『イリッシ・フラーケ(通称:ピーターソン・アイリッシュ・フレーク)』を開封してみましたのや。
ピーターソンの煙草のカンカンには、おおむねおっさんの絵が描いてあるんですけど、このイリテキのカンカンには描いてないんです。
いったい、どこへうせくさったかいナ思うてましたら、こんなとこにけつかりましたわ。
シールになっとうねん。
で、なかみはこんなんです。
まあ、きっちりとカットしてありますこと。
サミュエル・ガーウィズはんにも見習うてほしいわ。
テキのカットはめちゃめちゃええ加減やさかいね。
大きさもまちまち、ぼろぼろになってんねんもん。
しかしあれでんナア。
シガレットしか吸引したことないスモーカーのしとがこんなん見たら、なんじゃろかしら思いますやろナ。
都昆布と勘違いしてからに、しがんでみたりしてね。
死ぬるかもしれんさかい、やめといたほうがよろし。
カザは最悪です。
なにやら、やくしん臭いカザで、DRUMとかあっち系ですわ。
とりあえず、フラーケをほぐしてみました。
ほんまは、フラーケのまま三つぐらいに折りたたんでそのまま喫煙するのが、その煙草の味をでえれくとに満喫する一番の方法なんですけど、ワタイのばやい、フラーケもんは、まずほぐすことにしとりまんねん。
ワタイの通常使う無印パイプはボウルが小さいよってに、折りたたんで入れると、きれいに灰になりまへんのや。
それに、フラーケをほぐすのはなかなか楽しいんです。
どたま使わん作業やよって、その間、ああでもないこうでもないと、哲学的かつ形而上的な思索に耽ることがでけまっさかいナ。
たとえば、ブログのネタ繰ったりね。
「どこが哲学的かつ形而上的やねん」
まあ、そないなことどうでもよろし。
さあ、ほたらいよいよピーターソンのパイプへさして詰めてみまひょか。
(つづく)
ピーターソンの煙草のカンカンには、おおむねおっさんの絵が描いてあるんですけど、このイリテキのカンカンには描いてないんです。
いったい、どこへうせくさったかいナ思うてましたら、こんなとこにけつかりましたわ。
シールになっとうねん。
で、なかみはこんなんです。
まあ、きっちりとカットしてありますこと。
サミュエル・ガーウィズはんにも見習うてほしいわ。
テキのカットはめちゃめちゃええ加減やさかいね。
大きさもまちまち、ぼろぼろになってんねんもん。
しかしあれでんナア。
シガレットしか吸引したことないスモーカーのしとがこんなん見たら、なんじゃろかしら思いますやろナ。
都昆布と勘違いしてからに、しがんでみたりしてね。
死ぬるかもしれんさかい、やめといたほうがよろし。
カザは最悪です。
なにやら、やくしん臭いカザで、DRUMとかあっち系ですわ。
とりあえず、フラーケをほぐしてみました。
ほんまは、フラーケのまま三つぐらいに折りたたんでそのまま喫煙するのが、その煙草の味をでえれくとに満喫する一番の方法なんですけど、ワタイのばやい、フラーケもんは、まずほぐすことにしとりまんねん。
ワタイの通常使う無印パイプはボウルが小さいよってに、折りたたんで入れると、きれいに灰になりまへんのや。
それに、フラーケをほぐすのはなかなか楽しいんです。
どたま使わん作業やよって、その間、ああでもないこうでもないと、哲学的かつ形而上的な思索に耽ることがでけまっさかいナ。
たとえば、ブログのネタ繰ったりね。
「どこが哲学的かつ形而上的やねん」
まあ、そないなことどうでもよろし。
さあ、ほたらいよいよピーターソンのパイプへさして詰めてみまひょか。
(つづく)




