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春慈穏-ハルジオン-

なんでもありのほぼオールジャンルブログ
基本的にアニメに関心のない人やマンガを読んだことのない人にでも楽しんでいってもらえる自信はなし!!
けど、マンガ紹介とかしてるから見ていってね~

やっぴ☆

おいらがおいらでサイコパース!

今日はテンション高めですw

さてはて

今日はですね

でふふふ

でふふふ

でぶ……



森下suu先生の最新作の発売日だったんだのら!

日々蝶々では、キュンってなったりぶわっってなったりして

その先生の最新さーく!

ね?

テンション高くなるのわかるのら

今回のカテゴリの日々日記だって

近くにあった

日々蝶々に目がいって

こうなったからねw

それくらいに影響はされているらねw

ではでは~


「な、喜咲」
「なんで? なんでなんでなんでなんでなんで」

 普段は誰かの声にすぐに反応する喜咲ちゃんだけど、今回は次元が違いすぎるせいで袴影ちゃんの声がまったく聞こえていなのか、自問をずっと一人繰り返す。
 目は瞳孔が開き、唇は呟きすぎなのか少しかさついてきている。
 喜咲ちゃんは頭を抱えながら一人……。

「ねぇ、リマお姉ちゃん」
「なに?」
「私ちょっと疑問に思うことがあるんだけど」

 一人、冷静を装いながら真清ちゃんが涙目で私に話しかけてきた。

「疑問?」
「私は、ずっと喜咲と居ると思ってた。だけど、喜咲の死んだ場所が“駅”っておかしくない?」
「…確かに」

 言われてみればそうだった。
 喜咲ちゃんは制服で一度家に帰ってからじゃ、多分相当に時間がかかると思う。
 私はずっと家にしかいられないから何とも言えないけど、真清ちゃんから言われたことは確かだった。

「ね、そうでしょ。そうなると」
「どこかで記憶が変わった? それとも、思い込み?」
「多分、記憶が変わったんだと思う」

 強い確信を持って真清ちゃんは言った。

「でも、どうやって」

 そう。
 記憶を変えようにもどうやって変わったのか。それが解かんなきゃ意味がない。

「それは、うん。神様とかそんな類の得体の知れた奴ら」
「神様って…。それに得体の知れた?」

 真清ちゃんの言っていることがいまいち理解できない。
 神様の存在はユウれの私が存在している以上否定はできない。けど、神様の得体が知れてるって……。
 一体、真清ちゃんは何を知っているんだろう。

「ねぇ、真清ちゃ」

 私が真清ちゃんに聞こうとしたとき。

「おい! 大丈夫か」

 涼真が下から駆けるようにやってきた。

「アイツには今日は帰ってもらったから。それで」
「うん。涼真兄ちゃんの予想通り」

 少し息の切れた涼真の問に真清ちゃんは静かにそう告げる。

「……そっか」

 その答えを聞くと涼真は、喜咲ちゃんに近づいてぎゅっと後ろから抱きしめる。

「大丈夫。なんてことは言わないから。今は思う存分に泣きいた方がいいよ。もしかして、泣き顔を見られるのが恥ずかしい? そこは大丈夫。喜咲ちゃんの泣き顔は儚く綺麗だ。もし、声を気にしているならそっちも大丈夫。透き通っていてとても綺麗だ。ほら、思う存分泣きなよ。今、落ち込むより、これからずっと落ち込んでいく方がつらいだろ? 全部吐き出すまで、泣きかれるまで、俺達はここに居るから。絶対に、離さない。見失ったりしない。今ここに居る九重喜咲をずっと、ずっとね」

 涼真のその言葉の後に、自問をやめて喜咲ちゃんは溜まっていた不安を吐き出して泣き叫んだ。
 凄いな。私なんかには到底できないことだ。
 私の方が本当は、同じ死んだ身としてわかってあげれたはずなのに。
 そんな事を考えながら私はずっと喜咲ちゃんと涼真を見ていることしかできなかった。
 それから、喜咲ちゃんが全てを出し切るまで涼真はずっと抱きしめていた。
やっぴ☆

