ランブル第3の人生の中で 憎しみのランブルコンクリートで 固められたような 可動式の心臓深海の底でも 見ることができない眼球風化した 白髪の中で 笑いそびれた 産声に オマエは 何を思うサングラスのような 偽りの髭姿形のない サーファーのように塗りたくった 休日の中で 無理矢理の機能停止到着のない 船に乗り継いで裸のランブルの側で 俺は 息継ぎを始めるのだにほんブログ村