コメントおおけありがとうございます。

APOROさんが即座にコメントいれてくれたおかげをもちまして、なんとなくムカつきが軽減されましたワ。

ひょっとしてパンシロンですかあなた。

特に、煙草についての情報やのうて、文章をオモロイゆうてくれはったことが嬉しいですナ。

文筆業者のはしくれとしてはね。

はしくれどころか、ここんとこさっぱり開店休業状態で、あんじょうはしからこんころ落ちそうになってますが。

その某氏がコメントよこしてきたのは、だあいぶ昔の記事でしてナ。

あれですやん。

あることに興味を持ってやり始めて、しばらくすると、なんや分かったような気持ちになりますワ。

ほんで、薀蓄を垂れとうなる時期って、きっと誰しもありまっしゃろ。

ちょうどワタイがその時期でね、えらそうにまあ、好き勝手な記事を書いたワケなんです。

その某氏は、おそらくそれにカチンときはったんやろね。

「自分が愛する対象に否定的見解を表明するとは、まったくもって鼻もちならん」ちゅうて。

それはしゃあない思うんです。

ただ某氏はふたつの間違いを犯したんですナア。

まずひとつめは、まったき匿名で意見を述べてきたちゅうことです。

別段、本名を明かせちゅうとうワケやないんでっせ。

例えば、自分がやっとうホームぺいしのリンクをつけるとかね。

この日誌にときおりコメントをくれるtake525さんがね、「お前の書いた記事には大きな誤謬がある。即刻お詫びとともに訂正せよ」ちゅうてきたとしまひょか。

当然、「なんかしとんねん。どこのどいつじゃ」と腹立ちますけど、ホームぺいし(右下のほうにリンクしてます『楽煙通信(甘い「けむり」生活)』)を見たらやね、「どうもスビバセン」ちゅうて、謝るしかないですワ。

入れ込みようが半端ないさかいね。

相手に反対意見を述べるならば、その論理的バック・ボンテキをですな、明らかにせなあきまへんナ。

それを怠ると、単なる言いがかりにしか過ぎんようになります。

ほんでふたつめはね、自分が書いたテキストが、相手にどう伝わるかっちゅう配慮を怠ったことなんです。

テキストだけでは、事務的なことすら百パーセント伝わらへんこと多いでっしゃろ。

それが私信となれば余計ですわ。

テキストには感情が添付ファイルとしてつけられへんさかいね。

ブログにつけたコメントが原因で、友人関係が一夜にして壊れたり、最悪殺人事件に発展するケースかてありま。

せや。

十六歳のおなごしが関係した殺人事件、最近おましたやろ。

あれかて、Lineでのメッセージの遣り取りが原因ですやん。

テキストには魔物が憑いとりまっしぇ。

どなたはんも、ご注意召されませ。

本日をもちまして、コメントはアメブロユーザーのみに限定させていただきましたのや。

なぜなれば、匿名で喧嘩を売ってきたやつがおりましてナ。

もちろん、とんとんところりんと削除したげました。

どうせ、常識も礼儀もわきまえんクソガキに決まっとうよって、相手にしてもしゃあないし、日誌で憤懣をぶちまけるのも大人げないので、知らん顔を決めこもかと考えてましたけど、とにかく腹が立って業が煮えて、今日いちんち、阿呆な日誌を書く気にもならんかってナ。

そやさかい、気持ちの整理をつけるためにも、こなして文章にしとこと決断しましたのや。

ワタイはプロの煙草売りではないし、ブレンダーでもないし、評論家研究家のたぐいでもないさかいに、しょっちゅう間違うたこと書いてますわ。

自分でも、一週間後に読み返したら「なに書いとんコイツ」と思うことが多々ありまんねん。

そやよって、ご意見ご忠告ごアドバイスは謹んでお受けします。

ただ、喧嘩を売ってくるんなら、まったき匿名やなしに、それなりの身分を明かさんかいちゅやっちゃ。

そのような次第で、暫くコメントはアメブロユーザー限定とします。

take525さんからはコメントいただけんようになりますけど、暖かい目でも冷ややかな目でも、どっちゃでもよろしいが、見守ってやってくだせいましね。
『GLピース・ホッドスディライト』を開缶いたしましたぞ。

正直めちゃめちゃ迷いましたワイ。

現在ストックしとう銘柄は、『ピーターソン・ユニバーシティ・フラーケ』(いつ買うたか忘れてまうほど長いことストックしとうデ)『SGファイヤーダンス・フラーケ』、ほんで『ホッドスデラテキ』のみっつやったんですけど、なあんし、現行銘柄が『ゴールデンスライスド』やろ。

