薬理's BLOG

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物欲街道爆走中 ヽ(;´Д`)ノ

アルミ製スーツケースへの買い替えに備え、トートバッグを購入することにしました。

 

これまで使っていたサムソナイトのスーツケースが機内持ち込み可能なサイズだったため、出張時にゼロハリバートンのアタッシュケースを組み合わせてもあまり負担にはなりませんでした。

 

今回買い替えるスーツケース容量は中型または大型に相当するため、できるだけ軽量の方が好ましい。それとiPad miniや貴重品をすぐに取り出せるバッグが欲しいと以前から思っていたので、ChatGPTにいくつかオススメしてもらいました。

 

ノートPC、差替式A4クリアファイル2冊、iPad mini、財布等を収納可能なものを希望して最終候補となったのは、以下の2製品です。

 

1. UNITED ARROES green label relaxing  シボ レザーライク ジップ トート バッグ 14,300円

 

2. SHIPS any スプリット レザー トートバッグ 14,960円

 

同一価格帯ですが、UNITED AROOWSが合成皮革であるのに対してSHIPS anyは、レザーです。デザイン的にはSHIPS anyの方が好みでしたが、雨や雪に対する安心感は、UNITED ARROWSがより適切ですとアドバイスをもらいました。 

 

YouTubeで見たカワニシカバンさんのgreen label relaxingの本革と合成皮革の比較動画が決め手となりました。個人的には、質感や自立させた時のシルエットを見ると合成皮革の方が圧倒的に綺麗に見えました。

 

ということで、商品到着。質感や触り心地は、思っていたよりも好印象ですが、経年でどのように変化するか少し不安。

 

 

ハードタイプではないためそれなりの荷物は入りそうです。

 

 

ゼロハリバートンとの比較。サイズ的には、大きく違いがあるわけではありませんが、重量差は圧倒的でした。

 

ゼロハリバートン : 約2.95kg

UNITED ARROWS  : 約0.60kg

 

重要書類や電子機器の保護という観点ではゼロハリバートンに軍配が上がりますが、そこまで必要なければUNITED ARROWSで十分です。

 

 

Dell Inspiron 13 7000とキングジムクリアファイル差替式80ポケットA4タテ2冊を入れてみました。クリアファイルは、高さがぎりぎりでしたが、ノートPCは余裕でした。これにiPad miniや財布などを追加してもスペース的には問題なさそうです。

 

 

一方、ゼロハリバートンは、クリアファイル2冊とiPad miniという組み合わせなら問題ありませんが、これにノートPCを加えるのは厳しそうです。

 

 

もう1サイズ大きいトートバッグにすれば良かった気もしますが、この価格帯で見つかるのは難しい気がしたのでとりあえずはこのまま使ってみたいと思います。

 

 

 

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サムソナイトの樹脂製スーツケースを使っていましたが、経年劣化や古さが気になってきたので買い替え検討中です。

 

同じ樹脂製だと衝撃で割れが生じたりするので、重量増加になるものの、アルミ製は堅牢性が高く凹みで済むため、こちらに変更することにしました。

 

まず、最初に思い浮かんだのがリモアとゼロハリバートン。

 

リモアは、生涯保証付きで魅力的ですが、修理時は、店舗持ち込みまたは配送手配が必須な上、修理期間中は使えません。

 

また、販売価格に驚愕!! 旅行や出張の頻度が高いならこの金額でも投資する価値はあるかなと思いますが、容量60LのチェックインMで28万4,900円。

 

一方、ゼロハリバートンは、アタッシュケースを日常的に使用しているため、堅牢性や質感などは理解しています。候補としたGeo Aluminium 3.0 Spinner Travel Case 26"(68L、silver)で19万2,500円。リモアより9万円ほど低価格ですが、それでも即決できる金額ではありません。

 

ネット検索して他に候補となるようなものを物色したところ、国内メーカーを2製品見つけました。

 

1. ALVISTA GENUINE Size M (69L) 4万9,980円

2. authentic STRIPE ALUMINIUM SUITCASE OP.13 24" (60L) w/ STOPPER 5万2,000円

3. authentic STRIPE ALUMINIUM SUITCASE OP.13 28" (80L) w/ STOPPER 6万2,000円

 

ALVISTAの特徴

 

・高強度ジュラルミン合金

・120個以上のステンレスリベット

・防水シール

・スマートロックキャスター

・多段階キャリーバー

・USBポート搭載

・TSAロック

 

authenticの特徴

 

・5052-H36アルミ合金 0.9-1.0mm (本体)

・5000系アルミ 2.0mm (コーナー)

