小さい会社の社長の戦略 -235ページ目

四日市大学の学生に話すための心構え

◆本日午後から四日市大学で「ランチェスター経営」という

 テーマで90分話します。

   オープン講座です。どなたでも参加できます。

 先週様子伺いを兼ねて、見学をしにいきましたが

 午後の一番眠い時間帯です。日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長

今月からチャレンジ度自己評価を始めました

◆私は熱意願望があまり強くありません。

 将来大きなことをやろうという気持ちもありません。

 これが欠点で、適当なところで満足してしまいます。

 先月日野原先生の講演を聞いて改めて、そのことを感じ

 克服したい気持ちがふつふつ湧いてきました。

 そこで... 日記の続きを見る>>>

ランチェスター塾長

倒産会社があっという間に単月黒字

◆札幌で代理会議があり、出張から戻りました。

 2日間の会議の2日目ですが、どうして会社が倒産したかの

 学習をしました。

  代理店会議

 藤六という旭川にある会社が倒産。

 その内容がNHKで放映され、番組の内容より分析をしました。


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ランチェスター塾長

誤解だらけの経営計画書作り

◆私の会社(一人でやってますが一応)は、10月末が決算で

 来期の計画を立てています。

 9月から考えてきましたが、ようやく形になってきました。

 私は先行逃げ切り型なので、11月にスタートしたときに

 何かしら結果が伴わないと調子に乗らないので少々焦っています。

 計画が中々立てられない原因の一つは、将来のことなので何が

 起こるか解らないことです。


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ランチェスター塾長

スーパー年寄り日野原重明先生の講演会に参加してきました。

◆一昨日、日野原重明先生の白寿記念講演に参加してきました。

 白寿っていうのは、99歳ということです。

 来年の10月16日、17日は100歳の講演を伊勢のアリーナ

 行うことを宣言されていました。

 さらに、ここに全国から1万人を集めるという目標を発表されて

 いました。

 日野原先生が演題に立って、身振り手振りで1時間話されるのを

 聞いて、私は今までなんとなく思っていたことに誤りがあることに

 気づきました。

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ランチェスター塾長

熱意願望と戦略は両輪

◆熱意願望がそれほど高くない凡人は、自分が今までやったことがない

 ちょっと頑張れば出来ると思える程度の目標を設定し実行してみる

 ことです。

 出来たら自分を褒めること。

 これが更なる目標にいけるコツです。

 会社でも同じですね。

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ランチェスター塾長

自分にとって正しい目的、正しい目標を持つ

◆自己啓発の勉強会に参加していた時です。

 この勉強会では、人生の6分野に目標を設定します。

 私は社会的な目標を何も設定できませんでしたので、献血を

 1ヶ月に400ml行うという目標にしました。

 それを発表したら、ある人が真似をして

 「俺はじゃぁ600mlにする」と言い出しのです。

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ランチェスター塾長

改めて実行の手順を整理します

◆熱意願望が、ふつふつと湧いてこない凡人は成功しないのかというと

 そうでもありません。

 会社がよい会社になっていくための実行の手順を整理してみます。

   1、熱意願望
   2、目的・目標
   3、戦略
   4、仕組みづくり
   5、教育・訓練
   6、戦術


 成功した社長のうちで、熱意願望がまずあって成功する人は

 若いうちに独立した人が多く、その比率は20人に1人ぐらい

 だということです。(ランチェスター経営竹田先生調べ)

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ランチェスター塾長

人間に、欠点や短所というものはない

◆結果を考えるとどうしてもプラス思考になれない人は

 どうすればよいか。

 私もそちらのグループの一員として、ずっと悩んできましたが

 飯田史彦先生の講演で聞いた言葉で救われました。

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ランチェスター塾長

プラス思考になれば夢・願望は達成するかもしれないが、それが出来ない人もいる

◆夢や願望を実現するには、まず夢、願望を紙に書き出し

 見えるところに貼り、口に出していうことだ。

 なんて聞いたことはありませんか。

 そしてそれを実現するには、プラス思考を持つ。

 できると思う
ことだ。

 私が、自己啓発の勉強をし始めて最初に壁に当たったことです。

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ランチェスター塾長