86/BRZ K24換装作業。
セルモーターね。
2.4Lハイコンプエンジンですと、かなり高確率でセルモーター撃破しますので強化は必須。
装着♪
ロアホースのサーモハウジング。
ビレットのフレキシブルタイプを使用します。
装着。
シフトレバー廻り取り付け。
これがまた、すげー完成度でびっくりしますwwwwwwwww
どーせ、色々気に入らない所、やりやおさなきゃなんないんだろーなーって覚悟してましたが。
シフトレバー位置は純正の位置に、そして、シフトフィールは純正以上。パーフェクトです。
ヒーターホース廻り構築。
ウン、いぃ↑
もうね、現状では不安材料一切無い。要所要所スパイスぶっこんでますが、EG6とかEK9にK20A換装するよりもよっぽど頭捻らなくて良い完成度ですね。
インマニ、縦置き専用品。
今回電スロですのでIACV アイドルスピードコントロールバルブは使用しませんので蓋。
2本有るヒーターホースの1本はここへ。
既にヒーターホースも難なく取り付け出来る所に鎮座しております。
スロットルボディアダプター。
アダプターを使用し、86/BRZの電スロを使用します。
ここの精度も良いですね。
私共がいつもスワップ作業で目指すクオリティは。
”純正然”としてる事。
いつもスワップ車両を公認時に陸運支局に持って行くと、、、、検査官の方に褒められますw
京都陸運支局は”下手なスワップ車は通さないよ、ホレ、この”保留”のまま数ヶ月放置してる書類達、しっかり作り込んで無いから安全性の整合性と担保が取れない、だから通さない”って言ってます。
そりゃそーだ、アブねぇですから。
検査官に”ボロい”と思われた時点で倍位は評価のハードル上がります。
自慢ですが、私んちのスワップ車両、いつもほぼスルーですよ♪
”しっかし、いつも達者だねー”ってね(*˘︶˘*).。.:*♡
さて、次回、オイルクーラー等の取り付けね。
全てのお問い合わせは。