昨日、PS4とPSヴぃ~たで、ドラクエビルダーズ体験版が配信されたので、早速やっておりまする

いや、さすがは天下のドラクエ

面白いにきまっとるがなw

もう、やりまくりんてぃーですよ、はい。

さてはて

今期アニメも定着し始めた頃合い

我が母親様とご一緒してみてきました今期アニメ

『だがしかし』『僕だけがいない街』

の2作品が母親様はどうもお気に入りの様

『GATEー自衛隊、彼の地にて、欺く戦えけりー』『ヘビーオブジェクト』『ナースウィッチ小麦ちゃんR』『この素晴らしい世界に祝福を』

の4作品もボクと一緒に見ておりますw

いやぁ、『昭和元禄落語心中』も母親様は落語部分だけはクスッと笑っていますよw

因みに、僕個人としては、今みているアニメは基本的にオールじゃありませんね

『最弱無敗の』なんちゃららは最初っから見ていませんし、そのほかのアニメも見ていなかったりしています

個人的にはMF文庫J系の作品がそう好きにはなれないのですよ

ボクもなぜか謎なのですがw

ではでは~
 私が私でいられるのは、誰かに求められている時だけ。
 誰かに話しかけられている時だけ。誰かに見られている時だけ。誰かに、誰かと一緒に居る時だけ。
 けど、全部が全部。
 もし、持っていたならこんな寂しい夜はやってこないし、迷走気味な毎日なんて送ったりしない。
 それに、こんな自虐的になったりもしないし、布団の上で一人涙を押し殺したりなんてしないと思う。
 寝れるわけがない。目をつぶっただけで眠れるなんて、私はそんな気楽な人間じゃない。
 疲れていようが、目を閉じただけで眠れるほどのかるい悩みじゃない。
 けど、誰もわかってくれないし解ろうともしてくれない。
 勿論、真清と袴影に話したらわかってくれようとしてくれるし、少しはわかってくれる。
 そう考えるといつも少し楽になる。
 だからこうやってスッと眠れるんだ。

「おはよう」

 誰もいない家で特に良い目覚めでも悪い目覚めでもない朝にあいさつをする。
 きっと、私が挨拶をしたって私の家族は反応してくれないし。

「おはよう」

 布団から起き上がり制服にあいさつ。

「おはよう」

 カガミにあいさつ。

「おはよう」

 空にあいさつ。

「おはよう」

 靴にあいさつ。
 これが私の日課。
 そして、ご飯を食べずにそのまま家を出る。

「よっす」

 すると、いつものように袴影が私の家の前で待ってくれていた。

「んもー、ナニ? 押しかけ女房でもする気」
「私にそっちのけはねー」
「ですよねー」

 勿論、私にもない。
 けど、やっぱりこう、自然と笑顔になってしまう。

「どうだ? 調子は」
「この体で調子もなにもね」
「一応、人間だろ。どんなことになったって調子の一つくらいきにしとけよ」
「だいじょーぶだって」
「私に面倒事増やさせる真似はよせよ」
「あーい」

 そうこう話して、袴影と学校に向かって歩いていると真清と合流する。

「おー、朝から冴えてますね。ビッチが」
「だろ? 私のビッチは特S級だからな」
「ふふん。私のビッチは特SSS級ですよん」
「わー、ナイスビッチ」

 朝から外で女子高生が、ビッチビッチと話しているのを夜の男はどう思っているんだろうか?
 朝○ちのいきりをかんじてるのかな?

