またマが空いてしまいました。
実はHPを突貫工事してたら、骨折している部分の筋肉がパンパンにはっているのをリハビリの先生に見破られ(笑)「まったく動かさないのもまずいけど、肩こりしている時は休ませてね」とアドバイスを頂きましたので、肩こりしているうちは、無理しないようにしてます。
って、もうずーーーーっとなんだけどね、ずーーーーーっと(笑)とりあえず、だましだましいきまーす。

さて、正直私の感想としては、K氏の事は、2度と同じ過ちを繰り返さないでくれれば、どうでもええ。
現在こうなってしまったのは、自ら撒いた種だからー。
もう初老にさしかかる年齢で、人生の残りも多いとは言えないのにこの状態。
平穏な老後が過ごせるとは思えない。正に因果応報・・だと思うから。

企業とかでも、利益ばかり優先してて「自分だけがよければいい」な所は、必ずおかしな問題を起こしてニュース沙汰になってると思う。
やり方を間違えていると・・間違い続けていると、膿になって破裂しちゃうんだね。

いつも思うんだけど、問題が持ち上がった時に逃げてしまうのが一番ラクだ。
でも、逃げてその場は、難を逃れても、しばらくしたらまた同じ事が起きる。
「まだ気付かないのんかっ!!!」とでも言う風に、何度も繰り返し、問題はどんどん大きくなっていく。
そして、やっと気付いて何とかしなきゃと思った頃には、大変な事になっているというですね・・。
これは、金銭面でも恋愛面でも対人関係でも何でも一緒。

最初の時点で解決してればダメージも少なかったものを・・というのを学んだので、なるべく困難な事からは逃げないように、踏ん張って頑張ろうと思っています。

だから友達から悩み事を相談された時は「若いうちに気付いてよかったやん。トシとってからだと頭も固くなってるから考え方ややり方を変えるってのは厳しいでしょ?キツイでぇ~」と言っています。

やっている事、やろうとしている事がスムーズに進まなかったり、問題が起こりまくったり、どうも上手くいかない時。
それは、その人にとって必要のない事か、時期が早いか、やり方が間違えてるから、変えなさいという事だと思います。
K氏の場合、やり方も考え方もマズいままずっときてしまったので、こうなってしまったんだと思います。

話がそれましたが、一番気がかりなのは、今いる犬猫たちの命と環境です。
出来る事は協力したいと思ってます。ご隠居さんにはメールしてみました。
話し合いの掲示板に入っている人たちも、まずは動物の命。この点ではみな同じ意見でしょう。
何だか論点がズレてて、喧々囂々になってる一面もあるみたいですが・・。

ネットって便利だけど怖いよね。文章って抑揚がない。実際に会って話すのと全然違うから誤解を生みやすい面もある。
また顔が見えないから、本音がいいやすいって面もあるんだろうけど。

喧嘩の内容にもK氏にも興味はありませんが、二度とこんな事がないように、今いる犬猫たちが幸せになるように。とても悲しい結果になってしまった過去にK氏に引き取られて亡くなった犬猫たちに感謝の気持ちと魂の平穏を、お祈りさせていただきます。生まれ変わったら、絶対に幸せになるんだよ。
続き。北海道で犬を11匹連れたニャンコ先生ことK氏を見かけた方は、動物愛護ってなぁに? の管理人さんまでメールにて通報下さい。

さて、北海道警察ですが何もしていません。
犬猫の所有権はあくまでK氏にあるから何もできないと、何度通報されても何もしなかったようです。
いくら鍵を渡されたとはいえ、不法占拠した時点で犯罪だと思うんだけどなぁ・・。

愛護センターや札幌獣医師会の人たちが何度か視察に行き、環境改善の勧告書を出したりしたみたいですが、破られていたそうです。

そう、環境・・。K氏のHPでは、ある女性から預かった鍵で入り込んだ直後のまだキレイな画像が掲載されていますが、そこはあっという間にうんも屋敷と成り果てていました。

