美の壺 備忘録 -5ページ目

美の壺 備忘録

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2025.12.17(水)美の壺「日本の心を形に 稲わら」 <File.650>
青々と広がる田んぼは日本の原風景。
収穫後も大切に保存される“稲わら”が、暮らしを彩る工芸品に姿を変える。
13種類の古代米を育て愛情込めて稲わらを編む農家
ホタルを愛でる虫かごの優美な造形
庄内地方に伝わる“ばんどり”重労働を支える先人の知恵と技
婚礼用の華やかな“羽根ばんどり”を作る91歳の名人
アーティストが魅せられた父親伝授の玉しめ飾り
伝統に学んだ洗練されたしめ飾り
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGより引用)
初回放送日:2025.12.17(水)
 

2025.12.14(日)美の壺・選「品格をまとう スーツ」 <File.593>
スーツをこよなく愛するハリー杉山さん。ジャーナリストだった父のスーツに涙
山でも海でもスーツ姿で撮影に臨む人気写真家・長山一樹さん。原点はあの芸術家たち
英国スーツの真髄はシルエット!イングリッシュドレープの技とは?
軽くやわらかなナポリのスーツ。いせ込みが生み出す「雨降り袖」
女性テーラーによる女性スーツの仕立て術
100年前のスーツが若者に人気!時空を超えたロマンとは?!
壺①:枠の中で遊ぶ
壺②:伝統が生み出す立体感
壺③:極上の一着を求めて
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2025.2.2(日)←2024.11.27(水)←2024.1.31(水)←2023.12.6(水)←初回放送日: 2023.12.6(水)
 

2025.12.10(水)美の壺「大地の恵み 土」 <File.649> 
フランスのファッションブランドの財団が「土」をテーマに取り組んだ斬新なプロジェクトを紹介!
北海道から沖縄まで、4万もの土を集めた美術家が見つめた土そのものの魅力とは?!
兵庫・淡路島にある、土のミュージアム
密着!国内外で活躍する気鋭の左官が手がける極上の土壁作り!
東京のメンズブランドが展開する、最新の泥染めファッション
着物から洋服へ―世界が注目する奄美大島の泥染めの技!
【出演】草刈正雄,大巻伸嗣(美術作家・東京芸術大学美術学部教授),栗田宏一(美術家),久住有生(左官職人),
山元隆広(泥染め職人)
【語り】木村多江
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGより引用)
初回放送日:2025.12.10(水)
 

2025.12.8(月)美の壺「粋でいなせ 江戸のおやつ」 <File.643>
素朴ながら愛され続ける江戸前のおやつ。その伝統とこだわり
べらぼうにうまい!歌舞伎俳優・中村隼人(はやと)さんが愛する浅草の甘味
花見の定番はとっておきの桜葉に包まれたこしあんの桜餅
絹のようにやわらかな街道筋の団子
職人技!皮を薄くのばしてあんこを味わう“きんつば”は魚河岸の屋台の人気おやつ
亀戸天神の名物“くずもち”誕生秘話
満月のようにまんまるの最中を作り続ける老舗の親子
壺①:お出かけのお楽しみ
壺②:小腹を満たす幸せ
壺③:江戸の暮らしを映す
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGより引用)
←初回放送日:2025.9.3(水)
 

2025.12.7(日)美の壺「江戸のおしゃれ」 <File.626>
昨年、落語協会では12年ぶり16人抜きで真打に昇進した落語家・三遊亭わん丈さん。
こだわりの下駄(げた)を大公開!
鼻緒だけでも1000種類以上!老舗履物屋で、三遊亭わん丈の下駄(げた)選びに密着!
歌舞伎などの日本髪を結い続けてきた床山。「死んでも棺おけに入れない」というつげぐしとは?!
親子3代で使われるという、つげ櫛の驚くべき技
合切袋などの袋物に見る江戸のエスプリ!
壺①:江戸風情を味わう
壺②:日本髪を支えて
壺③:受け継がれる江戸っ子気質
【出演】草刈正雄,三遊亭わん丈(落語家),榎本英臣(和装履物店店主),鴨治欽吾(床山),
     竹内敬一(つげ櫛店店主),木戸一江(袋物博物館 館長),髙林晋(職人)
【語り】木村多江
(EPGより引用)
←2025.7.12(土)←2025.6.25(水)←初回放送:2025.1.22(水)
 