「あー、今日も始まるな」

 ふと、袴影が学校が視界に入った瞬間に言う。

「いつもの事でしょ。袴影」
「真清はそう気楽でいいよな」
「いやいや、喜咲ほどじゃないって」
「え? …あー、まーね」

 そんな気だるい話をしながら教室に入る。
 本当は、私は学校に来なくてもいいんだけど特にすることもないし。
 自由に動けるから世界を浮遊してもいいけど、特にしたいと思わないし。
 なら、友達のそばにいたい。そう思うのは当然でしょ。
 だって私は抜け殻で、死んだ人なんだから。

雪の様に積もってしまったこの気持ち

少しずつ

1年中降り続け

私の中に積もっていく

こんな気持ち

雪と一緒に

とけていっちゃえばいいのに

でも

余計な気持ちはとけやしない

とけちゃえば

もっと気楽でいられるのに

やっぴ☆

私目の母親が完全にディーンさんにめろんてぃあですw

助けてください

今日、朝ドラを見ていたらごだいさんが倒れているではありませんか

そして、母親は見終わると『ダメ恋』をすぐに見る

ディーン・フジオカめぐりですw

さてはて

最近ちょい思ったのですが

『雨に唄えば』という洋画

前向きになれるらしくて

見てみたいものですね

個人的には

『glee』さえあれば前向きになれるのですが

丁度見ているところがシーズン2の地区大会後

いやぁ、青春ッスな

レイチェルよ

あそこでのパックはだめだろう

ではでは~
 それは、俺とゆきのようなカップルにとっては結構重要なこと。
 生きた人間と死んだ人間。簡単に言っちゃえば人と霊のカップルはこの世界全体の1割にも満たないほどに少ないらしい。
 それでもご近所には幸運なことに俺とゆきのようなカップルが五組ほどいて、そのカップルらで週に一度のペースで会議といえば聞こえのいい、お茶会を開いている。

「それでですねー。私的には―」
「いいから。ごめんな、皆」

 そんなお茶会はいつも決まった人に家で開かれている。
 その主催者は、生きている方が女で死んでいる方が男の俺とゆきとは真逆のカップルだった。

「もう、なんでですかー」
「いや。なんでもこうもないから」

 その二人は、女性が黒加辺(くろかべ)さんで男性が由留佐(ゆるさ)さんと言う人で、俺とゆきに人と幽霊のカップルのなんたるかや、これからの身の振るい方、幽霊が見えない人たちへの付き合い方など本当に色々とお世話になった人たちだったりする。
 だから俺とゆきにとっては尊敬できる人たちだし、先生っぽく慣れ親しんでいる節もあったりしなくも無かったり。

「ま、由留佐さん。今日はなんか少ないですから、いいんじゃないですか?」
「おいおい、圭人。そんなこと言ったらまた美智(みち)が調子のってだな」
「えー。私、調子になんてのらないですよー」
「…ほら」

 由留佐さんは黒加辺さんのマイペースさに深いため息をつく。

「いつみても君たちは変わりませんね」
「もう、ハニーったら。ダンディー」

 そこに茶々を入れてくるのは、50代の男性とツインテールが似合う20代の女性の幽霊。

「加井野(かいの)じーさんと百合乃小路(ゆりのこうじ)ばーさんもな」
「ラブラブですねー。ま、私と卓登(たくと)程じゃないですけどー」

 そんな二人を黒加辺さんと由留佐さんが同じように茶化し返す。

「始まったね」
「これが始まると長いんだよね」
「あはは。でも、見てて面白いじゃないですか」
「まーね。あ、ゆきちゃんこんにちわ」
「こんにちわ。紗夜(さよ)さん。美夜(みよ)さん」

 俺とゆきにこそこそと話しかけてきた、双子の女性と一人の男の幽霊。
 双子の女性が、紗夜と美夜。確か、俺よりも二つくらい年下でよくゆきになついている。幽霊の方が田井中(たいなか)さんで、歳は20歳程度の爽やか系イケメンの苦労性という何とも言えないスペックを持つ幽霊で、なにかの手違いでこの双子に憑いてしまったらしい。
 そのせいかいつも、なんでオレだけ。二人と? とよく俺に嘆いてくる。
 いや、幽霊の事情なんてしらねーよと、返すと泣きついてくるからこれもまた厄介だったりする。

