高円寺に住んで、渋谷で働く、日々の泡 -3ページ目

うへ

まだ復活しない。

まだだ。まだだ。


ふんばれ。自分。



こころ

トゲトゲ。

あー。1人でい生きられるようになりたいものだ。


なんかうまくいかないことばかり。

つまらないと感じてしまうことばかり。


これじゃあ、不細工になる一方だ・・・。


はやく、はいあがれ。

嫉妬

は醜いよね。

けど、不安は嫉妬につながってしまう。


自分の中だけで、グーッとなんでも抱え込むのはつらすぎる。


「我慢してる」なんて思いながら、人と接するのなんて、

とても傲慢だ。


自分すきすき人間。

傷つきたくない症候群。

それはあたし。

今のかばんの中の本

『異国トーキョー漂流記』  高野秀行



『消滅飛行機雲』  鈴木清剛

夢で好きになる

なんだかな。

夢に突然、中学生時代の同級生が出てきた。


そんな印象深い人じゃなかっただけに、朝起きて妙にあせる。


その同級生、私のことが好きでね。

とってもとってもやさしいんだ。


・・・夢の中で。


そんなうぬぼれた夢を見て目覚めた朝は、

自分をひどくのろった。

外見の悪さを再確認し、改めてコンプレックスの強さを感じた。

『友がみな我よりえらく見える日は』  上原隆


ホームレス同然の生活を続け妻子からも捨てられた芥川賞作家、アパートの5階から墜落し両目を失明した市役所職員、その容貌ゆえに四十五年間、一度も男性とつきあったことのない独身OL…人は劣等感にさいなまれ深く傷ついたとき、どのように自尊心をとりもどすのか。読むとなぜか心が軽くあたたかになる、新しいタイプのノンフィクション。

どんなに悩んでも、どんなに頑張っても、

しかしどうにもならないことがあるんだと思う。

「そんなことないよ」って思うけど、悲しいかな、

そんなふうに感じられることはあるのだと、やっぱり思うのです。


でもそれは、かならずしも不幸なことばかりだとは限らない。

ある人にとっては最低でも、またある人にとっては快適なこともある。


もし、自分にとって最悪な状況になったとき、

私はどんなふうに反応することができるだろうか?
それはこわくもある。しかし、楽しみでもある。


考え方次第で、人間はいかようにも生きられる。


そこに至るまでには、痛みを強さを

伴わなければいけないのだと思うのだけれど。


それが厭だったら、何もしなければいいだけ。

ま、そしたら何もかわらないけどね。
維持するパワーを持っている人の底力にも、当然感服である。


脇の下

夏場、女性はみんなどーやって脇の下の処理をしているのだろうか?

完全にきれいにならないよ、どーしても。

こまっちゃうぅ。



つづる

記録することはとても大切だ。

そんなことを思った。

17歳から80になる今まで短歌を詠い続ける

祖母の大学ノートを見るにつけ。

ううむぅ

おなか痛い。 彼の親に会いました。 とても大事に大切に尾思われて育ってきていることが よくわかりました。 息子のこと、いとおしくてしかたにんだね。 あたしもいとおしいよ。 あなたの息子。

さびしい

最近、無性にさびしいんだ。

なぜなぜどーして?


いつからあたしは、こんなにさびしがるようになったの?


1人?2人?

いや、ずっと1人でしたはずなのに。