MR-S K24。
私がポルシェと格闘している間に。。。。
KRS88が作業進めてくれてますね。
まずは、燃料ポンプです。
基本です。
gramsの275Lで武装。
KRS88が。。。。
”今回から使う燃料ポンプ替えたん??、コレ、、、えーやん、コンパクトで。で、、、、足りるん?”
足ります(^^)NAなら大丈夫ですね、十分です。
SCやターボでも、400PS位までなら大丈夫です(^^)
特別な指定が無い限りはAEMかgramsどちらかを使用します、AEMがいぃ!とかgramsがいぃ!とか好みが有れば言って下さい(^^)
ターボで400PS超える車両に関してはコンパクトな方では無く、いつも使用しているAEMの320Lかgramsの320Lを使用します。
ACコンプレッサー取り付け。加減速時にエンジンが振った時に当たる可能性が有る箇所を少々加工して置きます、当たってからでは作業が非常に困難な箇所です。エンジンを一度借り載せして、、、、マーキングして、、、と言う作業です。
コンプレッサーはMR-S用を使用します、MR-SにK20A搭載している車両、多数入庫しますが、軽4用のコンプレッサーを取り付けしてある車両が多かったりしますが、大抵何らかの不具合発生して、結果エアコンレスにしてしまう、、、、と言う車両が多い感じがします。
そもそも、スペース的にもレイアウト的にも無理が有りますので、出来る限り無理の無い様に、MR-SのコンプレッサーをK20Aに取り付け出来る台座を用意してMR-Sのコンプレッサーを取り付けします。
今の所、トラブル出てません。
今回のMR-Sの方も、泣く泣くAC諦め組。
今回AC復活で更にどこへでも、いつでも乗ってイケマスね(^^)
水回りの取り出し口もエンジン降ろしたついでに適正化。
この辺りも進化してます。
タイトなエンジンルームにウルトラストリートサージタンク、加工しましたが、、、、入りました(^^)
70mmビックスロットルも問題無く装着♡
私んちのファクトリーとKRS88のファクトリーで並行して出来る事を手分けして頑張って作業してます(^^)
一つずつ、確実に、焦らず行きましょ。






