うん、良い感じに収まりました(^^)
ドンピシャですね。
カプチの場合はハイビームの信号が0V信号なので、5極リレーを使用して信号を反転させます。
単なる信号ですので、大容量の電流は流れませんので出来る限りコンパクトなモノをチョイスしました♫
後は、燃料の残量計等のセットアップをして。。。。
完成ですね。
残量計のキャリブレーションにコツが必要ですが。
満タン時と空時の状態を作る事が出来るならDIYでも可能です(^^)
こんな感じですよん、見やすいですね~、かっちょえぇですね~
シンプルで、、、派手ですね~。
メーター設置が一段落付いた所で。。。。。
ラパン先輩登場w
いつも画像撮る時はナンバー映らない様に撮るのですが。。。
おれは何も後ろめたい事して無いからナンバー丸出しOK!的な?w
オーナー様自らのお言葉ですw
0.5mmオーバーサイズピストン仕様の純正改ハイフロータービンです。
今まで、0.8kのブーストで乗って頂いてましたが。
AT車輌のラパン、細かな詰め等は、、、、ダイナパック、、、、便利です。。。。(汗)
早速、、、、、0.8kの向こう側へとの事で。。。。。
軽4でAT、コレが、、、、ナカナカ難しい、何が難しいってダイナパックで同一条件で測るのが難しいw
踏み込むポイントが違うので、極低負荷域のグラフは無視して下さい(^^)
おおよそ3000回転ちょいちょいから踏み込んで、、、4500回転で既にブースト1.3k掛かってます(-^)v
コレは、下手な純正流用タービンよりよっぽど乗りやすいですよ。
中間パイプがノーマルですので、高回転域は少し損してますね。。。
ラパン先輩は、、、、、、すぐさま中間パイプを投入すると言ってましたwww
なにせ、、、、この車輌は。。。。
HT07-4から始まり。。。。最終的に街乗り快適仕様にラパン先輩がチョイスしたのが純正改ハイフロータービンでした。
ノーマル級の低速と、ノーマルとは比較にならない高回転域のパンチ。
ATと言う特性上7000回転縛りがある以上は、HT07-4は排気量が純正なら大きすぎます。
ドコから踏んでも気持ちよく加速する、ソレが街乗り快適・快速ATに取っては第一条件ですから。
ちなみにダイナパックで係数無しで純正のラパンを測ると、50PS前後って所を考えると。。。
ドコから踏んでもグィっと走って、ちょいとアクセル踏み込むと、シュっ!と素早くブースト立ち上がって30PS近い上乗せパワーを使う事が可能。
コレは、AT車輌に楽しく、長く乗ると言う観点では、多いに”有り”な選択だと思います。
毎日乗るAT車輌で低速、低負荷タルいと、、、、乗るのやになっちゃいます。
それは軽4だけに言える事では無く、全てのAT車輌に言える事だと私は思います。
だから、いつも1JZとか2JZ製作する際に、思ってるタービンより一サイズ小さいタービン行きませんか?って提案する訳で。。。。
MTなら何とかなっちゃうサイズでもATだとどーにもならない。って事を何度か経験しましたからw
全域楽しい。。。。がストリートカーの基本だと思いますよん♫






