのまま連れてけ。


イーことあるかはわからんけど、自分にとってはプラスでしかないから。