・5052-H36アルミ合金 1.8-2.0mm (サイドフレーム)

・6061アルミ 2.0mm (メインフレーム)

・SUS304リベット 280個 (24")

・SUS304ヒンジ

・キャスターストッパー

・TSAロック

 

どちらの製品も特長があり、甲乙つけがたいです。キャスターは、両者ともHINOMOTO Lisof SILENT RUNを採用しており、静粛性に優れています。

 

容量は、ALVISTAが69Lであるのに対してauthentic 24"では、60Lなので、この差をどう捉えるかによって選択が異なります。

 

滞在日数が1週間以上であればauthentic 28"一択ですが、そこまでの長期でなければ24"とALVISTAの2つに絞れます。

価格、本体サイズ、容量差で比較するとALVISTAが2,000円ダウン、ALVISTA≒authentic 24"、ALVISTAが9Lアップです。

 

ALVISTA Size M : 42(W)×27.5(D)×65(H)cm

authentic 24" : 44(W)×26.5(D)×66(H)cm

 

authenticは、キャスターホイールが別売されており、ユーザー自身で交換可能です。旅先で破損した場合でもスーツケースに入れておけばストレスなく移動できる点は安心感につながります。ただし、キャスターストッパー搭載モデルは、アフターサポートでの修理交換が必要です。

 

さらに、RE-PRODUCTION PROGRAM(1万800円)も用意されています。ホイール、TSAロック、伸縮ハンドル、トップハンドル&サイドハンドル、底足がセットとなり、これらを交換部品を提供している点は、とても大きな魅力です。

 

Apple Find My、Google Find Hubに対応したOPUS Trackingを搭載したモデルもありますが、部品の経年劣化を考えるとApple AirTag利用の方が現実的です。

 

保証期間は、どちらも3年間(※ALVISTAはLINEともだち登録で1年延長可能)なので優劣はありません。

 

今のところ、利用予定はないのですが、何故かこういう時に限って急遽必要となったりするので、できるだけ早めに決めたいと思います。

 

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まだまだ暑い日が続いてますけど、久しぶりにSTEREO誌付録のLUXMAN製真空管ハイブリッド・プリメインアンプLXV-OT7を出してみました。

 

LUXMAN、TRIODEといった有名メーカーの製品に惹かれた時期もありましたが、高額な上に真空管の放熱対策が必須となることが避けられないため、余計に躊躇してました。

 

このLXV-OT7は、ハイブリッドタイプではあるけど程よい真空管アンプの音色。ONKYO A-9050やYAMAHA R-N602よりも音像が明瞭で低音量で聴く分にはまったく不満がありません。

 

 

真空管は、純正品の中華製12AU7からJJ ECC802S Gold Pinに変更しています。他の真空管といくつか比較しましたが、これが最もしっくりしていたように記憶しています。

 

当時の領収書を確認すると、アムトランスから3,200円で購入できましたが、現在は、9,300円(在庫切れ)と約3倍に高騰。

 

現在、アマゾンでもPX10 : 9,000円、PG17 : 1万9,800円と残念ながら気軽に手の出せない価格になってしまいました。orz

 

 

また、ボリュームツマミと足は、純正から質感の高いアルミ製に交換しています。特にボリュームは、見た目だけではなく、手触りも良好です。

 

 

Polk Audio MXT70とKEF Q350を聞き比べてみてもMXT70には余裕があるなぁと感じられます。

 

 

その後、LXV-OT7の後継機としてLXV-OT7 MK2がリリースされていたはず。真空管が12AU7からJJ ECC802Sに変更された他、コンデンサ類、スピーカー端子、インシュレーター等もアップグレードされましたが、この時は、3万5,000円(税別)と価格的に見送ってしまいました。

 

第三弾があればいいなと思いつつ、暫くはこのまま楽しもうと考えています。

 

 

 

 

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夏の食事で活躍してくれる冷製パスタ、素麺、冷やしうどんといった乾麺。毎食、使い切るなら問題ありませんが、残ってしまう場合が多く、以前から保管容器があればなぁと思ってました。

 

縦型タイプのパスタ保管は、どこかで見たことはありますが、素麺は縦置きよりも横置きの方が好ましいのでネット検索。

 

100均商品を利用している例を見つけたので、早速ダイソーで購入してきました。

 

画像左からパスタストッカーキッチンフィット3中が見えるBOXロングです。

 

 

パスタとうどんは、パスタストッカー、素麺は中が見えるBOXがサイズ的にピッタリです。これで、保管中の折れを心配する必要はなくなりました(^^)。

 

 

 

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2020年に購入した和平フレイズのコーヒーポット・カンパーナが焼けと水アカで見苦しい状態。orz