K氏曰く「犬が30匹もいたら、1日でああなるのは当然だ。新聞に載ったりネット上で非難されたせいで今までいたボランティアも全ていなくなって一人では毎日世話ができなくなったせいだ」のような事を言っていたみたいです。

何故、たくさんの犬猫を集めるのかについては、10匹や20匹程度なら「募金を」とは言いにくいが、100匹、200匹なら募金は集まるというのが本当の所であろうという見解です。
実際に、K氏が集めた犬猫は数百匹に登っているそうですが、生き残っているのは、現時点で犬が11匹、猫が30匹ほどらしいです。
また里子に欲しいという申し出があっても、拒否していたらしいです。・・・おかしいって。

某巨大掲示板では、愛護の事を愛誤と言うようですが、確かに愛誤な人も多いのは事実です。
(K氏の場合は、愛誤以前)

こういう人もいます。
<「犬臭い」で逮捕>15匹とワゴン車内で生活

これでは、緩慢な虐待以外の何者でもないでしょうね。
確かに可哀想だという気持ちはわかります。でも自分の限界を超えて保護し、結果虐待に近い扱いをする、また本人がその事に気付いておらず、良い事をしているという意識がある場合は、もうどうしようもない・・。

現在はネットが発達し、若い人ほど現状を知りやすくなっています。
こういった愛誤問題・・限界を超えて避妊・去勢もせずに結局は多頭飼い崩壊を起こすのは、高齢の方が多いような気がしてなりません。結局は、知識がないのだと思います。
改めて「知ること」の大切さを痛感します。

こういう問題を知った時。ここを見て怒り悲しんで下さった方もいらっしゃると思います。
どうぞその怒りや悲しみを祈りにかえて、少しでも不幸な命がなくなるように祈ってあげてください。
う~~ん・・。書こうかどうしようか迷ったんだが。

実は、ここ数日 全国地域別の里親募集のリンク集と掲示板を作成している(といってもフリーのCGIを使用させてもらってます)んだけど、細かい設定も終わって、ほなリンク貼ってこかー、まずは北海道からねーとググってみたのねー。

北海道とか東北とかは、寒いし、きっと野良にゃんずとか捨てわんずとか少ないんだろうなぁと漠然と思っていたラーーーーー。

まず最初にヒットした「ニャ○コ先生の家」というサイト。
HPの内容を見ていたら「誹謗中傷が多いので掲示板はパスワード制」とか、「ヤラセ報道に怒り!」とかの日記が書いてあるので、胡散くさいなぁ、火のない所に煙はたたないし・・ここは載せるのヤメよう。
里親募集はしてないみたいだし、とパスして他を探してみたのねー。

で、「北海道 犬猫」とかで検索を続行してたら、でてくるでてくる○ャンコ先生(通称K氏)。
今、道内で話題?のヒトだったのねっ!?知らなかった~。
テレビでも放映され、札幌タイムスでは連載もされているそうです。

まず某巨大掲示板にこの人のスレがあり、どうもこのスレの住人は大変お怒りのご様子。
で、貼ってあったURLに飛んでみて、詳細がわかりました。

動物愛護ってなぁに?

犬猫ちゃんシェルターの話し合い

ざっと紹介すると・・・。

・20年程前から犬猫のボランティアを開始。

・ワゴン車で犬猫を連れて街頭で募金を募ったり、近年ではHPを立ち上げ、サイト上で募金を募ったりする。
 (会計報告は一切ない)

・ペットホテル?もしていたらしい。

・ある道内の人が、都心で飲食店を開く準備の為、留守にするので飼っている犬3匹をK氏に預ける。
 (当然有料) その際に、借りていた家の鍵も一緒に渡す。準備も終わり戻ってきたら家の中には30頭ほどの犬が。
 一緒にいたお姉さんは噛まれ、愛犬も噛まれて傷だらけだったらしい(うろ覚え)
 その後、その場所を不法占拠しまったく出て行かない。

