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どんまいそん

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おはこんばんにちは。

久しぶりのブログです。

最近はいろいろと忙しかったり、疲れたりすることが非常に多くありました。



それからもちょっと解放される日々が訪れました。
そう、ゴールデンウィークです。



GWといえば、世の中の人々は行きたいところへ遊びに行ったり、旅行をしたり、いろいろとアクティブになることでしょう。
いろいろなイベントに参加される方々も多いでしょう。


しかし、最近現実世界でも仮想現実の世界でも、いろいろと疲れることが多かったので、自分の時間をあまりとれてません。
最近もなくはなかったのですが、むりやりとっていたようなもので、別にそこまで安らぎを得られていたわけではないような気がします。



ということで、人々が遊びに行ったり旅行したりと、アクティブに楽しく活動している間、
僕は自分の時間を悠々自適に過ごしていきたいと思います。


むりやり誰かと遊びにいってはしゃぐこともせず。
というか、もはや人と会うことすらあまりせず。

好きなことを考える時間を好きなだけとる。
好きな本を読む時間を好きなだけとる。
好きなところにのんびりと一人で行く時間を好きなだけとる。



こういうゴールデンウィークがあってもいいかな、と思ってます。

おはこんばんにちは。

MLB manager ONLINEは、今日(22日)で第10サイクルの第3レギュラーシーズンが、チャンピオンズトーナメントを含め終了した。

今シーズンは初のスーパーメジャークラス(Sメジャ)での戦いとなることもあって、かなりの苦戦を予想していたものの。


ふたを開けてみれば、意外と善戦に次ぐ善戦(笑)
150試合を消化して、終わってみれば105勝45敗で、首位とは17ゲーム差となる3位フィニッシュとなった。

ちなみに、首位チームは102ワールドでは屈指の強豪(WT優勝2回を誇るw)であるため、このチーム相手に17ゲーム差しかつけられなかったのは、ある意味かなりの善戦であったと言える。


今回は本当に打線と投手陣との歯車がかみ合っていて、得点はリーグ4位の941であった一方、失点はリーグ最少の494だった。
打線が頑張ったのもあるが、ここはやはり打線としての働きよりも、失点を抑えた投手陣・守備陣の活躍を評価したい(ちなみに、失策はリーグ最少の57、許盗塁もリーグ2位の13、貢献率はリーグ4位の.7387であった。)


そしてチャンピオンズトーナメントは、準決勝まで進出し、見事3位という結果を得た^^

…まあ、実はSメジャのCTは4回勝てば優勝、1回勝てばベスト8進出という(笑)

それでも、SメジャのCTで2回勝つというのはそう簡単にはできないことなので、なかなかいいチームだったのではないかと個人的には思っている。

ワールドトーナメントが非常に楽しみである。



ちなみに、成功の要因としては、オーダーにCHヘルトン・ジアンビとトゥロウィツキーを使ったことで、つながりが良くなったことが挙げられる。
アーケードがポイント制になったことでCH枠が開けられることもそう珍しくなくなったということもあり、いかに良質の選手を起用するかが問われる。
そういう意味では、つながりが良くなるような選手起用をしたことが一番のポイントになったのではないだろうか。


ちなみに投手陣は、先発にいい投手を揃え、カーショウ・CHウッド・CHサンタナ・ヘル坊・バルガス、という最初の布陣で挑んだが、途中でやりくりができなくなりつつあったため、CH枠をひとつ野手のほうにあげて、最終的にはカーショウ・CHウッド・リンスカム・ヘル坊・ハラディという5人にした。
5人とも、防御率は3点台以内で抑えられたため、十分な活躍をしたといっていいだろう。

個人的に、CH以外で一番優秀な成績を安定して得られるのは、クレイトン・カーショウではないかと思っている。
バーランダーよりも安定感がある気がするし、強気投球であっても打たせて取る投球であっても、しっかりした結果を残せる気がする。



次のシーズンはまたコストが下がるから、低コストでしっかりと仕事をしてくれる選手をいかに確保していくか、ということになる。
CH選手もそんなに大量には使えないので、コストの低いCH選手をうまく使えないかどうかを模索していこう。
こんな時間にこんばんは(笑)

14日の昼過ぎに投稿した「6÷2(1+2)=?」という問題を、グリーだけでなくいろいろなところに投稿したところ、結構な数の解答が得られました^^

なので、ここではツイッターに投稿したことをトゥギャッターにまとめたので、それをそのまま掲載したいと思います。
ぜひ一読ください^^





みなさん、6÷2(1+2)=? にご協力いただきありがとうございました!最近ネット上で結構話題になっていたもののようで、少し皆さんにも考えてほしいな、と思いいきなりこんな疑問を投げかけました!


