美の壺 備忘録 -9ページ目

美の壺 備忘録

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2025.8.20(水)美の壺「ドラマを刻む夢舞台 甲子園」 <File.642>
数々の名勝負の舞台!野球の聖地と称される「阪神甲子園球場」。
100年の歴史と伝統、野球を愛する思いにあふれる美に迫る!
日本最古の本格的な野球場、甲子園の誕生秘話!元プロ野球選手・藪恵壹さんが甲子園愛を語る
野球に最適な土を目指して!グラウンドキーパーの技と誇り
モダニズム文化を体現!今も残る幻の貴賓室に飾られたレリーフと暖炉!
今年誕生した伝統を受け継ぐ「甲子園フォント」
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGより引用)
←初回放送日:2025.8.20(水)
 

2025.8.13(水)美の壺「京の味 夏」 <File.641>
涼やかに華やかに!京都の夏の美味が登場!
夏の風物詩・鴨川の「納涼床(ゆか)」。川風をまとう雅な京料理で夢気分!
貴船の名物「川床(どこ)」では、旬のあゆを風景画のように味わう!?
京町家の台所に密着!夏野菜のおかずから伝統の漬物まで、暑さを乗り切る旧家のレシピ
京都人が6月30日に食べる菓子「水無月(みなづき)」に込めた思い
涼感あふれる京菓子で表現する夏の情景にうっとり…
壺①:川で味わう夏のひととき
壺②:巡る季節をいただく
壺③:夏を思う
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGより引用)
初回放送日:2025.8.13(水)
 

2025.8.11(月)美の壺「沖縄の手仕事」 <File.607>
手仕事の島、沖縄。石垣島の女性たちの手から生まれる極上の布、八重山上布。植物の茎の繊維を糸に、
深紅の輝きを秘めたヤマイモが染料に!
常に寄り添う影のような存在、三線は島の宝。樹齢500年の黒檀で作る匠の手技とは。
唄者、大工哲弘さんが大切にする三線は、愛弟子の形見。
ぶ厚く、手なじみの良い琉球ガラスの原料は、泡盛の廃瓶!
ガラスに宿る沖縄の精神とは。沖縄、美の共演をご堪能下さい!
壺①:八重山の授かり物
壺②:受け継がれる魂
壺③:復興のその先へ
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2024.6.5(水)
 

2025.8.10(日)美の壺・選「沖縄のやきもの やちむん」 <File.571>
セレクトショップが「日本の食卓にやちむんはぴったり」という理由とは?
古陶から現代の器まで、600点以上のやちむんを集めた店主が語る、やちむんの魅力
民藝(みんげい)の柳宗悦や濱田庄司も絶賛した、人間国宝のやちむん
琉球王朝の品格を受け継ぐ現代の技
曲線に沖縄の美が宿る!沖縄6地域の赤土をブレンドして作る伝統の「嘉瓶(ゆしびん)」。
「シーサー」がみんなに愛される秘密とは?!
壺①:どっしりと包み込む
壺②:自然の恵みをうつしだす
壺③:土に願いを込めて
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2025.2.9(日)←2023.6.18(土)←2022.12.17(土)←2022.12.9(金)
 

2025.8.3(日)美の壺・選「山野に輝く 清流」 <File.582>
どこまでも澄んだ、青やエメラルドグリーン。
高知・仁淀川を撮り続けた写真家イチオシの「色」。
植物学者・牧野富太郎も通いつめた山が育む、清らかな水
7mもの川底に手が届きそうなほど透明な長野・阿寺川。
地元の人が楽しむ「水音」の名所とは?
京都・るり渓でさまざまな響きと音の変化を味わう
静岡・伊豆の清流の恵み「わさび」
岐阜の7世帯の集落が伝える、幻の「川海苔(のり)」とは?!
壺①:山に湧き、青くゆらめく
壺②:流れが生み出す、悠久の響き
壺③:暮らしを潤す
【出演】草刈正雄,(写真家)高橋宣之 【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2024.9.8(日)←2024.7.3(水)←2023.6.24(土)←2023.6.14(水)(初回放送2023.6.14)
 