・ある男性が、事情があって猫3匹をK氏に預かってもらう事に。ワクチン代と預かり賃を渡す。
 その後、猫を飼える環境を整えてK氏に「猫を返して欲しい」旨を伝えたところ拒否される。
 ワクチン代を貰ったにも関わらず、3匹中2匹は、感染症か何かで死亡したのではないかの疑い。
 男性は訴訟を起こす。結局まだ猫は返してもらえないらしい。

・犬猫ちゃんシェルターの話し合いの管理人さん(ご隠居さん)が、不審に思いK氏に掲示板上で突っ込む。その都度言う事が違う、罵られるで、不審はますます募る。

・ご隠居さんや他の方とK氏の戦い?がはじまる。

・現在、K氏は犬を連れて遁走中。実は、犬は全て引き取り先が決まっていた。
 現時点でも、まだ数箇所に猫が何十匹も閉じ込められている。

・過去からずっと不法占拠まがいの事をし(家賃の滞納など)→遁走を繰り返しているらしい。

全部書くととんでもなく長くなるので、だいぶはしょってあるんだけど(これでも)

で、K氏の何が悪いかってーと・・もう一言ではいえないなぁ。個人の感情も入っちゃうし。
無理矢理一言でいうと文字通り「動物を食い物にしている」だ。

一方通行の情報を鵜呑みにするのは危険なので、犬猫ちゃんシェルターの話し合い から、にちゃんから全部読んでみた。
で、やっぱりこの人は「悪徳ボランティア」に他ならないとの結論に達しました。

札幌市民なら見た事あるんじゃないかなぁ、K氏。それくらい有名なんだってね?
閉じ込められている猫はもちろんの事(一応K氏の所有物なので手出しできない状態)、犬も持っているフードがなくなったら危ない状態みたいです。

現在、動物愛護ってなぁに?の管理人さんや、犬猫ちゃんシェルターの話し合いのご隠居さん達が行方を捜しています。
北海道民の方で目撃された方は、動物愛護ってなぁに? の管理人さんまでメールで通報してあげてください。
犬を10匹ほど車で連れて歩いているらしいです。多分、車はそのままだと思うんがどうだろう。

続く
猫に有害な植物を調べてみたら、ババほどありました。
で、こちらの「ねこまのひげ」 さんに一例が載ってますのでご参考くだされ。
メニュー「麦の庭」→「猫に有害な植物」→ページ下方に植物リストへのリンクあります。

うちにも観葉植物はあるんですが、愛猫は見向きもしなかいので安心です。
180センチのベンジャミン、買った時は1mほどだったのが いつの間にか180センチになった幸福の木、
サンスベリア3鉢、ゴムの木2鉢、スミレっぽいの(名前がわからん)。

ベンジャミンは鉢がデカいので、子猫の頃はよく土を掘り返されてました。のでダンボールで塞いでました・・。
今は、鉢に大き目の木のチップ?を敷き詰めてます。
1個が10センチくらいで、ホームセンターなどで売ってます。

幸福の木は、遊んでてエキサイトしすぎて木に抱きつき、なぎ倒しました。
散乱した土を掃除している間、ガラス戸の収納棚に閉じ込めの刑が執行されました。
で、猫草は好き?ですね。わしわし食べます。

毛玉で胸焼けするから、それを吐いて出す為だという事ですが、うちのは毛玉を吐いたのは1回だけです。
便秘気味なので便通をよくする為に食べているような感じです。
よく食べた後は、数珠繋ぎのうんもさんが見られます。うんもネックレス(コラっ)

抜け毛時期は、ブラッシングやコーミングは言うに及ばず、掃除機、コロコロまでしてるから、
あんまり毛玉にはならんみたい。
ちなみに掃除機とコロコロは、やりはじめると必ず掃除機の柄を両手で掴んで戦います。
ネコキックが炸裂します。

吐くのは、ガッついて急いで食べた時と、食べた直後におおはしゃぎをした時がほとんどですな。
人間の子供かっ。
東京で活動されている あおぞらさんからの緊急SOSです。

殺害現場の猫達
餓死現場の猫たち
青梅街道のねこたち

という3つの現場から大変な苦労をされて保護活動をされてます。

餓死現場の猫たちでは、カピカピに乾いた人間の嘔吐物が雨でふやけたものを、車が来る隙をかいくぐって一心に食べている子もいるそうです(;;)
どこの現場も幹線道路沿いな為、猫たちにとっても大変危険な状態です。

素敵な里親さまが見つかりますように。


待っているしっぽ達

前回、緊急SOSで掲載した「ダブルキャリアのむーちゃん」 が見事!幸せを射止めました!!!
むーちゃんおめでとう。これからたくさんたくさん幸せになるんだよう!

