志布志・串間の美容室「トレピウーノ」 岡田琢也のブログ -2ページ目

志布志・串間の美容室「トレピウーノ」 岡田琢也のブログ

美容業の発展と美容師の地位向上を地方から!

【トレピウーノ shibushi】
鹿児島県志布志市志布志市町志布志1-1-7

【トレピウーノ kushima】
宮崎県串間市西方5740-1

トレピウーノの岡田です。


今日は志布志中学校の3年生、女子生徒さん2名が職場体験で志布志店に来てくれました。
職場体験は2日間のスケジュールで、今日はその初日。水曜日なので、私も志布志店で勤務でした。

今回の職場体験では、当サロンの若手スタッフである19歳の川迫と18歳の猪野が、マンツーマンで指導にあたってくれました。

2人にとっても初めての“先輩”体験だったと思いますが、しっかりと向き合ってくれていて、頼もしかったです。で、ちょっと感動(笑)

体験内容としては、まずはお店の見学や簡単な掃除などの基本的なサロンワークからスタート。

その後、実際にシャンプーの施術体験や、ウィッグを使ったカットの実技にもチャレンジしてもらいました。



特にカットの実技体験では、今年入社したばかりのアシスタントの猪野(美容免許取得者)がしっかりとサポートに入り、2人とも真剣な眼差しで取り組んでいました。



何より嬉しかったのは、2人とも「将来、美容師になりたい」という明確な目標を持っていること。

14歳で自分のやりたいことが見えていて、それに向かって一歩踏み出している姿に、こちらが刺激をもらいました。

短い2日間ではありますが、少しでも美容師という仕事の魅力や大変さ、そしてやりがいを感じてもらえたら嬉しいです。

2人の未来が輝くものでありますように。そしていつか、同じ業界でまた出会えたら素敵です。



最後まで読んで頂きありがとうございました。

トレピウーノの岡田です。

大学4年生の娘がいる大阪へ、家族で2泊3日の小旅行に出かけました。

目的は、就職活動を頑張っている娘への陣中見舞い、そして高校2年の息子に“初飛行機”を体験させること。

というわけで、ユニバも万博も今回はナシ(笑)

今回は“応援と経験”がテーマなの旅です。

飛行機に乗るのが初めての息子は、少し緊張した面持ちで搭乗。



離陸の瞬間には、目をまんまるにして「速っ…!」と感動していました。

うん、たしかに。あのスピード感、僕も毎回ドキドキします。

大阪到着後、4ヶ月ぶりに娘と梅田で再会。

真っ先に向かった先は「ガーデンズうめきた」

去年オープンしたばかりの頃、娘に連れられて訪れて感動したスポット。今回は家族全員で楽しみました。

もちろん道頓堀も行きましたよ…

でも外国人だらけ



さすが大阪!田舎じゃなかなかお目にかかれない高級車が頻繁に通ります。

ランボルギーニにフェラーリ、ポルシェにメルセデスのなんかカッコいいヤツ…

車好きの息子は、オートポリス以来のテンションで目を輝かせておりました。

女子組というと、ショッピングに夢中!

男子組は眺めのイイ歩道橋の上で“カーウォッチング”。おい男子組は大阪に何しに来たんだっけ?(笑)



かつて講習でよく訪れた大阪駅周辺も、すっかり様変わりしていて、毎回迷子になりそうです。



最後はルクアの最上階から、美しい夕陽を眺めて旅を締めくくり。娘の姿に安心し、息子の成長を感じた、あたたかくてちょっと笑える家族旅行でした。



帰りの飛行機は桜島の噴火で鹿児島空港に着陸できるのか?微妙とのアナウンスでしたが…



最終便で無事に鹿児島空港に着きましたー


自宅に帰り着くと、やっぱり田舎がイイなぁ〜とつくづく思う今日この頃でした(笑)



