昨日から発売であった




昨日 店に行ったら 売り切れであった




今日は あった




何か 可愛くて ちょっと食べるのは もったいなく感じる







(スライム肉まん/170円/ファミリーマート各店にて 昨日より販売中)





今 話題の品らしい





後で知ったが 販売開始して すぐに当日分は売り切れたらしい


























まあ 食べてしまえばこんなもん




味の感想としては…




なんか 粉っぽい




生地はもちろん 厚い




中の具のジューシー感は




ない









『では また』パー
















(-_-;)

『デイリーヤマザキ行ってこっ…』







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(子持なめたがれい/北海道釧路産/1.3㎏/㌔2800円)


北海道産のなめたがれいが 最近ここ川崎北部市場に入荷してきている


秋から冬にかけてのかれいはなかなかの美味である


特に画像の なめたがれい


お刺身でも食べられる鮮度の良さ


やはり煮付けるのがポピュラーではある


僕の大好物でもある




なめたがれい…


別名 ばばがれい… とも言われる


表面が年老いた女性の肌の様に見えるかららしい


かれい独特の粘膜らしきネバネバしたものを出しているが 年老いた女性とは関係ないみたいだ


煮付ける魚で3000円近くすると なかなか動きは鈍いのであるが 鮮度が良いと見映えはなかなか良い


月末だし ちょこっと扱おう







台風並みの強烈な暴風雨が北海道を先週通り過ぎた


おかげで 軒並み一瞬にして 高値だ




(真つぶ貝/高値に変身/小さなサイズは入荷無し)




(青柳/本日月曜日は入荷無し)



貨物船は座礁し

漁船は出漁を何日も見送り

荷主さんの手持ちの品物も カラカラであるらしい


自然を相手に仕事をしているとはいえ このせちがらいご時世 高値には理解しがたい


まあ致し方ないが…








(生助子/北海道根室産/500㌘パック/1400円)

素晴らしい生助子が入荷していた


色変わりもなく ひとつひとつがコロンとしていて 形も揃っている


『どうせ煮付けるんだから 素晴らしくなくても いいんだぁ~』


なんて 言う人もいらっしゃるが 素晴らしいにこした事はない


ちなみに 生助子とは 生のすけそう鱈の子である


身自体は おぼろや練り物の材料として もしくは鍋材料として使われる


生の助子は煮付けると 花が開いた様に破裂し 甘辛い煮汁もなかなかの美味なのである






そろそろ始まった 北からの冬の味覚


日本人なら 旬とともに 美味しくいただきたいものである





たまには 牛丼をやめて






『では また』パー
















(-_-;)


『ジュニーニョの涙のヒーローインタビュー 感動的だったなぁ…

来期の契約は更新せず…

つまりは 解雇通告…

J2時代からのミスター川崎…

昔から変わらない あのゴールパフォーマンス もう見れないのかぁ…

来年 川崎 大丈夫かあ?…

補強してくれねえとなぁ…

点とる奴 』








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昔から気にはなっていたが ジャパンカップ…というレースは不思議なレースなのである


過去10年をさかのぼってみても 連勝してここへ臨んだ馬の連対はない


つまりは 一流馬の過去2走に含まれそうな 宝塚 秋天 凱旋門とは まったく別の要素の比重が ジャパンカップでは高くなる傾向にある…という事だろう


それは


終いの切れ味… という事になるだろう


実際昨年も 直線で不利を被ったローキンが 終いの脚だけでピサを差しとらえた


いろいろなデータや傾向はあろうが 『終いの切れ味』というファクターだけをフォーカスして 馬券を拾っていきたい









本命 ブエナビスタ

大舞台で1年以上も勝ち鞍のない人気馬を本命にするのは 本道ではないが 致し方あるまい


陣営の思いと共に上がる 調教ピッチ

元来 今年の最大目標

ギアの老化による内枠包まれを懸念したが 土曜日の馬場伸び傾向を見る限り この枠順はむしろ有利に働きそう



落とし物のお引き取りは 1年以内にお済ませください
(府中警察署)








対抗 ペルーサ

人気の割りに銭にはならず 昔から嫌いな馬ではあったが 前走のパドックを見て あまりのたくましさに驚いてしまった

背丈も伸びたのか 増えた目方もまったく気にならず 相変わらずの筋骨隆々の馬体を披露

勝ち鞍から かなり遠ざかっているのは かなりの減点材料ではあるが 気性的な問題もあり 今回は目をつむる








単穴 ローズキングダム

切れ味だけなら 前年の覇者もピックアップせざるをえない


思い出の舞台

久しぶりの57㎏

2回目になる運転手さん





あまりにひどい調教には 目をつむって…





連下はいつも4頭 内から



連下 ジャガーメイル

近年で7歳馬が銭になった記憶はないが 切れ味という事でピックアップ

思えば 前年の4着馬

父も ここ制覇

叩き3走目

東を代表する 新名門厩舎

負けず嫌いの運転手



連下 オウケンブルースリ

前走G1以下を負けての出走… まず用はないだろう

が 終いの切れ味は復活気味 調教でもそれは伺える

ミスタージャパンカップ

混線の最中 何かやらかしそうだ




連下 デインドリーム

凱旋門をレースレコードしたドイツの娘さん

ただ その日はレコード続出日らしい

素晴らしい追いきりとは言っても 正味1本

まとまった休みなくの長距離輸送

究極の切れ味のなさそうな 血の香り

見覚えのない運転手

間際で消すかも




連下 エイシンフラッシュ

あまりの運の無さに同情してしまう

枠は前走と逆なら 厚い印も考えたが そうはいかない

ダービーでみせた究極の切れ味も加齢と共に影を潜め 最近は欧州の香りがやたらと鼻についてしまう

実は グランプリ得意のズブズブ系のドイツ馬なのかもしれない

運転手の神通力を加味し ギリギリ連下に



あとは無印

⑥元来前で押しきるタイプ

⑧1回使いたかったよなぁ

⑫切れ味あるけど ドスローでのものだしなぁ

⑯真骨頂は有馬やAJCや札幌でみせた粘りこみだよなぁ






『では また』パー














(-_-;)

『低所得者だし こんなもんしか買えないよなぁ…

当たったら カーナビ買い換えなきゃなぁ…

周辺検索しても もう既につぶれたコンビニに誘導されるしなぁ…






(3600円→?円)







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