本日あちらこちらで、こちらの記事を見ました。

ユリの花粉は猫の命を奪う毒!!

しっ!知らなかったっっ!!花粉を舐めただけで中毒を起こすそうです。
葉っぱも食べたら危ないって。

犬と人間は、毒素を体外に出せるから平気らしいです。詳しくはリンク先を読んでみてね。

他にも実は猫にとって危険な植物は結構あるそうです。

リンゴの種、アボカド、ももの種、ナッツ類、チューリップ・クロッカスの球根などなど。特にユリ科植物。
タネ類がヤバいみたいですね。
観葉植物もよく調べないと危ないのが多いみたいです。

当然、固体によって強い弱いはあるんでしょうけど、最悪の場合はどれも中毒死になってしまうらしいです。
ひぃぃ。皆さん、気をつけましょう。


まだうちの猫が来る前に、羽化に失敗して羽が縮んでしまい、飛べないナミアゲハ(普通のアゲハね)とアオスジアゲハ(小型でコバルトブルーの羽を持っている)の世話をした事があります。

最初はどうやって餌をあげたらいいのかわからなくて、手当たり次第に赤っぽい花(ナミアゲハが好む花が赤らしい)を買ってきていたので、家の中が花だらけでした・・。

そののち、ユリには蜜がたくさんある事に気づき、よく買って来ていました。猫が来る前でよかった・・。

ちなみに、その後は、蜂蜜を水で溶いたものを口吻(こうふん=丸まっているストローみたいなクチ)の輪の中に楊枝を差し込んで伸ばして無理矢理、蜂蜜水につけると飲むようになりました。

さらにペットボトルの蓋に蜂蜜水を入れて赤いテープで覆い、穴をあけておくと、自力でその穴から飲むようになりました。

平均寿命は1週間ほどだそうですが、どちらも3週間ほど生きました。
でも飛べないでただ生きてるだけで、日にちがたつにつれてどんどん足が取れていくんだよねぇ・・。
何度殺してあげた方がいいだろうか・・と思い悩んだ事か。

次に生まれてくるときは、ちゃんと失敗しなで大空を羽ばたけよと見送りました。

それにしても。アゲハは助けるのにゴッキーや蚊は殺す。
一応、たとえ虫でも!という気持ちがあるので、ゴッキーと蚊以外はなるたけ殺さないようにしてます。
けど、ゴッキーと蚊は殺すんだよね。

人間なんて矛盾だらけの生き物さ・・。

おや、いつの間にか虫の話にすりかわってしまった・・。
春と秋は動物の出産シーズン。
里親募集サイトでも捨てられた仔猫の募集を多く見かけるようになりました。
保健所にもたくさんの仔猫が持ち込まれている事でしょう。

捨てるのは、不妊手術を怠った「猫を飼っている人」

ビニール袋に入れてゴミのように捨てる人。
川に流す人。
ダンボールにいれて置き去りにする人。

絶えません。いつになったらなくなるのか。

犬は猫よりは多少管理されているせいか、圧倒的に仔犬の捨て犬は少ないような気がします。
犬の場合は、仔犬の頃は可愛い可愛いで飼っていたけれど、散歩が面倒だとか躾に失敗して凶暴になってしまったとか、こんなに大きくなるとは思わなかったからという理由で成犬になってから捨てられるパターンの方が多いような気がします。

保健所に持ち込まれる、犬猫の件数でも犬は減少傾向にあるようですが、猫は全然かわらないそうです。
犬のように猫もきちんと管理するようにしていけば減るのだろうか。
でもそうやって行政に規制されないと、できないなんて大人として人間としてどう?