2025.8.3(日)美の壺「青森の手仕事」 <File.569>
ファッションブランドが新作のテーマにした、津軽地方の伝統工芸「こぎん刺し」。
幾何学模様に秘められた魅力とは?
若者たちも愛用する「津軽塗」のスタイリッシュなアクセサリーとは?
秘密は卵?!雪国に多彩な色と模様をもたらした伝統技法に密着!
セレクトショップで大ブレイクのカラフルな「ガラス工芸」。漁業用の浮き玉の技法で、
桜や雪、夏の風物詩「ねぶた」などを鮮やかに表現!
壺①:時が織りなす幾何学模様
壺②:雪国に百花繚乱の華やぎ
壺③:ふるさとを映す
【出演】草刈正雄,(服飾デザイナー)堀畑裕之,(服飾デザイナー)関口真希子,(佐藤陽子こぎん展示館館長)佐藤陽子,
(津軽塗職人)今 年人,(ガラス職人)芳賀清ニ
【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2024.11.24(日)←2024.2.6(火)←2023.12.27(水)←2022.11.25(金)←2022.11.11(金)
 

2025.8.2(土)美の壺「日々を楽しくおいしく 小鉢」  <File.640>
日本の食卓に欠かせない器「小鉢」の魅力を深堀り。
多種多様な小鉢のデザインはインバウンドにも大人気。
茶懐石で発展した「割山椒」には日本人ならではの美学が見え隠れ!
【出演】草刈正雄,内木雅子(和食器店 店主),神崎宣武(民俗学者),藤井恵(料理研究家/管理栄養士),
大野友之(茶懐石の店 店主),荒木漢一(陶工藤井恵)
【語り】木村多江
(EPGより引用)
初回放送日:2025.7.16(水)
 

2025.7.30(水)美の壺・選「時を越え なお青く 藍染め」 <File.618>
「藍染め」最新事情!元女子プロサッカー選手から転身し世界が注目する藍染め作家。その作品とは?
天然の革を天然の藍で染め上げる「藍革染め」のこだわり
日本最古の藍染め「正藍染」。一年の間にわずか一度、初夏の間だけしか染色できない技法
江戸っ子の粋を今に伝える浴衣の型染「長板中型」。200年の老舗の技とは?
東京のヒノキを使った世界で唯一の「藍染め家具」のサステナビリティ
【出演】草刈正雄,藍沢さん(藍染め戦隊 藍レンジャー)八嶋 智人(俳優),千葉 正一(正藍染四代目),
野口 和彦(染物店七代目),品田 彩来(藍染師),原田 賢一(染色家),宮地 洋(藍染め家具ブランドディレクター),
田中 良典(家具職人)
【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2024.10.9(水)←初回放送日:2024.10.9(水)
 

2025.7.27(日)美の壺・選「日本の夏 花火」 <File.585>
夏の風物詩、花火
夜空に大輪を咲かせる打ち上げ花火。内閣総理大臣賞を受賞した花火師の職人技
長野・軽井沢町の長倉神社花火大会の舞台裏
迫力満点!愛知・豊橋の手筒花火。竹の切り出しから放揚まで手筒花火にかける地元の青年に密着
東京・浅草橋の手作りミニ花火大会
福岡・みやま市の線香花火の工房。火薬の量から巻き方まで、線香花火に秘められたこだわりとは?
400年続く花火の魅力を再発見!
壺①:心躍る一瞬の輝き
壺②:30秒にかける情熱
壺③:五感で感じる
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGより引用)
←2025.7.20(日)←2024.7.31(水)←初回放送日:2023.8.9(水)
 

2025.7.27(日)美の壺スペシャル 「日本の匠」
匠の最高峰、人間国宝の技と人に迫る89分!
石垣島に伝わる八重山上布。途絶えていたくくり染を復活させた新垣幸子さん。
彫金の人間国宝、桂盛仁さんの超絶技巧を大解剖。
京舞井上流、井上八千代さんが俳優、木村多江に京舞を手ほどき。
螺鈿の人間国宝北村昭斎が挑んだ唯一無二の輝き。
色絵磁器の人間国宝、十四代今泉今右衛門さんが生み出した全く新しい有田焼
佐々木蔵之介も登場!
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGから引用)
初回放送日:2025.3.27(木)