 

まずは、ピカールケアーで磨きました。残念ながら画像のような本体の焼けは取れません。また、当然ですが、フタの水アカにも効果はありませんでした。

 

 

 

次に焼けとくすみへの対処を優先して耐水ペーパーでサンディングすることにしました。

 

#400→#800→#1500→#2000の順で研磨後、ピカールケアーで仕上げています。

 

 

ステンレス研磨は初めてだったこともあり、微妙な磨きキズが残りましたが、使用に支障はありません。なお、フタの水アカは取れなかったので重曹を試してみるつもりです。

 

 

ただ、新品並の鏡面仕上がりに拘るなら手間、時間、仕上がり具合を考慮すると買い替えを視野に入れたが良いかなと思います。

 

このカンパーナは、容量が1Lであること、水アカが目立ちにくいヘアライン仕上げの方が良いのかなと考え、GeminiとGrokに相談するとどちらもヘアライン仕上げ推奨でした。

 

ただ、焼けや水アカが発生した場合、ピカールケアーは光沢が出てしまうため使えないので、どちらにするか悩みどころです。

 

とりあえずの買い替え候補は、竹井器物のフィーノレトロコーヒードリップポットOFF-123にしようかと思います。

 

 

 

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ゆっくり今昔旅行の「48年前のるるぶで東京観光してみた」で取り上げられていた電氣ブラン

 

かなり前、神谷バーがネット記事になった時に一度購入したことはあるのですが、刺激が強い上に飲み方をよく理解していなかったため、あまり口に合わなかった記憶があります。

 

 

今回、ChatGPTにアドバイスしてもらい、再挑戦です。

 

1. 冷やしたストレートを少量 (15-20ml)

2. 電氣ブランストレート→サッポロ生ビール黒ラベル

3. 電氣ブランハイボール (レシピ)

 

氷たっぷり

電氣ブラン 30ml

炭酸水 120ml (無糖、レモンなし)

 

1はハードルが高く、避けた方が良さそうです。

 

神谷バーでは、2の電氣ブランを15ml、チェイサーとしてビールを一口という組み合わせで楽しむ方が多いそうなので、試す価値はあるかなと思います。

 

無難に楽しむなら3のハイボールでしょうか。

 

電氣ブランの楽しみ方では、以下の飲み方も挙げられています。

 

・ロック

・電氣ブランコーラ

・電氣ブランジンジャー

・紅茶香りづけ

 

電氣ブランに合わせるおつまみとして以下を推奨されました。

 

1位 ビーフジャーキー

2位 ミックスナッツ (塩)

3位 サラミ+チーズ

4位 焼き鳥 (タレ)

 

とりあえず、電氣ブランを冷やし、ビーフジャーキーとサラミは業務スーパーで仕入れてきます(^^)。

 

 

 

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車庫のコンクリート床を清掃したついでに洗車用品を一新することにしました。

 

いろいろ情報を集めた上、ChatGPTにオススメ用具を教えてもらいました。

 

カーシャンプー : ソナックスグロスシャンプー314300

洗車ミット : サイクロンウルトラウォッシュミット

ホイール洗浄 : ソフト99 ディグロス 神トレ ホイールブラシ

拭き上げタオル (ボディ) : ジーオン シルクドライヤー エヴォ

拭き上げタオル (サイドステップ&バンパー) : サムライタオル
ワックス : シュアラスターインパクトマスターフィニッシュ

拭き取りタオル : シュアラスターワックス拭き取りクロス

 

 

YouTubeの洗車動画を見ていて参考になったのが洗う度にミットに砂埃が付着し、そのまま濯がずにシャンプーを浸けて洗うとボディにキズが付きやすいという指摘でした。ディテールガーズオリジナルバケツのホワイトをシャンプー用、クリアホワイトを濯ぎ用としたのでキズ防止に貢献すると思います。

 

「バンパー周辺にブレーキダストや道路の汚れが集まりやすいため、ボディ上面用と分けると細かな洗車キズのリスクをさらに下げられます」とのことなので、区別できるよう洗車ミットは色違いで2枚購入しました。

 

「洗車手順は、セダンの場合「前→後」よりも「上→下」を優先した方が安全です。 この方法だと、常に比較的きれいな部分から汚れた部分へ移行できます。洗車キズをできるだけ避けるため、ミットは擦らないではなく、ミットの自重だけで滑らせる感覚が理想です。」

 