「ねぇねぇ。ゆきちゃんは見てて楽しい?」
「私達は楽しいよ」
「そ、そうね。楽しいより、なんかこう落ち着くかな」
「落ち着く?」
「て、どんなふうに?」
「そうだなー。私と圭人みたいなカップルがこうやっていることが、かな?」
「それ私も!」
「私も!」

 さよみよとゆきは楽しく話している。

「だってよ。圭人君」
「だそうですよ。久利人(くりと)にぃ」

 俺と久利人にぃは、歳が近いこともあってかこの中じゃダントツに仲良くさせてもらっている。それは、さよみよとゆきも同じことで、よく一緒に遊びになんか行ったりもする。
 俺とゆきのようなカップルの中じゃ一番親交が深いんじゃないかな?

「あ、あの。ここであってるのかな?」
「多分。あってるんじゃね」

 外から突然、そんな声が聞こえてきた。

「お、どうやら。来たみたいだな。ちょっと、俺がでて、俺の事が見えていたらメンバーってことで」

 由留佐さんがそう言うと、全員こくっとうなずき、限界の扉を開ける。

「やぁ。君たちが新しいカップル?」
「え? あ、はい!」
「ほら、あってた。な?」

 どうやら、由留佐さんの事が見えて声が聞こえているらしい。
 俺とゆきと同じような幽霊と人間の新しいカップルだ。

「ようこそ。ま、気兼ねなく」

 そう由留佐さんはいって新しいカップルを部屋に居れた。
やっぴ☆

昨日のPV数が何故か394ありますた

流石に不思議に思い時系列をみてみると

何故か、ブログ更新をしていない16時だいにスマホから200を超えるPvがきてました

イミワカですw

さてはて

昨日は急展開でしたでしょ?w

因みに、言えば#6はもう頭の中にあります

#6は親たちの話になります

誰視点になるかはお楽しみですがw

楽しみにしている人なんて……

さて

我が家では

母親ともども

ディーンフジオカがかなり来ています

母親はもうめろんてぃえですw

朝ドラのディーンさんも良いですが、ダメ恋のドSメガネ上司も中々にw

ではでは~

「そういえば、リマお姉ちゃん」

 私がキャラにもなく贅沢だなーっと大人ぶっていると真清ちゃんが何かを思い出したのか、話しかけてきた。

「ん? どうしたの」
「今日、ケーキがあるって言ってたから食べる?」
「うん! あ、でもあとでね」
「わかった」

 涼真のお母さんが買ってきてくれたのかな。
 冷蔵庫にケーキがあるらしい。

「えー、私もたべたいー」
「喜咲。今日はもうお昼に食べたでしょ」
「あれだけじゃ、私の糖分吸収親方は許しちゃくれないよ」
「なに、その親方」
「うっわー」

 真清ちゃんと喜咲ちゃんが面白い会話をしていると、スマホを見ていた袴影ちゃんが急に叫びだした。

「ど、どうしたの? 急に」
「いやさ、真清は関係ないんだけど、喜咲、大丈夫?」
「え? なにが」
「コレ」

 袴影ちゃんがスマホ画面を見せてくれた。
 すると、そこには『【速報】検見ヶ谷線人身事故発生。被害人数は過去最大、死亡者も』と書かれた見出しがみれた。
 たしか、検見ヶ谷線(けみがやせん)って、喜咲ちゃんの使ってる電車じゃなかったっけ?

