高瀬物産レンタル

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高瀬物産レンタル。レンタル屋です。レンタルはじつは奥が深いです。そんなレンタルなことを書いていきます。高瀬物産 高瀬物産レンタル 総合商社 大阪 レンタル業 事務用レンタル 厨房レンタル オフィスレンタル 高瀬 物産 

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高瀬物産は小さな個人事業主レベルのリース店なのですが、意外にも国際政治に関心があります。



屋高瀬物産の個人事業主が感じているのは、世界の覇権の構造が変わってきているように感じるのです。

つまり、今までは世界の覇権はアメリカにありましたが、今ではアメリカよりもロシアに傾いているように思います。

そして、中国もやはりどんどん力をつけてきているように思います。



テレビを見ていると日本の識者達はもうすぐ中国の経済は崩壊するとかなんとか言ってますが、本当にそんなことが起こるのでしょうか?

高瀬物産は地域密着型の事業を展開していますので、仕事とは直接関係ないのですが、やはり今の時代を生きている人間である以上、政治の世界にも関心をもっていたいのです。





【10月31日 AFP】シリアのバッシャール・アサド(Bashar al-Assad)大統領は30日、同国を訪問中の国連とアラブ連盟(UN-Arab League)合同のシリア特別代表、ラクダール・ブラヒミ(Lakhdar Brahimi)氏と会談し、ジュネーブ和平会議に向けた取り組みの運命を決めるのはシリア国民だけだ、と主張した。



 ブラヒミ氏は、スイス・ジュネーブ(Geneva)で開催予定の和平会議に対する支持を求めるため中東諸国を歴訪中だが、1時間足らずで終了した会談で、アサド大統領は会議への出席を拒否。シリア国営メディアによると、「シリアの将来を決める権利を持つのはシリア国民だけだ」と語り、「テロリストへの支援を終わらせること、そして彼らを支援する各国に圧力をかけること」が、対話に向けた準備の「最も重要なステップだ」と述べた。



 シリア国営テレビによると、一方のブラヒミ氏は、2011年3月以来続く内戦状態の終結に向けた解決策はシリア国民自身が見出す必要があると述べ、アサド大統領の考えに同調。「ジュネーブ会議の開催に向けた取り組みは、シリア国民自身が話し合い、危機の早期解決への合意の道を見つけることに焦点を置いている」と述べたという。



 ダマスカス(Damascus)近郊では会談の前日、赤新月社(Red Crescent)が政府軍によって閉鎖された地域から数百人の市民を避難させた。避難は、体制側と反体制側、国際社会の異例の協力の下で行われた。(c)AFP



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高瀬物産の将来について考えることがあります。私が経営している高瀬物産は個人事業レベルの小さな会社なのですが、それでも将来の戦略的なものを考えることがあります。今はリース等を中心に展開しているのですが、将来は高瀬物産という法人にしてしまって飲食業や不動産業もやってみたいと思っています。今やっている仕事以外で興味があるのは葬儀業と福祉関係です。葬儀業も昔と違って色々な葬儀が用意されていて家族葬や直葬といった形のものも生まれているようでかなり競争が激しい業界だと聞いたことがあります。また、福祉関係についてももう昨今は雨後の竹の子のように施設が乱立しているように感じますが、これからの超高齢化社会を考えるとまだまだ施設としても人材としても足りてないそうなのです。

そして、高瀬物産からはじまった高瀬物産は将来的にはいくつかの事業会社を作ってホールディングス化してみたいと思っています。もうここまでくれば完全に妄想のレベルなのですが、そんな想いを抱いて仕事をしていると毎日が楽しくなってくるのです。高瀬物産は今は小さなレンタル屋なのですが、様々なモノをレンタルしているので、様々な業種の方とお話をする機会があります。そういったお話を聞く中で高瀬物産の将来像が少しづつ作られていっている感じです。もちろんまだまだ妄想レベルですし、目の前のレンタル業だけでも資金繰りが厳しいのですが、高瀬物産の成功ストーリーを妄想しながらでも仕事をすれば毎日の辛い作業も少しは希望を持って仕事ができるのではないかと思うのです。そして、そういう妄想や希望が少しづつ形になって世界は作られてきているのではないかと思います。

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高瀬物産は街の小さな貸し出し屋なのですが、ロッキードと言えばロッキード事件を思い出す年代なのです。田中角栄と検察の闘いはすごかったのでしょう。

高瀬物産ような個人事業レベルの仕事からすれば、途方もない仕事なんでしょう。もう想像することが難しくさえ感じます。それと同時に、この高瀬物産を良い会社にしたいと思うのです。

