高瀬物産は街の小さな貸し出し屋なのですが、ロッキードと言えばロッキード事件を思い出す年代なのです。田中角栄と検察の闘いはすごかったのでしょう。
高瀬物産ような個人事業レベルの仕事からすれば、途方もない仕事なんでしょう。もう想像することが難しくさえ感じます。それと同時に、この高瀬物産を良い会社にしたいと思うのです。
今はまだ個人事業レベルなのでまだまだ先の話ですが、ボーイング社やロッキード社のような会社を羨ましく思う時があります。
これは会社を大きくしたいというわけではなく、高瀬物産が会社になって従業員が少しでも増えれば、働く仲間が会社のことを好きでいてもらいたいという単純な理由からです。ボーイング社やロッキード社のような世界的な企業で働く人達はきっと自分の会社に誇りを持っているのではないのかな?と思うのです。私自身がそんな大きな会社で働いたことがないので、なんとも言えませんがそれでも高瀬物産のオーナーとして誇りをもって皆様のお役に立てる仕事をしていきたいと思います。
【10月26日 AFP】米航空宇宙機器大手ボーイング(Boeing)と米航空防衛機器大手ロッキード・マーチン(Lockheed Martin)は25日、両社が提携して米空軍の550億ドル(約5兆3600億円)の新型爆撃機計画に入札することを明らかにした。
共同声明で両社は、ボーイングが主契約者となり、ロッキードは主チームメートとして、米空軍の「長距離攻撃爆撃機」計画の入札に参加すると発表した。
米空軍のエド・ギュリック(Ed Gulick)報道官によると、この計画は老朽化した爆撃機に代わる新型長距離ステルス爆撃機80機から100機の製造を目指すもので、非常に優先順位が高い。
同報道官によると1機当たりのコストは推定5億5000万ドル(約536億円)。100機すべてを製造した場合の総額は550億ドルになる。完成した機体の引き渡しは「老朽化した現有の爆撃機が退役する前」の2020年代半ばに開始される予定だという。(c)AFP
高瀬物産 高瀬物産 総合商社 高瀬物産 大阪 高瀬物産 オフィス 高瀬物産