INDEADRUM

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ぐずらもずら

2026


・縁ズREC、今度こそ、今年こそ、必ずとりかかる


・亮太ソロ。カバー集作りたい。

→安里屋ユンタ、グッドナイトアイリーン、オレたち、ドクタージョン、ルイルイ、ハイスタ、興味がねぇ(インスピレーションアレンジ)


・亮太ソロ、新曲

→町のうた、◯◯音頭、ゲットアップ、gコードループ


・焦らない、急がない、落ち着く


・うまくいかないことが多いけど、イマココを耐え抜いて、何年かかってもよいから実現させるという強い意志で立ち向かう

10代、20代、30代、40、50、60、70、80、90代の音楽、ひとつひとつが素晴らしく愛おしい。世代を超えて、ジャンルを越えて、人種をも越えて。そのときどきの感性で紡がれる表現の豊かさよ。さざ波のように繰り返し繰り返される中で、本質が見え隠れするのですね。ありがとう。ただただ感謝。


どこに向かっていっても、自分が求めている、風のような草原な場所にたどり着くのかね。


歴史も社会も知識も常識もわかんなくなっちゃってさ。


だからって自暴自棄になってるわけでもないんだ。


救われたり救ってあげたり、自然にあふれ出る想いだけを信じて生きていくんだ。


この先のゆく末を見届けようとか、そういうたいそれたことじゃなくて。


日々の時間、陽が登り陽が落ちる情景をみながら目覚めたり眠りに落ちれたら最高だって、ただそれだけなんだとおもう。


いろいろごちゃごちゃしてるけど、きっと、シンプルなことなんだとおもう。


大切なことなんてものは。

焚き火に薪をくべ、雨の中をやりすごしたら、朝日が輝くように山あいから顔を出した。それだけで十分だとおもう。生きる理由は、それだけで。今日も昨日もありがとう。