今年の桜です(^^)。
天候に恵まれてお昼から一人宴会の予定でしたが春夕焼けに映える桜の方がお酒の魅力を一層引き立ててくれる気がします。
例年なら獺祭なのですがなんだかワインが飲みたくなったので鯛のカルパッチョを肴にします。
今年の桜です(^^)。
天候に恵まれてお昼から一人宴会の予定でしたが春夕焼けに映える桜の方がお酒の魅力を一層引き立ててくれる気がします。
例年なら獺祭なのですがなんだかワインが飲みたくなったので鯛のカルパッチョを肴にします。
防犯用に購入したWi-FiネットワークカメラTP-Link Tapo C200ですがそれほど不満はありません。
ただ、本体一体型ACアダプタケーブルが短く、設置場所によっては延長用電源タップが必要となります。
エントランスにも1台設置したいと考え、追加購入予定でしたが位置的に電源確保が難しくケーブル脱着可能なタイプを探していて見つけたのがAnker Eufy IndoorCam 2K Pan & Tiltです。
メーカーサイトやネットレビューを確認の上、購入しましたが、Anker Eufy首振りネットカメラが最強すぎるがとても参考になりました。
Tapo C200との相違点は以下の通りです。
・Wi-Fi接続(2.4GHzのみ)が容易でAndroid/iOSとも認識可能(Tapo C200のようにiOSしか認識できないことはない)
・アプリ起動時の動作が速い
・Tapo C200よりスピーカーサイズが大きく警告音が必要十分
・ACアダプタとの接続はmicroUSBケーブルのため汎用品と交換すれば延長可能。また、USBケーブルのためMacのUSBポートからも電源供給可能
本体サイズはTapo C200(奥)より小ぶりです。
小径なもののスピーカーは両サイドにあります。
カメラ可動の必要がなければEufy IndoorCam 2Kで十分な気もしますが実売価格差は700円だったので可動タイプを選択しました。
また、Tapo C200との差額は1,200円前後。これをどう捉えるかはユーザー次第ですが使い勝手優先ならEufy IndoorCamを選択したいところです。
Tapo C200や可動しないタイプと組み合わせて複数台設置すればそこそこコストはかかりますが外出中に自宅映像を確認できるという安心感には代えられません。
自宅の防犯対策としてセコム・ホームセキュリティに加入していますがレンタル料金は約4,500円/月(プランにより異なる)です。
以前ご紹介したアルソックロックをほぼ全ての窓に取り付けているものの屋内にカメラがあった方が防犯性は高まるのでネットワークカメラを購入してみました。
今月下旬発売予定のTapo TC70と迷いましたがAmazonキャンペーン中で価格差がほぼなかったのでTapo C200に決定。
microSDは別途必要ですが3年保証は魅力でした。
映像はスマホやタブレットで確認できますが在宅時は大きい画面で見たかったことと特選タイムセール中だったのでEcho Show 8を購入しました。
専用アプリTP-Link Tapoを使ってペアリングするだけなので設定は簡単です。ただ、iPadでは問題なかったんですがAndroidタブレットでは何故かWi-Fi接続ができませんでした。
また、突然カメラ検出ができなくなり、映像が途切れることがあったのでオススメするにはかなり不安が残ります。
光がほぼない夜間の状態。Macでも見られるようVLCメディアプレーヤーのネットワークストリームを利用しましたが思っていたよりも鮮明な映像です。
再生方法はTapo C200をパソコンから閲覧する方法を参考にさせて頂きました。
なお、公式にはPC未対応のため環境によっては再生されないこともあるかと思うので自己責任でお願いします。
まぁ、信頼性を優先すればPanasonicなどの国内メーカーだとそこそこのお値段なのでやっぱり微妙ですねw
毎週末のお楽しみになってるAmazon Prime Video。
そんなに期待してたわけではなかったけど見始めた「かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜」
戦略的ではあるけどカオスな脳内会議がなかなかに秀逸wwwww
DVD、Blu-rayともにそこそこのお値段なのでとりあえず原作は入手しました。
3年ほど前にまとめ買いしたダウンライト用コンパクト形蛍光灯ですが27Wタイプが点灯しなくなったため早速交換。
自邸天井照明はLouis Poulsen PH5を設置したダイニングとシーリングライトの和室を除けばほぼオーデリックのダウンライトです。
ここでふと気になったのは蛍光灯自体は現在も販売されているけど将来的にはどうなのかなという点です。
2009年の自邸竣工時はLEDダウンライトという選択肢を考慮したものの種類が限られている上、価格も高額だったと記憶しています。
あれから10年経過し、ネットでいろいろ調べてみたんですが個人的にはあまり普及しているという気がしません。
発光管(FDL/FHT)交換タイプのLEDダウンライトがあっても器具本体が対応していないことも考えられます。
