スポーツディレクターYADDY。 -79ページ目

私とスポーツとの関係

ふとしたことから自分とスポーツの関わりを考えていました。







新しくテーマも立ててみました。







これから私とスポーツとの関係やスポーツは何故いいのか?







なんかを語っていきたいなと思います。








私は現在40歳。広告会社代表取締役社長。2児の父。







特に変わった経歴はないのですが、






スポーツに絡めて敢えて…敢えて書いてみましょう。








スポーツ歴



 3歳でスキーを始める。そりではない。スキー
 それから1年に2回は父親に連れて行かれ、スキーを続ける。

 5歳で体操教室に入る。 自分一人だけいつも裸足で受けていた。

 その体操教室で夏は水泳教室にも通う。 最高位とびうお級までいく。 

 小学校3年生で江ノ島ジュニアヨットク ラブ入部。諏訪湖レースなどに出場。

 小学校5年生から野球を開始。

 中学1年生で軟式テニス部。新人戦区大 会優勝。

 中学3年生、学校の区陸上チーム結成中距離選手、及び団長を務める

 高校1年生ラグビーとの出会い

 大学3年生時、東京都学生クラブラグビー選手権大会優勝。

 社会人1年目、東京都クラブ選手権大会優勝、東日本クラブ選手権大会準優勝。

 24歳、クラブラグビーチーム設立。

 神奈川県クラブ選手権大会優勝1回。準優勝3回。

 27歳ラグビーリーグ(13人制)ス チューデントワールドカップ日本代表主将。

 36歳。月例フットサルに参加、ビギナ ー大会に出場。

 38歳ハーフマラソンデビュー

 現在に至る。



 その他・・・・・・・


 小学校1年生で友達を神社に集め縄跳び をレクチャーする。(コーチングの能力あり??)

 中学・高校と連続で、学年で一人だけ選ばれる体育優良生徒に 選ばれる

 

というわけで、常に私とスポーツは切っても切り離せないものであります。
決してスポーツで華々しい世界を経験したことはありません。
プロを目指したことも一回もありません。
しかし、これだけたくさんのスポーツをある一定期間(2年以上)続けているという
ことが重要なのです。(笑)



団体スポーツでチームワークを知り、個人スポーツで自分との闘いを知る。
またスポーツを通じて仲間ができ、仲間と勝利や敗北を味わう。
子供の頃から大人になってからも、常に、スポーツで泣いたり笑ったり
喜怒哀楽を学んできた。常に苦しむことなくスポーツを楽しみ続けてきた。

仕事を始めてからもスポーツはあくまで趣味というスタンスを崩さずに
仕事とスポーツの両立をなんのためらいもなくやってきた。



だから、みなさんにスポーツの楽しさをもっともっとわかっていただきたい!!!




って思ったのです。




まずはスポーツへの熱い思いを書いてみました。





スポーツはやりたいけど






時間がない
機会がない
自信がない





なーんて思っている人たちに





時間と機会を用意して





みんなでスポーツを遊べたらいいなって思ったりもします。





スポーツは遊びなんです。





ダイエットや健康やアスリートとして・・・・






というものではなく、人生のバランスシートとして





スポーツがある。




みなさん、どんどんスポーツしましょう。






みなさんのスポーツへの思いとかスポーツに対するイメージなんか
思っていることがあったら教えてください。
話聞いてみたいです。お気軽にメッセージしてみてください。。(*^▽^*)

バンクーバー五輪

男子ハーフパイプの予選。







あの、あの國母和宏(東海大)が予選2組目に登場!!







1回目、2回目ともリラックスした滑りで高得点。2回目が42.5点を出して2位で決勝進出を決めた。







プレッシャーを感じさせない滑りはさすが!!






その他日本人青野令(松山大)が予選1組目で43.1点でこちらも予選2位で決勝進出!!






國母と同じ予選2組目に登場した工藤洸平(シーズ)が37.1点で準決勝進出!!






日本人いい感じです。。國母選手はまだ100%の力を出していない感じがしました。






金メダル獲ってまた色んな話題を振りまいてほしいですね。





カーリング女子日本VSカナダ第8エンドまで終了し、5-5の同点!!





目が離せない展開ですねえ。続行中。

大切な奴

7年前、親友を癌で亡くしました。





32歳でした。





毎年命日の近くになると





線香をあげに行きます。





今日行ってきました。





小さかった娘さんは





もう小学生です。





彼にそっくりで





見せてあげたくなりました。





彼は私にずっとラグビーを




やってくれと言いました。




高校時代は私が主将で彼が副将でした。





身体が続く限りラグビーは続けたいと





改めて思いました。





生きる大切さを実感する瞬間でもあります。





命は尊い。




当たり前のようですが




忘れてはいけないことです。

鍼報告2/17

肉離れで運動できなくなって早3週間経ちました。








内出血はかなり薄まり、







痛みも少なくなりました。






今日はだんだんわかってきた震源地に鍼を打ちこみ






電気を流し刺激を与えました。






同時に腰と股関節はもちろん背骨の際の筋肉に打ち込みました。







際はいつもと響きが違い重い感じがしました。







太ももの表側にも電気を流しました。膝の治療にもなるということでした。







先生の指導でプールウォーキングの許可がでました。






しかし、歩く前にハムストリング以外の部分を最低30分かけてストレッチでほぐし





その後、歩くときも蹴り上げるのではなく






足を落とすように歩くように言われました。






ほんの少し前に進みました。






今は焦らずという気持ちを心に強く誓ったので






ゆっくり治したい気持ちはかわりません。





しかし、ハムストリング以外の部分はもっとトレーニングやストレッチを






入れていこうかなと思います。






少し光が見えてきたような気がします。





早く思いきり走りたい。。。。この気持ちを地道な機能的な運動に置き換え





しっかりと体を作っていくイメージをしていきたいと思います。







復帰は4月の7人制か翌週のオープン戦になりそうです。







今の先生が3月で終わってしまうのでその後が不安ですが・・・・。

恋愛の仕方