MR-S K24Rワイドボディキット搭載車

MR-S、アブフラッグワイドボディキット K24R搭載依頼車両。

 

ナンバー取得。

 

クルマ好きの司法書士さんが”カッコイィですよね、このMR-S”って。確かにカッコイィ♡

 

MR-S K24R搭載車のメーターとハンドル

まだ慣らしですが、いーですね~。トルクフルですねぇ、やっぱりMR-Sはこう有るベキですね~。K型載せて始めてMR-Sですねぇ。

1ZZ?そもそもスポーツエンジンでは有りません。実用エンジンを軽量ボディに載せたのがMR-S。

2ZZエンジン換装、1ZZよりはまだましですが。。。。。どちらかと言うとB18C-Rとの比較になりますよね。エンジンとしてはB18C-Rの方がいぃだろーなー。。。2ZZエンジンはシリンダーブロックの壁面が特殊なので中古エンジン持って来ても腰下オーバーホールを行うに当たりちょいとリスキーですよね。

クランクシャフト、ピストン、コンロッドセット

戸田レーシングさんちの2ZZの2Lキット、ね?オーバーサイズピストンの設定無い。

距離浅いエンジンが入手出来た一昔前ならね。。。

パーツの選択肢もかなり少ないですし。。。。発展性が希薄。

と言う事で問答無用で今も昔もMR-SはK型有りきですよね。

 

温まるとセルの廻りが異様に弱い(汗)。。。。。

セルモーターリビルト品です。

 

バッテリーターミナル ON/OFFスイッチ付き

コレだな、悪さしてたの。

 

MR-S K24R搭載車両のバッテリー周り

交換。今の所改善されてますね。もう少し様子見て、慣らしの為オーナー様へ一度お返し。

遠方のオーナー様、ご安心下さい、慣らし代行も行っております。

 

MR-S K24Rエンジン搭載!アブフラッグワイドボディキット

整然とね。まだ補助アースがw、タワーバーをぐるぐるしてますがw

やっぱりカッコイィね。MR-S+K型エンジン。

 

MR-S K24R搭載車のメーター

EK9,B16B改1800cc ハイカムハイコンプ 4スロ仕様。

エアコンパワステ 車検対応マフラー 実走行セッティング。

 

ECUチューニング画面とキーボード

悪い訳がなかろーw

いぃわ、4スロ。

良いわ、、、、ハイカムハイコンプ。

 

小気味よい、廻りを気にせず回せる音量もちょうど良い。

 

1人遊びも出来るし競争も出来る。ストリート仕様の真骨頂ここに有り♪

 

EK9改K24R搭載MR-S 夜景で佇む

 

MR-S K24Rカスタム車両、夜の街並み

 

EK9シビック、K型エンジン搭載カスタムカー

 

EK9シビック、SAKAMURAビル前夜景

最終チェックしてオーナー様の元へ陸送ね。

 

ハルテックカプラーオンキット配線パーツ

大人気商品。

EA11、カプチーノ、ハルテックカプラーオンフルコンキット。

遂にエリート750の後継最新のNexus T2版製作。

エリート750から多くの進化が見られますが、大きな進化の1つがノックセンサー入力を搭載した事。

ノック監視機能と学習機能が使えます。

ハルテックのノック学習機能はリタードはもちろんノック出てない箇所はアドバンス(進角)機能有り♡ 一歩先行く補正/学習機能です♪

 

カプラーオンフルコンキット製作

 

カプチーノ用ハルテックカプラーオンフルコンキット

 

カプチーノ用ハルテックカプラーオンフルコンキット

 

カプチーノ用ハルテックカプラーオンフルコンキット

2台分製作。

 

お待ちのオーナー様、数日中には。しばしお待ち下さいませ。

 

GReddy AIRINX シリコンインテークホース

 

S2000用コールドインテークパイプ

 

S2000用コールドインテークシステム

S2000、ダイレクトコールドインテーク。

この場所ぢゃエンジンルームの熱喰う?純正のエアークリーナーはね確かに外気を導入するダクトが付いてますが、エアークリーナーボックス本体がラジエターとエンジンの間に有るんだよ。ボックス自体にすげー熱持つ。最初は私もエンジンとラジエターの間にオイルクーラー設置したくて、大丈夫かな~、なんて言いながらこの位置にエアークリーナー持って来たのがきっかけ。

コレがね、良いんですよ。ちなみにエアークリーナー脇に有る穴、純正のバンパーだとここから走行風は入って来ません、ですが。この穴の先には大きなスペースが有ります、更に完全にそのスペースは密閉されている訳では有りませんので、ラジエターの熱をゴリゴリボックスに当てるよりはこの位置が良い。ダクト引くと更に良い。

更に、このエアークリーナーに変更する事により、私んちのお家芸、ミッドマウントオイルクーラーのシステムが構築出来る。

そんな所にオイルクーラー置いて冷えるのか?冷えますよ♪。

逆にラジエターの前にオイルクーラー置いて、ラジエター冷えますか?となる。ただでさえフロント開口部狭い上にオイルクーラー鎮座させるとラジエターが冷えにくくなりますよ。オイルはね、一旦エンジンから離して上げるだけでもかなり違う。クーラー付けると当然冷える。オイルラインも短く出来るから油圧ドロップ最小限。ミッドマウントなのでオイルクーラー重量増による鼻先の重さを最小限に。

ね?全て合理的だw

大丈夫、冷えますから。

ちなみに、余談ですが、油温120度説。120度超でオイル機能不全に陥るていぅ、コレはね。。。。私の経験上、有ってるし違ってる。

スポーツオイルの性能はもっと上の温度が勝負だ。

120度をちょいと超えた位でメタル流す様なオイルはそもそもスポーツオイルでは無いのではなかろーか。と思ってます。

なので、120度超えて途端にメタル流れたってのはオイルチョイスミス、そのオイル使うならば120度説は正しい訳ですから油温を120度以下にキープする必要が有ります。

某オイルメーカーは、”え.140度超えた辺り位からがスポーツオイルの勝負ドコロでしょ。”って普通に仰ってました。

 

EK9シビックレースカー、IMPACTマジック仕様

 

EK9シビック K24R搭載、アブフラッグワイドボディキット

 

EK9シビック race car TBO D-RISE仕様

ワンメイクレース戦ってりゃ。。。。日常的に120度なんて超えてます。それでもメタルブローは経験した事有りません。ピストン溶けたり、コンロッド折れたりした事は有りますがwそれは明らかにオイルの責任では有りません。

年に何度かオイル銘柄変更して恐る恐るテストしますがw

今までメタルブローした事無いって事はそういう事なんです。

そのエンジン保護能力を担保した上で、トップスピードが、とか、立ち上がりが、とかの話になる事は言うまでも有りません。一発速いケド走行後エンジン開けたらメタルやべー、ってのは使いません。

 

オイルはね、各ショップ様、各オーナー様。推しオイル有ると思います。なので私はコレ使って。とか押し付ける事しません。オレはこのオイル良いって思うな、って表現しますし、何使ってるの?って問われたら答えますが、オイル選びも1つの楽しみ、1つ、1つ、楽しんでこそ趣味ですから。

ただし、エンジン開けた時に。”コレ、使ってるオイル危険だな。。。”って判断したらオーナー様に報告する様にしてます。

 

判断材料が多岐に渡るのが水物。だからこそ、難しくも、深く、そして面白い。

 

同じ粘度指数でもフィーリング変わりますものね。

 

やっぱり全て深いな、クルマってw

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漫画のモノクロコマと日本語セリフの屋外場面

 

ホンダのパワーと夢のメッセージ