今はまだ個人事業レベルなのでまだまだ先の話ですが、ボーイング社やロッキード社のような会社を羨ましく思う時があります。

これは会社を大きくしたいというわけではなく、高瀬物産が会社になって従業員が少しでも増えれば、働く仲間が会社のことを好きでいてもらいたいという単純な理由からです。ボーイング社やロッキード社のような世界的な企業で働く人達はきっと自分の会社に誇りを持っているのではないのかな?と思うのです。私自身がそんな大きな会社で働いたことがないので、なんとも言えませんがそれでも高瀬物産のオーナーとして誇りをもって皆様のお役に立てる仕事をしていきたいと思います。


【10月26日 AFP】米航空宇宙機器大手ボーイング(Boeing)と米航空防衛機器大手ロッキード・マーチン(Lockheed Martin)は25日、両社が提携して米空軍の550億ドル(約5兆3600億円)の新型爆撃機計画に入札することを明らかにした。

 共同声明で両社は、ボーイングが主契約者となり、ロッキードは主チームメートとして、米空軍の「長距離攻撃爆撃機」計画の入札に参加すると発表した。

 米空軍のエド・ギュリック(Ed Gulick)報道官によると、この計画は老朽化した爆撃機に代わる新型長距離ステルス爆撃機80機から100機の製造を目指すもので、非常に優先順位が高い。

 同報道官によると1機当たりのコストは推定5億5000万ドル(約536億円)。100機すべてを製造した場合の総額は550億ドルになる。完成した機体の引き渡しは「老朽化した現有の爆撃機が退役する前」の2020年代半ばに開始される予定だという。(c)AFP

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高瀬物産という屋号を掲げてレンタル業を営んでおります。以前から、高瀬物産の理念というか思考というかそういう部分にこだわってブログを書いてきました。私が屋号を掲げてやっている高瀬物産というレンタル業は、会社というたいそうなものでもなく、個人事業レベルで自由にやっている事業なのです。だから、やりたいようにできるというメリットはあるのですが、その逆に一度崩れれば立て直すのにかなりの労力を有するであろうというデメリットがあります。だからこそ屋号として掲げている高瀬物産という経営理念を大切に考えていきたと思っているのです。

会社は個人事業者にとって経営理念とはいかなるものなのでしょうか?高瀬物産的にはやはり経営の軸というは土台のような気がするのです。ここは異論のあることろではないでしょうか?例えば、経営理念とは土台とかそのようなものではなく、会社の目指すところではないかという考えも十分考えられるのではないかと思います。高瀬物産的には土台とか軸と考えるのですが、目指すところも合わせもったものであるならば、高瀬物産としても最高の経営理念になるのかもしれません。

高瀬物産は街の小さなレンタル事業者ですが、あまり事業そのものを大きくしようとは思っていないのです。もしかしたらレンタル事業が成功して、少しお金持ちになったら飲食業でもはじめるかもしれません。しかし、それも大きくしようとは思わないのです。なぜなら、高瀬物産の想いはどこまでいっても「もったいない」にあるからです。大きくすればするほどもったいない部分が出てくるような気がします。高瀬物産としてはそれが許されないのです。そういうことを考えていくと、結局のところ高瀬物産レンタルの経営理念というのはやはり「もったいない」に行きつくように思いまう。その「もったいない」が経営の軸であり、土台であり、目指すところなんだろうと思うのです。

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高瀬物産は貸し屋です。そのため、売上でいうと零細企業ですが、資産だけは同じ規模の会社よりたくさんあったりします(笑)。

なぜこの事業をしているかというと、そこには「道」といっても過言ではないほどの想いやこだわりがあるのです。

私達は、これを高瀬物産の経営理念と呼んでいるのですが、高瀬物産が小さいながらもなんとかやっていけているのは、それだけ信念があるからだと思います。

様々な世界で「道」というものは使われています。書道や柔道なんてのはよく聞きます。だから私達もそう名乗りたいと思っているのですが、ここでふと欲張りな意識が出てきたのです。

いっそのこと高瀬物産道と言ってしまってはどうだろうか?と考えたのです。そこまでいくと、あまりも大きく出過ぎておこがましいような感じがするのですが、気持ち的にはやはり道なのです。

高瀬物産道であるならば何もこの事業にこだわる必要はありません。高瀬物産道であるならば、たとえば飲食業でも、人材派遣業でも、不動産業でも、製造業でも様々な場面で繋がってきます。

会社の理念であり、哲学であると思うのです。高瀬物産はそんな理念を胸にこれからも頑張っていきたと思います。

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