暑い夏、スタミナ食として今日もまた豚肉を使った弁当にした。厚切りのポークソテーだ。作るのが簡単というのがいい。食欲増進を計りキュウリに梅干の叩きを和えた。あとは定番の焼き鮭、ピーマン炒め、トマト、そしてバターしょうゆ味のインゲンを用意した。
材料 豚ロース 1/2枚
インゲン 4本
ピーマン 半分
キュウリ 少々
鮭切り身 1/2枚
ミニトマト 1つ
梅 1つ
塩
コショウ
小麦粉
バター
しょう油
サラダ油
ふりかけ
作り方
ポークソテー&インゲン
トンカツ用豚ロースを半分にカットし、塩、コショウを振る。10分ほど寝かせたら小麦粉を全体にまぶす。フライパンにバターを入れて解けたところでロース肉を入れ、中火で焼く。4分焼いたら、肉をひっくり返し、その脇にインゲンを入れる。3分で焼き上がり。肉を取り出し、しょう油を加えてインゲンに味付けして、30秒焼く。粗熱の取れた肉を一口だいいカットすれば出来上がり。
キュウリ梅叩き
梅干のタネを取って果肉を包丁で叩きペースト状にする。5ミリ書く、3センチに切ったキュウリと梅を和えるだけ。
鮭は遠火の強火で皮にこげがで切るように焼く。
ピーマンを千切りしてサラダ油を引いたフライパンで焼く。味付けは塩、コショウ。ミニトマトはヘタを取って流水でよく洗う。
所要時間 20分
