小さい会社の社長の戦略 -216ページ目

不確かさは、行動を奪う

◆人間関係に悩む人は、多いと思います。

 私もその一人でした。子供の頃は特にひどかったです。

 引きこもりとまではいきませんでしたが、自分の世界に

 閉じこもっている感がありました。

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 ランチェスター塾長

過去のことをくよくよするな。と言われましても

◆「過去のことをくよくよするな。」と言われても気になることは

 気になります。

 どうしたらくよくよ考えずに済むんだろうか。

 これがよく分からない。

 私も、よく過去のことを考え、くよくよしました。

 これが徐々に変わってきたのは・・・ 日記の続きを見る>>>

 ランチェスター塾長

過去のことをくよくよするな、未来のことを思い煩うな

◆先日気になる記事がありましたので、プレジデントという雑誌を

 買ってきました。

 プレジデント.jpg

 買うには買ったんですが、その記事は期待とは違っていました。

 それでもぱらぱらとめくってみると、瀬戸内寂聴さんの投稿が

 掲載されていました。

 東日本大震災に関するコメントです。

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 ランチェスター塾長 

必ずよくなる。よくなるんだよ

◆「世の中嫌なことばかり、

   自分の性格はこんなことできる性格ではない。

    今までやったことがない
。」

 確かにそういうことは多いですね。

 マイナス顔.jpg

 でも仕事となるとやらなければならない。

 実はそれがいいんです。



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 ランチェスター塾長

半歩前へ行かなかったことへの反省

◆昨日は、午後からセミナーの準備をしておりました。

 夕方までに一応予定が終わりましたが、

   「もう一度だけ復習しておこう。」

 そう思ったんですが、結局復習せずじまい。

 これがちょっと気持ちの中に残って今朝は起きてしまいました。

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 ランチェスター塾長

そのチラシ何回蒔けばよいのか分かりますか?

◆ランチェスター戦略を学んで、驚いたのが数字で置き換えられる

 ことです。

 例えば、チラシを撒くとします。

 チラシを1度撒いたぐらいで会社対会社の優劣がつくことは

 ありません。

 確かにそのときに売れた、売れないはあると思いますが、経営という

 のは、長くずっと続いていきます。

 自社がなくなるか、業界がなくなるか。お客さんがいなくなるまで

 企業間競争というのは続く
わけです。

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 ランチェスター塾長 

仕組みは繰り返しでしかも結果を検証できること

◆当たり前の話ですが、業務の仕組みというのは繰り返しで

 なくてはなりません。

 それも技術の低い人でも実行出来る繰り返しです。

 営業の仕組み、なんて考えたこともない。

 とりあえずお客さんのところへいって、仕事を貰いにいく

 こんな営業をしているところがほとんどです。

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 ランチェスター塾長

仕組みは、会議室ではできない。現場でできている

◆お客さんを魚に例えたら失礼ですが、魚釣りをするのに

 人間が好きな高級料理を出す人はいません。

 魚の好きなエサを垂らします。

 魚釣りエサ.jpg

 それも色々な魚がいて、好きなエサも違います。

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 ランチェスター塾長 

見込み客の発見を仕組みにする

◆営業で最も難しいのは、見込み客の発見です。

 継続取引の技術の9倍、契約終結の3倍の難しさがある

 と言われています。

 普通に考えても、見込み客を今から見つけて来い!と

 営業マン.jpg

 言われたら、何をどうしていいのかさっぱり分かりません。

 そういうときに直ぐ思いつくのが・・・ 日記の続きを見る>>>

 ランチェスター塾長 

営業マンは、お客さんの応援団になれ

◆一昨日からスマートフォンに変えて、携帯と格闘しています。

 QRコードをどうやって読み込んだらいいのか?

 通常は写真を取るときに設定を変えればいいのように思うのですが

 設定がありません。

 レグザ.jpg

 マニュアルを見ても載っていません。

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 ランチェスター塾長