また、本体一体型の場合、電気工事が必要となるためそれなりのコストがかかってしまいます。
東芝のLEDユニット交換形ダウンライトを見ると検討の価値はありそうですがとりあえずはまとめ買いした蛍光灯がなくなるまで保留ですね。
クロスの亀裂。一旦気になり始めるとすべて補修したいという衝動がwww
天井クロスと廻り縁の接合部分にも亀裂が発生していましたが下画像の通り、DIYで無事完了。
建築家との打ち合わせ時の「空間を分断しないためには壁と天井を仕切らない方が良いです」というアドバイスで塩ビ製で最も幅の狭いタイプに決定しましたがコーキング剤(ペネット)との違和感もそれほどではなかったので満足です。
かなり近くで見ると素人作業だと分かりますが言われなければほとんど気づかないかなと思います。
何回か作業している内に気づいたんですがコーキングヘラだと補修部分をしっかり埋めているかどうか分かりにくいんです。
参考にしたYouTubeの動画のように手指なら感触で分かる上、余分なコーキング剤も拭き取る必要がほとんどなくなるのでおサイフにも優しい(^^)。
ただ、コーキング剤が素手にべったり付着するのは嫌だったので自宅にあったディスポの手袋を使いました。
施工前に内装業者さんに相談したところ、クロスと色違いがあると目立つのでジョイントコークMとペネットも試してみた方が良いというアドバイスをもらい、少量だけ分けてもらいました。
左から順に乾燥状態で並べてみました。
ジョイントコークA・ホワイト
ジョイントコークM・ホワイト
ペネット・ホワイト
ジョイントコークA・ライトアイボリー
ジョイントコークM・ライトアイボリー
画像では分かりにくいのですが乾燥後のツヤあり程度を比較すると以下の通りです。
ジョイントコークA>ジョイントコークM>ペネット
ジョイントコークAもそれほどツヤがあるわけではないのですがペネットはほぼマットな状態だったのでどうしても目立ちます。補修部分が小さければそれほど気にする必要はないかなと思いますが。
今回はクロスとほぼ同色に見えるペネット・ホワイトを選択しました。なお、作業はYouTubeの動画を参考にさせて頂きました。
直接塗布しても余分な部分は拭き取ってしまえば問題ないそうですが亀裂箇所だけなので事前にマスキングテープ(24mm)を貼っておきました。
ベネット塗布後、亀裂部分に浸透させるようにコーキングヘラでならし、キムタオルで余分な部分を取り除きましたが亀裂部分が十分覆われていない場合は重ね塗りしました。
あとはマスキングテープを剥がせば作業完了です。とても簡単なDIYなのでオススメです。
ただ、補修するクロス色によっては市販のコーキング剤とマッチしないことがあるので内装業者さんに相談してからの方が良いと思います。
下画像は作業直後の状態です。亀裂が埋まる程度にしておいたんですが乾燥が進むにつれて痩せてきたので少し厚くしておいた方が良かったかもしれません。まぁ、ダメなら重ね塗りします。
DIY用品って低価格のものが多いですよね。
今回クロス補修用に購入したコーキング剤もAmazonだと最低購入数が設定されていたり、送料が高額だったりと想定以上の出費になりやすい。
まぁ、いつもならホムセンで購入するんですが現在でもマスク未着用の人がちらほらいて行きたくない。
というわけで、今後はモノタロウを利用することにしました。以前は法人のみ登録可能だったと思いますが現在は個人でもユーザー登録できました。
1回当たりの注文が3,500円(税別)以上で配送料無料となるのでまとめ買いすればお得です。特にネジやボルトといったパーツ類も豊富なのでDIYには嬉しい限りです。
施工業者さんのスキルが高く、竣工から10年以上経過しても壁紙クロスのヒビ割れ頻度はかなり少ないのですがそれでも気になる場所がいくつか出てきました。
下地損傷が原因で亀裂が発生している場合は専門業者さんに依頼する必要がありますがこの程度ならコーキング剤によるDIY補修ができそうなので試してみることにしました。
購入したのはヤヨイ化学のジョイントコークA。このコーキング剤は40色とパリエーション豊富で無地であれば様々なカラーのクロスに適合しやすいかと思います。
自邸のクロスは純粋なホワイトではないためホワイトの他、比較用のライトアイボリーも購入しました。
また、コーキングヘラもあった方が便利なので5mmを併せて購入しました。ただし、補修場所によっては10mmもあった方が良いかなと思います。
商品発送待ちの状態なので施工後にレビューしたいと思います。
前回ご紹介したのは屋内用窓ガラスワイパーでしたが今回は吹き抜け用ガラスワイパー・ジャンボ 4.6mです。
自邸の吹き抜け窓は竣工後まったく掃除していないためかなり汚れているように見えます。
ずいぶん前から気になってはいたものの暖かくなり始める3月頃には綺麗にしたいなぁと思ってました。
Amazonのリンクを貼ってありますが最小注文個数が3個だったり送料が商品価格以上に高額。orz
楽天でも同様だったためヨドバシ.com(4,400円、配達料金無料)で購入しました。