魚肉ソーセージをメインディッシュにし、芋の煮転がしが副菜といった、昔ながら、いや、田舎弁当を作った。ソーセージ1
本ごと炒めたので、それだけで充分のような気もしたが、なんとなく物足りなさを覚え焼き鮭とプチトマトを添えた。
材料
魚肉ソーセージ 1本
サラダ油 少々
豚バラ肉 1枚
ジャガイモ 1個
玉ネギ 6分1個
ニンジン 2cm
シタラキ 1結
しょう油 少々
ミリン 少々
調理酒 少々
砂糖 小さじ1
鮭 切り身半分
プチトマト 2個
作り方
ソーセージ
サラダ油を引いて熱したフライパンで斜めにスライスしたソーセージを焦げ目が出来る程度まで炒める。
芋煮
水を張った鍋に適当な大きさに切ったジャガイモ、ニンジン、櫛形に切った玉ネギ、シタラキ、豚肉を入れて煮込む。沸騰したらしょう油、調理酒、ミリン、砂糖を加えて30分ほど煮込む。
その他
鮭は皮から油が滴り落ちるまでしっかりと焼く。プチトマトは水洗いしたらしっかりと水気を切る。
作業時間 40分


