DC5 K20A改K21R制作車両。
0.5mmオーバーサイズ鍛造超軽量ピストンを使用しカキーンと回るエンジン制作します。
ECUは既にハルテックが装着済みです。当然ハルテックでセッティングします(^^)
DC5は前期・後期、どちらもかっこよいですね、私んちのデモカーも後期です(^^)
逆反り気味のTE37。マッチョですね。フロントのワイドフェンダーが為せるサイズです。
リフト空き次第、エンジンおろして、作業進めて行きますね。
オーナーさんのご都合でちょいと早めのご入庫。格納庫に一時避難させておきます。
連日フルコン化作業を進めているSW20 NAの最終型 赤ヘッドね。
イチからデータも何もかも制作ですから、ちょいとお時間掛かってます(汗)
空燃比連動させますので空燃比計のセンサー用ボスを溶接。
完璧ね。
さて、空燃比センサーを取り付けしましたから、制御に必要jな全てのセンサーを認識させた事になります。
インジェクターの配線を全てつないでと。
いざ、エンジン始動♫
いぃ感じですね(^^)
それなりのマップでもとりあえずは普通にエンジン掛ける事が出来るハルテック最強。
さて、セッティング作業へ進みます。
ハーネス関係は現状この様な感じでまとめて置きました(^^)
ハルテックのハーネスは全て違う色で分けられていて、各ファクターでわかりやすい色分けがされています、更にタグもついてますので後で誰が見てもわかりやすいです。
オーナーさんは後々エンジンルームファン等の制御も追加したいとの事ですのでわかりやすい様に最終的にはまとめますね~
EA21 カプチ K6A改K6Rも日々進んでおります。
4気筒のアッパーモデルのエリート1500を使用しておりますので結構ハーネスの数が多いですね、わかりやすい様に上手にまとめていきます。
ハルテックのオン信号を取り出します。
OKですね。(*˘︶˘*).。.:*♡
この車両はウォーターインジェクションを搭載します。
限られた排気量でパワー出す為のアプローチにも必要ですし、エンジン壊さない為にも有効です、かなり冷やす事ができます、冷やす事によりパワー上げる事が出来、マージンも増える。
コントローラー部分にタンク内の水が減って来た際に警告灯が付きます、その為のセンサー取り付け。
ポンプの電源は整備性を考えて、私んちでは使う事が少ないギボシを使用、単にギュってするだけでは無く、しっかりハンダを流し込んで脱着可能かつ確実に電源供給可能な状態にして組付けます。
私共の作業は適材適所、色々と考え、色々な小技の集合体です。
EA21、、、、なんとか今週中にエンジン掛けたいですね~(^^)
日中は作業でバタバタしてましたので、、、、、作業以外の仕事が夜中に。。。。
1時前から名古屋へ。。。。。
画像激ボケしてますがwwwwww
伊勢湾岸道の橋の上からの景色がいつも最高なんだ~
行って帰って来たら、、、、、朝だったていぅwwwwwww
今から、、、、、寝ますっ
こう見えても最低限、しっかり寝てますw
睡眠不足は確実に作業の怠慢を招きます。
だから、寝る、これも仕事だと思って寝るw
おやすみなさいzzzzz

