10人ちょっとから解答を聞くことができましたが、まあおもしろいように答えが分かれて、かなり興味深い結果となりました笑


今のところ、ツイッター上以外でのものも含めると、「1」と答えた方が6人、「9」と答えた方が5人、「正解がない」と答えた方が1人、という結果となった。


おっと、今「答えは1」というところに1票入って笑、「1」は7人ということで。それで、なぜこの問題を提示したのかというと。まあ答えが割れたというところからも想像に難くないが、人によって答えが変わってしまうところにある。


以降は私の見解によるものなので、「これは全然違うな」というところがあったら遠慮なく指摘・反論をしていただきたい。ということで、なんだかもったいぶったような形になってしまったが(笑)、私のこの問題に対する見解を述べていきたい。


まず、なぜ答えが割れるのか?これまでにツイートをした方も何人かいらっしゃったが、答えが1であるという立場をA、答えが9であるという立場をB、答えは存在しないという立場をCという風に仮定して話を進めていきたい。


まず、Aはあの式を、6/2(1+2)という風に見た。つまり、2(1+2)は「ひとつの数字であるとみなしている」ということである。ひとつの数字であるなら、それを簡単にしてから全体の計算をするという流れになるのは明らかで、先に2(1+2)を簡単にし、6÷6=?という形になる。


そしてBは、あの式を6÷2×(1+2)という風に変換するということ。こうなると、×と÷の優先順位は変わらないので前から順番に計算することになり、3×3=?という問題になってくる。これは小学2年生でもわかる。当然、答えは9になる。


でも、そもそもこんな2つの考え方をしている時点でおかしいのである。それはわかるだろう。一つの式から答えが2つ出てくるなんて、2次方程式じゃあるまい。単なる整数のみの「普通の計算式」なのだから、答えはひとつに決まるはずである。


そして、この問題の一番の問題点が、「何の文字も入っていないのに×が省略されたりカッコがついていたりしている」ことである。このことが、人によって計算結果に違いが出る直接の原因である。


でだ。この問題はおそらく正解は「1」。やはりカギとなるのは、2(1+2)である。1+2をχと置いた場合、この式は6÷2χとなり、3/χとなる。χは1+2=3なので、3/3となり、1となる。もし6÷2χという形であったら、この計算は中学生以上ならほとんど間違えることはないはず。


:186÷2χなら間違えることが少ないのに、なぜ6÷2(1+2)だと複数の答えが出てきやすいのか。それこそ、先ほど話したように、「この問題に文字が含まれてなく整数だけで構成されているから」であると考える。


そもそも、みなさんはこんな形の数式を見たことがあるだろうか。もしこんな数式が一般的だというなら、小学校でこういう式を扱っているはずである。小学校では文字を扱わないのだから。しかし、まず間違いなくこの手の式を我々は目にしたことがない。


そもそも、この式自体ちょっとおかしいということを思った方も中にはいると思う。私は最初何のためらいもなく「1」と思ったが、ちょっと考えた後、「この式何なんだ…?」と悩んだ。「答えがない」「わからない」と答えた方の感覚は、私としてはとても敏感なものだと思う。


実際ネット上でのさまざまな発言を見ると、「この数式自体がおかしい」という結論に至っている方は多く見受けられたし、数学者にも「この数式は変だ」と指摘していた方も多くいたようである。


私が得た結論としては、「数式には大いに疑問を持つが、答えは1である」という、とても曖昧なものにとどまることになる。確かにこの式は変である。文字もなく整数のみであるにもかかわらずわざわざ2(1+2)という書き方をする意味がわからない。ただ、1という答えを得るのが一番自然であると。


2(1+2)という書き方をしている以上、これはあくまで「ひとつの数字である」という見方をするのが妥当なのではないかと、個人的には思っている。ただ、この式がもつ問題点について考えると、非常におもしろいものが見えてくるのである。みなさんにそれを少しでも感じていただきたかった。


つまり、整数しかない非常に単純な式であっても、実は非常に難しい問題を孕んでいることがあるということ。数式に限らない。一見簡単な問題が、実は非常に複雑怪奇なものであることがある、ということである。


また、この問題で答えを9とする人の考えも、またわからなくない。×の省略をわかっていて、かつ四則演算の法則に忠実に計算した結果であるのだから。だから、この問題は難しいのである。


さらに、この問題を、もし子どもが解くとなったら、我々はどう話していけばよいのだろう。これほどの問題だと、さすがに正論だけを話すだけでは子どもたちは満足してはくれないだろう。どうやってこの問題に接していくか、それもまた我々にとっては結構大きな問題である。


ということで、私が考えていたことはこれくらいにしておく。まだまだ十分な話はできていないが、もし何か気になったことがあったらいろいろ話していただきたい。


以上です。
何か思うことありましたら…いや、なくても、ぜひぜひコメントお待ちしております^^