1. ルーフ

2. フロントガラス・リアガラス

3. ボンネット

4. トランク

5. 左前ドア上半分

6. 左後ドア上半分

7. 右前ドア上半分

8. 右後ドア上半分

9. 左前ドア下半分

10. 左後ドア下半分

11. 右前ドア下半分

12. 右後ドア下半分

13. 左右フロントフェンダー

14. 左右リアフェンダー

15. フロントバンパー

16. リアバンパー

17. サイドステップ

 

洗車終了後、濯ぎ用バケツに溜まった砂埃です。カーシャンプー用バケツにはまったくなかったので、濯ぎによるキズ防止に役立っているようです。

 

 

期待していたGYEON SilkDryer EVOの拭き取り能力は絶大でし

た!! ボディに乗せてタオルの自重だけで前→後方向に滑らせるだけで水滴をほぼ拭き取ることが可能です。

 

 

 

ボディ全体の拭き取りにもあまり労力は必要ありません。また、短時間で作業できるためかなりオススメです。

 

 

ChatGPTの指示により本日はこれで終了。「本日は、洗車→拭き上げ→状態確認(ザラつき、水アカ、シミの有無)を確認後、必要であればシュアラスター スピリットクリーナー ダークを使うか判断するほうが安全です」とアドバイスしてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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前回、HUAWEI WATCH GT5のレザーバンドをステンレスバンドに交換したもののラグとバンドの隙間がだんだん気になってきました。(;´Д`)

 

まぁ、隙間の有無は好みの問題なのですが、個人的には隙間のない方が時計本体との一体感はあるかなと思います。

 

この隙間を解消するバンドは、Amazonで見つからなかったもののアリエクで無事発見!!

 

HUAWEI WATCH GT4/GT5/GT6の46mmに対応、カラーはシルバーとブラックが購入可能だったのでGT5用シルバーを発注すると5日で到着しました。

 

 

1,412円とAmazonで購入したステンレスバンドより低価格でしたが、二重ロック式バックルではないこととバックル部で長さの微調整はできません。

 

 

研磨の仕上がり状態や質感は価格相応ですが、普段使いなら問題はなさそうです。また、エッジ部分が少し鋭利な印象なので、個体によってはサンディングの必要があるかもしれません。

 

 

ラグ部分の隙間はピッタリ埋まっているので違和感はほぼありません。

 

 

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HUAWEI WATCH GT5 46mmを購入以来、汗ばむ季節になると標準のレザーバンドを汎用シリコンバンドに交換していたのですが、不快感はどうしても拭えません。

 

以前からステンレスバンドはあった方が好ましいと思っていたので、Amazonで物色して質感の良さそうな製品を購入しました。

 

なお、候補となる条件として以下の点を考慮しました。

 

・ヘアライン仕上げ

・二重ロック式バックル

・バックル部分で長さ微調整が可能

・クイックリリース可能

 

文字盤をシンプルなデザインのアナログに設定すればビジネスにも馴染みやすいかなと思います。

 

まずは、Kai Tianのステンレスバンド・シルバーです。約3千円という低価格とはあまり思えない質感。

 

 

 

 

続いて、Juntanのステンレスバンド。バックルはKai Tianと同一のようですが、バンドは、OMEGA Seamaster Ref.2255.80風に仕上げられています。

 

 

 

 

どちらもバネ棒は、クイックリリースタイプなので脱着は容易です。

 

 

また、長さ調整がコマ外しだけだときつかったり、緩かったりするので、バックル部分で微調整可能なのは助かります。

 

 

両製品ともとりあえず、着用に問題はなさそうですが、耐久性に関しては今後の様子見です。

 

 

 

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アルミホイールと入れ替え後の純正ホイールは、自宅内に保管できれば良いですが、それなりのスペースを占有するので一般的には車庫保管になるかと思います。

 

純正ホイールを入れたエンケイのダンボールは、古新聞を敷いた上に置いてはいるもののコンクリート床から湿気が上がってくることは避けられないため、以前から気になっていました。

 

一般的な木製すのこで対応しようかと思ったのですが、耐荷重、耐久性(腐食含む)を考慮すると樹脂製の方が優れています。

 

そこで、車庫掃除でコンクリート床を綺麗にしたついでに湿気対策としてトラスコ中山の樹脂パレットを購入しました。

 

 

TPL-1111E-BKは、1100(W)x1100(D)x120(H)mm。ダンボールサイズは、約500(W)x500(D)なので4本とも平置きに対応できます。また、最大静荷重は、2000kgと4本重ね置きでもアルミホイールにはオーバースペックですが、これなら安心できます。

 

 

近郊のホームセンターで現物確認しようかと思ったものの取り寄せ対象商品の上、ネット価格より高額だったり、自宅までの運搬も面倒だったので、あきばお~で購入しました。

 

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