清水…
またまた『ラジオ深夜便』の『深夜便の歌』で
明日の朝神様がいらっしゃるよをやっていらっしゃるよ~
いい加減やめてよね。
年寄りがいっぱい聞いているんだから、冥土へ連れて行かれるような歌はさ。
この間まで違う歌だったんだけど(大橋ジュンコ?)、また戻っちゃった。
須磨和代アンサーの声は何て言うかボソボソ聞こえるし、なんか話題が片寄るんですよね。
お歳はいくつくらいなんでしょうかね。
清水の中部陸運にデバンです。
超簡単な地図を貰いましたが、国道はおろか県道の表記が無いので、何処が何処やらサッパリです。
電話番号検索→×
住所検索→×
…旧住所のようです。
地図に創価学会と書いてあったので、ソーカソーカと検索して何とか到着です。
すぐに終わりそうなので、また現場地図を書き、時間が余ったら少し寝ます

H&M…
本日、昼間の配達で川崎の
H&Mに行きました。
私ゃ知らなかったけど、かなり有名なブランドらしく、同行の水戸の友人が上気した顔(キモ)で教えてくれました。
なんでも沢尻エリカがよく行くお店らしくて、彼によると「(私の)お嬢さんに聞けば絶対知ってるし欲しがりますよ」ですと。
ハハハ…彼は私のお嬢さんを知らないからそんな事をいっちゃってくれちゃってんでしょうが、私の娘は悪いけど
アニメオタク
キタ━(゚Д゚;)━ッですので、100%ありえませんな。
それは置いといて…現場は真新しい物流ビルのその2階。
入口のガードマンが「1階ですか2階ですか」と聞いてくるのをチョキで軽く受け流し、グルグルっと2階に登っていきます。
だいたいなんで「1階ですか…」なんて聞いてくるんだろう。
ビルは5階建てなんですが、聞いたところで仕方ないんじゃないかと思うのですけどね…キショイ野郎だわ。
2階入口には巨大なシャッターがあり、電話をして開けてもらうのですが、1mほど開いてまして、中に入ると自分で開けて入れと言われました。
作業員は4~5人ほど。
でも誰が責任者か分からない。
誰もがアルバイトであり誰もが社員であるかのように振る舞っています。
良く解釈すれば
仲良し現場ですね。
悪くは解釈しないでおきましょう。
ポジティブポジティブ…
デバンはあっというまに終了~
なんたって20Fですかんね。
チャッチャと終わらせてバン返しに向かいます。
途中でラーメンでも…と思いましたが『定休日』の文字が…
火曜定休…多いですもんね。
ホットモットで『から揚げ弁当』390円→300円。
やっぱり暖かいお弁当は嬉しい

さてと、お弁当もお茶も買ったのでバン返しに並ぶ事にしましょうか。
鮎天丼…
鮎天丼のお店、やってましたよ。

800円と、ちとお高いと思いますが、なめ茸のお吸い物がまた旨い旨い。
チッコさん達にも食べさせてあげたいけど、ここまで150~160kmあるので、ちょっと行こうか…という距離ではありません。
ただ、千葉にはなかなか鮎を食べさせる店が無くて、無性に鮎を食べたくなったりしますので始末が悪いです。
同席した三人のおばちゃん達の話し。
およそ50歳デコボコ。
つまり私と同年輩。
お国言葉はいいもんだなぁと聞いてたら…
★全て茨城弁です。
(語尾尻上がり系でのんびり系)
A「この間さぁ、縁側の板にペンキ塗っておけって旦那が言うから業者に頼んだのよ」
B「なんで私が塗ってやったのに~」
C「金かかったっぺよ~」
A「それがね、『シルバー人材(育成)センター』を使うと安いってきいたから役所で頼んだのよ」
B「じーさまはっかりだっぺよ~、塗ってて死んじゃうんじゃないの(笑)
塗り方はどーなの
」A「丁寧なんじゃない
ゆっくりだけかもね(笑)でもねぇ、色が違うんよねぇ、色が。濃い茶色を頼んだのに薄い赤っぽいやつなんよ~」B「そりゃピンクだっぺよ(笑)言わなきゃ言わなきゃ~」
A「いや初め言おうと思ったんだけど、うちの旦那から下塗りがどーしたとか聞いてたから黙って見てたのよ~」
C「え~
下塗りって…上塗りに透明なのを塗るんなら聞いた事あるけど、それ、じい様だから間違ってるって~」B「かもね~、明日も来んだからぁ、よっく聞いて、ちゃんとやんねーと金払わないぞーって脅かしたほうがいいって」
A「まぁ、まだ乾いてないかんね上乗りが…」
B「上乗りって…(笑)そりゃあんたんちだっぺよ~
(笑)乗~ってばっかりいっからぁ~間違えんだっぺよ~(笑)」A「あらバレたぁ
(笑)なんて…駄目駄目うちのは…て~んでだらし無いったらねーの、サ~ッパリ(笑)」C「どこも一緒ぁっぺ。帰ってきてもしこたま呑んで、ゲップして屁ぇこいて、風呂もへぇ~んねぇで寝んだけだかんね(笑)汚ねーばっかりよ」
…一同笑い…
え~っと…私はすぐ隣のテーブルにいるんですけど~って、関係ないみたいでした。
女性は強い…って言うより、土地柄であっけらかんとしてらっしゃいます。
お会計ね~
アタシこれでピッタリ。
じゃアタシはこっからこれ貰えばちょうど。
駄目よ、私が儲かっちゃうじゃない~…
いぃって、余ったら孫にプレゼント買えば…
そんなに余んねーって…
ごちそうさま~
三人さんはカラカラ笑いながら出て行かれましたが、私を含め残された数人の客同士が…バツ悪そうにいつまでもお茶を飲んでおりましたよ。
あっ…こっちもごちそうさまです。