リハビリ中に一緒にリハを受けていたおじさんの家では、犬と猫とフェレットを飼っているそうですが、猫が発情して脱走して妊娠。
「メス猫はダメだ。避妊代が大変だった(結局生まれた仔猫も避妊したんでしょうな)」と忌々しそうに言ってましたが、思わずくってかかりそうになるのを押さえ「でもメス猫のほうが性格的には自立してるから飼い易い面もありますよね」とニッコリ笑って言いながら心の中で、とっとと避妊しないからじゃぼけ!と思っていた私でした。

まぁ、捨てずにちゃんと避妊し、飼い続けているだけこの人はマシですね。

命を簡単に捨てる人。子供に「そんな犬(猫)捨てて来い!」と平気でいう人。
年をとった時に、きっとあなたが周りの人間や子供から捨てられるでしょうね。
その時に後悔しても遅いんですよ~。
犬や猫を飼っていて切り離せないもの。それはうんもさん。
健康状態を知るのにも、とても大切ですね。
よく観察しようと、顔を近づけすぎて、その匂いに悶絶しつつも、良いうんもさんだと嬉しいものです。

うちの猫がまだ1歳くらいの頃、日中に出かけていた休日は、旦那と一緒に夜の公園に二人と一匹で散歩に行ってました。
山の斜面を利用した公園で、大阪の夜景が一望できます。
いつも夜景をみる場所に到着した時。

旦那「なんか、ぐにゃっとしたもの踏んだ・・・」

「うんもじゃない?臭ってみたら?」


サンダルを脱いで臭う旦那。


「うっ!犬のうんもだーーーーっ!!鼻についたぁぁっっっ!!!」


そう。この公園は、犬のうんもさんがよく落ちているのです。夜はほとんど街頭がないので、真っ暗だったりします。

旦那はダッシュで家に帰って行きました。

その後、この公園で旦那は2回、私は1回、踏みました。(今はもう行ってない)
うちの猫は、何故か額に、うんもの匂いをぷんぷんさせていた事がありました(多分、うんも付の草の下を通って額につけてしまったらしい)

なぜ猫の額にうんもがついているのがわかったか。
私は、愛猫の顔(おもに額)に自分の顔を近づけてスリスリさせる癖があるのです。
・・・・・・・・・・・・・・・当然、私の顔にもつきました。

これだけ、ウンがついたので、宝くじは当たるだろうと思っていたのだが、いつも買い忘れてしまって残念である。

猫を放し飼いにして、ご近所に糞尿の迷惑をかけるのもダメだけど、犬の飼い主さんも、うんもは拾って帰ってください・・。

って、コレを読んでいるような人はキチンとやってるんだよね。
マナーを守らない人にこそ、こういう声は届かなかったりするもんだ・・。ざむねん。
世の中はGWですね。GWナシの皆様、お仕事頑張ってくだされ。

先週は、ずっとバタバタしてて起きた瞬間から疲労してますた。

4/29にバーベキューをしました。
実は、その前の週にも別口でバーベキューしました。
こちらの方は河川敷で日陰がなくてものすごい暑くて「これは我慢大会ですか?」な感じでございましたが、4/29の時は、桜の木陰でやれたので、気持ちよかったです。

桜は毛虫がつきますが。ボトボト落ちてきますが。直射日光であぶられるよりは、毛虫の方がマシと見てみないふりをしてました。


全然関係ないんだけど友達んとこのウサギちゃん
知人宅に預けた時に遊ばれちゃったそうです。

田吾作バージョン(笑)
関東より、ダブルキャリアのむーちゃんの里親さん募集です。

現在、保護主さま宅には他にも保護してらっしゃる猫さんたちがおり、保護部屋で一人で過ごすのは、寂しがり屋で人間大好きのむーちゃんにはとてもつらいものになっているようです。

思う存分、むーちゃんを甘えさせてくれる里親さんが見つかりますように。


むーちゃん里親募集


5/11 見事!幸せを射止めました!!!むーちゃんおめでとう。これからたくさんたくさん幸せになるんだよう!