「体調が悪い時は休みましょう」という当たり前の話なんですが、、(笑) ここ最近、意識を変えてきたら別の視点が浮かびました

 

 

 

 

 

しんどいと負のループにハマる

 

 

わたしは特に病気とか大きなケガもなく生きてるんですけど、月1回の生理だけはしんどい時もあるんですよね。今回はキツかったー

 

 

 

そしたら、ここ最近ハマってる「感謝の体感を味わおう☆」「喜びの周波数☆」とかやる余裕がまったくないんですよチーン

 

 

 

体感で世界を変える実験中↓

 

 

 

 

お腹が重い、痛い、動くのツライハートブレイク

 

 

 

でもあれもやりたい、これもやりたい。本読みたいし動画見たい、ブログも書きたい

 

 

 

でもスマホ見るだけで気持ち悪いし首が痛い…

 

 

 

いつもなら何も考えずにやっていることがしんどい。全てがマイナススタートしてるんですよね

 

 

 

 

それでも身体を酷使していたら、ネガティブなことが浮かんできましたドクロ

 

 

 

もう身体にガタきてる…

ご飯がおいしくない

グータラな自分ダメじゃん

そういえば、あの人ムカつく…笑

 

 

 

どんどん負の波動を引き寄せている自分に気づいたんです

 

 

 

ここで「喜びに切り替えなきゃ!」って思うんですけど、もう身体が「無理よ」って、いうことを聞かない

 

 

 

数日前は、あんなに簡単に喜びや感謝の周波数に切り替えられたのに!あのときの自分、どこいった!?滝汗

 

 

 

身体ってウソつけないんですね

 

 

 

 

ただ身体に集中する

 

 

 

まずやるべきことは、身体を酷使するのをストップすること。どうしてもやらなきゃいけないこと以外はやらない。本とか動画とか見ない!ブログは諦めましょう

 

 

 

それだけのことでした

 

 

 

仕方ないので全部放棄して、横になって呼吸を意識して、ついでに体内スキャン。するといつもと違う臓器や部位に痛みがあることに気づきました

 

 

 

普段そこまで意識しない子宮に注意が向いたり、普段は何もないのに軽い頭痛がする。慢性的な首の痛みは、なお一層痛む…

 

 

普段忘れている場所を思い出したんですね

 

 

 

で、やっと「ああ、いつも働いてくれてありがとう。忘れててゴメンね」って自然と感謝が湧いてきました

 

 

 

痛みがある部分以外は、他の場所が正常に動かない分、カバーしてくれてる。何も起こらないということは、みんなが頑張ってうまく回してくれてるということ

 

 

 

体調不良や病気、ケガは厄介なものではなく、忘れていた身体への感謝を思い出す時間でした

 

 

 

どこか無理をしていたり無視をしているから、ストップがかかる。生理は病気ではないけれど、逆にいうと月1回くらい強制的に身体と向き合わせてくれる貴重な時間ともいえます

 

 

 

書きながら気づいたんですが、体調不良になったら→身体に集中するべきときなら、イヤな出来事が起きたら→感情・感覚に集中すべきときですね

 

 

 

 

厄介なものではなくありがたい時間

 

 

 

20代のころ、生理痛がひどすぎて子宮内膜症の一歩手前まで行ってた時期がありました

 

 

 

いま思えば、男性社員に後れを取ってはいけない、と心身共にムチ打ってたころ。身体が「お願い無理しないでーえーん」って悲鳴を上げていたんだろうな。その仕事を辞めた瞬間に治りました。笑

 

 

 

元気な時も本当は身体に感謝した方がいい。でもつい忘れちゃうのが人間です。女性は定期的に不調が来ることで、より現実創造しやすい身体に近づけるかもしれませんねウインク なぜなら現実を生み出すのは身体だから乙女のトキメキ

 

 

 

 

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