2025.11.30(日)美の壺「いつも傍らに 土瓶と急須」 <File.587>
初夏には新茶が香る煎茶、夏は喉を潤す麦茶、冬の寒い日には熱々のほうじ茶。
いつも日本人の傍らにある「土瓶」と「急須」
フランス人を魅了!お茶と急須のマリアージュ
新進気鋭の急須作家に受け継がれる常滑の伝統製法
直火で沸かす土瓶のお茶の味の秘密▽家で作れる絶品!土瓶蒸し
土瓶の取っ手に生きる松江藩の籐細工職人の技
民藝運動が盛んだった島根で50年間作られる人気の土瓶と陶工の神技
壺①:繊細な味を引き出す魔法の形
壺②:火と土が織り成す味わい
壺③:暮らしにそっと馴染ぬくもり
【出演】草刈正雄,(急須専門店運営)フローラン・ヴェーグ,(急須作家)伊藤雅風,(料理研究家)藤井恵,
(伊賀焼 窯元)稲葉直人,(松江 籐細工 製作)山野孝弘,(陶工)森山雅夫
【語り】木村多江
(EPGより引用)
←2024.12.29(日)←2024.2.7(水)←2023.9.6(水)←初回放送:2023.9.6
 

2025.11.26(水)美の壺「千年の響き 雅楽」 <File.637>
長い伝統を守り続けている宮内庁式部職楽部。
日々の稽古の様子から、演奏会の舞台裏まで特別取材!
雅楽を神に奉納する春日大社の「春日若宮おん祭」。
きらびやかな装束や舞楽面の魅力とともに、900年受け継がれてきた奉納舞楽を堪能!
一般向けの篳篥(ひちりき)レッスン
天から降り注ぐ光にも例えられる「笙(しょう)」。
意外な材料を用いる笙(しょう)作りの現場に密着!
壺①:いにしえの姿 伝える
壺②:舞に宿る祈りのかたち
壺③:広がる千年の音色
【出演】草刈正雄,上研司(宮内庁式部職楽部 首席楽長),久恒壮太郎(宮内庁式部職楽部 楽師),
          徳田明信(春日大社南都楽所 前楽頭),元村信彦(雅楽器店 経営),久松誠(鳳笙楽器師)
【語り】木村多江
(EPGより引用)
初回放送日:2025.6.11(水)
 

2025.11.23(日)美の壺・選「煎じて味わう 日本のお茶」 <File.572>
日本茶インストラクター直伝!お茶の味わいを引き出だす驚きのテクニック
炭酸からくず粉まで!?オリジナルのアレンジで軽やかに楽しむ
中国からの渡来僧がもたらした煎茶文化と鮮やかな普茶料理
修行僧たちの茶礼に込められた教えとは
黄檗売茶流・煎茶道に宿るのもてなしの精神
お茶好き!徳川家康をしのぶお茶壺道中行列・口切の儀に密着
600年の歴史を持つ黒茶・そのお味は?
お茶がつなぐ人と人
壺①:自由に、軽やかに楽しむ
壺②:親しく交わり、心を交わす
壺③:味わいと思いは、時を超えて
【出演】草刈正雄,和多田喜(日本茶インストラクター),本間節子(料理研究家),吉野心源(萬福寺教学部部長),
通仙庵孝典(黄檗売茶流家元),海野俊堂(煎茶道静風流家元),平木利明(商工会職員)
【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2024.12.1(日)←2024.1.3(水)←2023.11.8(水)←2023.2.20(月)
←2023.1.21(土)←初回放送日:2023.1.13(金)

 

2025.11.19(水)美の壺・選「人と生きる 巨樹」 <File.625>
北は東北から南は屋久島まで、千年を超える時が創り出した圧倒的な美を堪能
芥川賞作家・小野正嗣さんが福島の大杉に会い、地域に伝わる巨樹の物語に迫る
黄金色に輝く津軽のイチョウは四季のうつろいを表し続ける

手製のカメラで巨樹の息吹を捉えようとする写真家
巨樹の幹の内部へ…そこは母の胎内のような神秘の空間
突然倒れた地域のご神木、新たな命を刻もうと挑む彫刻家
悠久を生きる巨樹と人の物語
壺①:一本一本が奇跡の結晶
壺②:千年の命の営み
壺③:大いなる力に包まれて
【出演】草刈正雄,【語り】木村多江
(EPGから引用)
←初回放送日:2025.1.15(水)
 

2025.11.16(日)美の壺・選「今昔つなぐ 木桶(おけ)」 <File.589>
百年以上、木桶(おけ)を使い続ける老舗銭湯。手業が引き出すぬくもり
江戸中期創業の京都の老舗桶店店主が作る伝統の湯桶の技!
静岡の木桶仕込み醤油の蔵元。百年以上の大桶(おけ)の魅力
大桶(おけ)職人の緻密なこだわりとは?
カフェバーで人気!桶の製法で作ったバーカウンター
世界から大注目の桶のシャンパンクーラー。桶の概念を覆す新たな形とは?!
壺①:手業(わざ)が引き出す 木のぬくもり
壺②:伝統の味を育む
壺③:未来の桶を夢みて
【出演】草刈正雄
【語り】木村多江
(EPGから引用)
←2024.12.8(日)←2024.1.31(水)←2023.12.27(水)←2023.10.14(土)←初回放送日: 2023.10.4(水)