フラーケばっかし吸うのも支障ありや思うて、『ホッドスデラテキ』に決めましたのや。

実際んとこ、開缶しようとしたおり、持ち前のせちべん根性が出まして、悪る悪いしや汗が全身から吹き出すわ、視野狭窄に陥るわ、耳萎え足萎えになるわで、そらああんた、騒動やったんやデ。

なあんし、二千八百五十円やさかいね。

一年にいっぺんしか吸われへん銘柄やしね。

なんぞ、おめでたがあるおりまで、開けんほうがええんちゃうか思うたりね。

しょうみんとこ、「どうしょ、どうしょ。せや。つなぎに安モンの着香パウチでもはそみまひょか」ちゅうて、真剣に検討したぐらいなんやデ。

けど、安モン着香なんぞ買うと、またしゅっぱいしてつらい目ぇに遭うに決まっとうさかいね。

ここは一番、高度十三万八千メートルの成層圏から、清水の舞台へさして飛び降りる覚悟で、『ホッドスデラテキ』を開缶したのです。

「そないにビビるんやったら、最初から買わんかったらええねや」

とらとうかもしらんナ。

とりあえず、開缶のご報告はさせていただきましたので、ティンノートや、実際に吸うたおりの感想は、また次回ということにさせてもらいますわ。

せや。

とりあえず開缶したおりの写真だけ載せときまひょ。

実装者流-ホッドス中身
喫煙ごくどである証拠をごしろうしたいのです。

とまれこれをご覧いただけまっしゃろかナ。

実装者流-吸い殻コレクション

なにやら、気色悪い、薄汚い物体が出てまいりましたけれども、その正体はドライシガーの吸い殻なんです。

上のこんまいのが、『ラ・パズ・ワイルドシガリロ』、下のが『アバンティ』でごんざりまして、いずれもあんた、せんの休みに浅川で吸うたものなんです。

これまでなれば、川の流れへさして、デンデントロリコぶん投げるワケですけど、今回はカッターを持参し、しぃの点いた部分をぢょきりと切り落として、吸殻を持って帰ってきましたのや。

「はつはあん。さしものお前も、川に煙草の吸い殻捨てたらあかんと反省して、家に持ち帰ったんやな」

なにゆうとんあんた。そないなこと、イッセツおまっかいナ。

なあんし葉巻は、ぜえんぶ植物の葉っぱでできとるもんでやっさかい、川に捨ててもいつしか自然に還るやろ。しゃあけえ、ちょっとも悪いこととちゃうデ。

「分かった。お前とこ小学校に上がった娘おるやろ娘。ほんでもうじき夏休みやろ。このふたあつのファクターから導き出される結論はあれや。夏休みの自由研究に、葉巻の吸い殻採集させよ思うてんな。せやろ」

そんな自由研究提出しようもんなら、『三多摩一阿呆な父娘』ちゅうレッテル貼られてまうガナ。

ちゃうねん。

葉巻の吸い殻ほぐしてやナ、パイプで吸うてみたげよ思うてますのや。

美味いかどうかは、やってみやんと分からん。

それよりなにより、パイプに詰めるに妥当な大きさにほぐせるかどうかが心配や。

なんか、コナゴナのバラバラになりそな気がするねん。

中南海プレミアムは美味しいワケや。

生産国である中華人民共和国についてはやね、とくにあんた、しょくしん衛生関連では、なかなかにやたけたでバラケツちゅう、もっぱらの評判ですわナ。


中南海及び中南海プレミアムは、「喉によろしい」というのがセールスポイントなんです。

けど、生産しとうのは、そのやたけたでバラケツな中国なんでっせ。

極めて逆説的ちゅうか、ちゃんちゃらおかしですワ。

しかしながら、煙草ちゅうのはどうしたって体に悪いワケでやっさかい、中国製でもイッセツだんないですな。

ちゅうことで、八ミリがなかなかにいけましたので、五ミリも買い求めてまいりましたのや。

実装者流-プレミアム5ほんもの

『中南海プレミアム・スーパーライト』

中国製。キングサイズ二十本入り、四百四十円。

T5mg、N0.4mgちゅうスペックです。

八ミリのやつほどではないですが、咥えるとターメリックがカザってまいります。

ほんでもって、道端アンゼリカ(であろう)甘みも、八ミリのやつほどではないですが、ほんのりと感じますワ。

中南海プレミアムには、独特の、のぞちんこキックがごんざりまして、八ミリの場合、空腹時や喉が渇いとうおりやみな、かなりゴッツンきます。

それが五ミリではある程度軽減されとりますので、「わたくし、あんましつおい煙草はちょっと遠慮しとうごんざりますな」ちゅうしとには、今回のスーパーライトをお勧めします。

ましかしですナ、中南海プレミアム八ミリ程度で尻尾巻いて逃げだすような軟弱モン、この日誌へさして、しげく訪問してきゃあはらへん思うんですが。