「うそー。私、モロ影響受けるじゃん」

 袴影ちゃんのスマホ画面を見て、喜咲ちゃんはあからさまにテンションが下がった。

「ま、喜咲。ケーキ食べてく?」
「…え? いいの」
「いいって。遠慮するなよ」
「はは~、真清さま~」

 真清ちゃんのたった一言でその場が少し和んだ。

「じゃ、私ケーキ取ってくる」

 そのまま真清ちゃんはケーキを取りに下へ。

「あー、電車が止まったのは最悪だけど、ケーキが食べれるならいっかなー」
「相変わらずだな。その性格」
「もしかして、喜咲ちゃんっていつもこんな感じなの?」
「そうなんすよ。こいつは」
「ちょっ、いつもじゃないでしょ。大体は、でしょ」
「そんな変わんないだろ」
「かわるよ! 劇的ビフォーアフターなみに変わるよ」

 その必死な訴えはどうなんだろうか、喜咲ちゃん。

「でも、匠の姿が見当たらないけど? まさか、自分のことを自分で改造とかサイコパスなことしてない?」
「…しないよ! てか、例えだから」
「え? たとえだったの」
「ちょっ、リマ姉まで」
「これで、2対1だな」
「いつのまに、そんな構図が!?」

 喜咲ちゃんと袴影ちゃんとこうやって話していると本当に生きているような感じがする。
 そんな、幸せな思いは、廊下を駆け足でくる焦り合混じったようなそんな足音でかき消された。

「喜咲!」
「…え? そんな焦ってどうしたの? てか、ケーキは」

 真清ちゃんが、顔を青ざめながら喜咲ちゃんの質問に答えずに近づく。
 そして、そのまま喜咲ちゃんに手を伸ばして、喜咲ちゃんに触れ……。

「……あ」
「え? な、なにコレ」
「おい、真清。ちょっ、まって」
「真清ちゃん。もしかして」

 喜咲ちゃんに触れようとしたその真清ちゃんの手は、綺麗に喜咲ちゃんの体を抜けた。
 特に、喜咲ちゃんからは血も出ることなく。
 その状況を見て、喜咲ちゃんも顔を一気に青ざめ、私と袴影ちゃんはそれを見て予想ができてしまい驚愕して焦る。

「今、下で涼真兄にあわてて言われて」
「でも、ずっと一緒に」
「え? なに、ねぇ!? ドッキリ? マジック? ねぇ、ねぇ!」

 一気に緊迫する。
 真清ちゃんは確信して現実を受け入れ始め、袴影ちゃんはその現実を否定しようと、そして喜咲ちゃんはただ恐怖を感じているせいか声を震わせながら叫んでいた。
 そんな時、袴影ちゃんのスマホが落ちて、気付かないうちに触っていたのかさっきとは違うニュース画面が私の目に映ってしまった。

「ね、ねぇ。袴影ちゃん」
「なんすか? 今は」
「スマホ」
「スマホが如何したんすか!? なんでそんな」
「いいから、スマホを見て!」

 私は、つい年下の袴影ちゃんに甲高くヒステリックに叫んでしまう。
 そんなヒステリックに叫んだ私の意思が伝わったのか、その場が一気に静かになり袴影ちゃんがスマホを拾って画面を見る。

「……」

 袴影ちゃんは、画面を見ると黙ったまま真清ちゃんと喜咲ちゃんにも見せる。

「……」
「……なんで。ねぇ。……なんで、そこに私の名前が書い、てるの」

 スマホ画面を見て、真清ちゃんは黙り、喜咲ちゃんはただただ訴え続ける。
 そんな袴影ちゃんのスマホ画面には『検見ヶ谷線人身事故。被害者の中に…』と見出し書いてあって、一番最初に『九重喜咲(16) 死亡』と、喜咲ちゃんの名前が書いてあった。
やっぴ☆

この挨拶ももうすぐ卒業するか?

さて、今日はお得意のプレジデントネクストを買ったのですが表紙がもうねw

本業と副業でいきなり年収1000万!

だそうでしてw

ちゃんと読んでから改めて驚きますかねw

でも、かけもちならあり得ない話でもないですよね?

さてはて

・・・ネタがないw

なんて嘘に決まっておりますw

最近、新作マンガを2作ほど買いまして

一つは御不良系

一つは恋愛系

これがどっちもおもすろいのなんのw

なので、2月に紹介したいと思いますw

今月はね、まだ学校もあるからねw

そりゃ、来月の方が忙しいけど

まーね

ではでは~