阪急電車で暮らす毎日

阪急電車で暮らす毎日

2000年から19年間「Trainのページ」と言う阪急に偏ったホームページを運営していました。現在は関西を離れていますが、自宅運転台・車掌台など阪急電車に囲まれて暮らす毎日です。

阪急5100系の運転台を実物大で作る壮大な企画。

前回取り上げた社紋の続きです・・・

外板は塗装せず、カッティングシートによる

ラッピングにしようと計画中です。

サンプルを仕入れて色を見ています。

社紋は模型用のスプレーで塗装したので

実物とは色が異なるかも・・・

 

と言う事で車側灯には実物のマルーンが

残っていますので、それとも比較

一応、肉眼では

中央のがマルーンぽい感じです。

仕上がりはどうなりますかね。

 

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いよいよ10月1日


世間的には消費税増税ですが

阪急ファン的には駅名変更ですね。

梅田→大阪梅田

石橋→石橋阪大前

河原町→京都河原町

 

すっかりシンプルな2文字の

行先が減りましたね。

「池田」「豊中」などもありますが

日常的に良く見るのは

「宝塚」位になってしまいます。

 

個人的な思いは以前述べたので

もう何も言うまい(涙)

 

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1カ月ほど前に

屋根裏の阪急専用鉄道模型レイアウトに設置すべく

JAL搭乗時に子供にプレゼントされる

模型飛行機の模型を紹介しました。

(リブログ参照)

 

今回は大人向けの「デアゴスティーニ」の新シリーズ、隔週刊

「JAL飛行機コレクション」が発売されたので

その創刊号を買ってみました。


創刊号は787-9(JA861J)、国際線で運用されている機材です。

奥から阪急1000系、787-9

前回の記事で紹介したA350-900

の順に並べてみました。

 

子供向けのA350-900より1周り大きい

1/400スケール。Nゲージの1/150と並べると

やはり違和感がありますが、やはり大人向け

ディテールは990円(創刊号特価)とは思えない

良い出来でした。

 

ダイキャスト製で重量感があるため

Nゲージたちの上空(?)で

ぶら下げたりして飛行状態

で設置するにはちょっと不安です。

 

2号以降は約3000円と値段が上がるので

多分買わないと思いますが飛行機ファンの方は

是非。

 

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