S2000 F22R搭載車輌。
当然ポンプは交換ね。
タンクユニット取り出して。。。。
ど定番のAEM大容量ポンプ。コイツはかなりの性能を持ってます、同じモノでラベル違いがgramsからも発売されてますのでその時の仕入れのタイミングでAEMかgramsかを使います、モノは同じですのでご安心を。
S2000に使用する場合はほぼボルトオンです、カプラー形状も同じですのでホントに少しポンプが長い分、ホースを短くする程度。
交換完了、元通りに戻して漏れ、動作確認。OKです。
強化ポンプはホンダ車の場合、かなりの確立で必要です。NAだから、、、なんて常識は通用いたしません。
作業していると、バタバタと色々な宅配便が連続でご来店w
ハルテックから。
エリート1500+K20Aワンタッチハーネスキット。
コレは、ショップ様からの依頼で、EK4にK20A換装車輌に取付してセッティングします。
S2000 AP1用のプロプラグイン。
渋いですね、、、、この色が、、、、
コレもショップ様からの依頼で今組んでるF20C改F20Rに取り付けてセッティング予定です。
拡張装置のI/Oエキスパンダー、コイツを付けると、入出力が12系統も増やす事が可能。
今回はPP1ビートのスプリント500を純正撤去する為に使用するとオーナー様からのご注文。
アメリカAEM社から。
定番のハイレスポンスAF計の在庫補填分。
そして、ウォーターメタノールインジェクションキット。
コイツはワークスに使用します、排気温度を下げ、更にパワー出す。
前置きインタークーラーも考えましたが、スペースがタイトで、効率的な前置きインタークーラーのサイズ設定にしようとすると、、、、、旧車のオイルクーラーの様に前に出っ張りますね、、、ソレが好きな人は良いと思いますが。。。。オーナー様は好みぢゃ無い。そして私も、、、、です。
更に、前置き化すると、ヤッパリレスポンス悪くなる、現状のレスポンスを維持したまま吸入空気温度を下げて、更に燃焼室内の温度も下げれる、当然排気温度も下がりますし、点火も入る、よって、、、、速くなる。
実に理にかなってる、ただ、、、、、、、水の補充が少し面倒なダケです。しかし、高ブースト時に最低限吹く様にセッティングしますので思ってる程メンド臭く無いですよ(^^)
価格的にもワンオフで前置きインタークーラー製作する事考えるとウォーターインジェクションの方が安価です。
そして、もう一つ、、、、、メタノール混合する事で、、、、、、、かなりのパワーアップを実現出来ます。
コレって海外ではもはや、かなりポピュラーなチューンアップ方法です。
良いモノは使って行く。
近くて遠い日本からw
OS技研さんちのツインプレートクラッチのオーバーホールキット。
在庫持ってて下さったので注文してから届くの早かった♡
そんなこんなしていると、お次は陸送屋さんが来たw
CL1のベース車輌。
結構探すのに時間掛かった(汗)。
やっと手元に届きました。
修復歴無し。
10万キロ。
外装も年式の割には全然キレイ♡
ベース車輌の仕入れも、、、、、外しませんよ~(^^)
S2000のF22Rがリフトから着地出来る状態になりましたので次、行きましょ(^^)













