ワークスR。
クランク角度、回転信号検出テスト。
仮付して、確認。
ウン、位置はバッチリですね。加工しましたケド(汗)
ハルテック側に電源入れて、クランク角センサーの設定して。
エンジン始動させて。
これ、構築する際にホント重要な事で、可能なら、エンジンを掛けれる状態でセンサーのキャリブレーションした方が”絶対に効率的かつ、確実、早い”
どーしてか?、エンジン掛けたままの状態で信号がず~っと発信され続けてる訳です。
フルコン側を別電源で並列駆動させて置けば、エンジンからの回転信号出続けてる状態で確認が可能ですから。
これはホントにポイントです、ま、そう言う状況下で無い車輌はコツコツ、、セル回して、やってくしか無いのですけど、出来る事なら確実に早く認識確認出来る方法を選びましょ。
全ての制御の軸となるクランク角度・回転信号。
めでたく。。。。認識♡
高回転域まで、エラー無く追従、ノイズも今の所大丈夫です(^^)
気筒判別信号の構築を進めます。
何度やっても、クランク角度認識して、高回転迄追従する事を確認した瞬間は嬉しいですね、私的にはフルコンの構築に置いて最重要点ですから。。。
全てのお問い合わせは。