最後まで読んで頂きありがとうございました。

トレピウーノの岡田です。


冬の間に枯れていたサラセニアの捕虫葉が、暖かく…むしろ暑くなってきた今、再び元気に育ち始めました。

サラセニアはネペンテスと同様に食虫植物で、北アメリカの湿地に自生しています。

最近ではホームセンターなどでもよく見かけるようになりましたね。

今育てている「レイコフィラ」は、5年ほど前にホームセンターで値下げされていたものですが、今では立派に成長し、株分けして3鉢に増やすことができました。


■ サラセニア レイコフィラ


また、一昨年ネットで購入した小さな苗、「フラバ var.ルゲリー」と「ムーレイ」も、今年やっと特徴的な捕虫葉をつけてくれました。


■サラセニア フラバ var.ルゲリー


■サラセニア ムーレイ


湿地に生えるサラセニアを育てるには、土が常に湿った状態を保つことが重要です。

乾燥にはとても弱いので注意が必要ですね。


サラセニアが自生する北アメリカは、日本と同じように四季があって気候も似ているため、栽培がとても楽なんです。

水さえ切らさなければ、本当に手がかかりません。

ちなみに、仲良くしている魚屋さんから「マグロを入れていた発泡スチロール容器」をいただいて、水をためるトレイ代わりに活用しています。

これが意外と使いやすくて便利なんですよ。


一方で、ネペンテスの方は……ちょっと事情が違いますね。

育てるにはいろいろ工夫が必要で、手間もかかるし、環境を整えるための費用もそれなりに…

特に熱帯高山性の種類は、温度や湿度の管理が難しくて、なかなか一筋縄ではいきません。


■ネペンテス  ハマタ (熱帯高山性入門ネペン)


でも、だからこそ育てる楽しさもひとしお。

思い通りに育ってくれた時の喜びは、格別です。


手がかからない子、手がかかる子。

どっちが良いかは捉え方次第。

人も同じですね(笑)


最後まで読んで頂きありがとうございました。

トレピウーノの岡田です。


本日は木曜日。串間店勤務の日です。


サロン正面のプルンバゴが今年も咲き始めました。2005年のオープン当初に植えたこのプルンバゴ。最初は小さな苗でしたが、穏やかな気候が合っていたのか、気がつけば20年の時を経て立派な大株に育ちました。



特に印象的なのは、サロンの壁の内側から伸びた枝が軒先まで達し、自然とハンギング風に広がっている様子。



通りを歩く方々からは、「あの青い花がきれいな美容室」と声をかけていただくこともあり、私たちにとっても誇らしい存在です。

店内から眺めるプルンバゴもまた美しく、ナチュラルで穏やかな雰囲気を演出してくれています。

今はまだ一分咲きといったところですが、これから満開に向けて、日々の変化が楽しみです。



プルンバゴの足元には、黄色いランタナも花をつけ始めました。涼やかな青と明るい黄のコントラストがとても爽やかで、朝から気持ちが晴れやかになります。




一方で、バラは…というと、なかなか手がかかってしまい、思うようにはいきません。

繊細で愛らしい分、日々の手入れを怠れず、まだまだ試行錯誤の毎日です。



「花が育つサロンは、スタッフも育つ」――そんな言葉を耳にしたことがあります。

花々の成長を見守ることで、私たちスタッフも自然と心が豊かになり、人として、美容師として成長していけるような気がしています。

これからも、地域の皆さまに愛されるサロンであり続けられるよう、丁寧に手をかけ、心を込めて日々を過ごしていきたいと思います。



最後まで読んで頂きありがとうございました。

トレピウーノの岡田です。


Googleの口コミには、いつも一喜一憂しています。
「美味しかった」「雰囲気が良い」といった温かいお言葉には、やっぱり素直に嬉しくなります。
一方で、時にはちょっと心がざわつくようなコメントをいただくこともあります。

「食事が普通」「子ども連れへの対応がイマイチ」「駐車場が遠い」…などなど。
おっしゃることは分かります。でも、それが“評価”というものなのかと、正直悩むこともあります。
このカフェを通して地域に元気を届けたい、そんな思いだけで日々運営している中で、ただの消費者目線だけで語られてしまうと、ちょっぴり切ないですね。

でも、もし評価を下す方がご自身でカフェを開いたら、きっと素晴らしいものになるのでしょう(笑)。
私たちもまだまだ未熟ですが、自分たちでできることは自分たちの手で、という想いを大切に、「ウラカフェ」を続けています。

さて、そんな私たちの大切な日課のひとつ、「草刈り」が今年も始まりました。
実は、Googleのレビューに「庭の草が生え放題」との厳しいご指摘を受けまして、「わかってはいるんだけど…」と思いながらもいつも心に留めています。




もちろん気にはなっていたのですが、トレピウーノの定休日に行なうので、月に1回くらいの頻度で草刈りします。


満を持して今年初めての草刈りを敢行しました。

草刈り部隊の主力メンバーは、私と中吉さん、そして中吉さんのお母さん。
中吉さんのお母さんには毎回お手伝いをいただいていて、本当に頭が下がります。
農家のご実家からは、トラック、草刈り機、熊手などをお借りし、フル装備で挑みました。
私にとっては、もう“師匠”と呼ばせていただきたい存在。過言ではありません。



除草剤はなるべく使いたくないというポリシーのもと、手作業中心で汗だくになりながらの作業。
とはいえ、まだ5月。風が心地よく、体を動かすにはちょうど良い季節です(笑)

トラックは、刈り取った草であっという間にいっぱいになり、作業が終わった頃には、ウラカフェの庭も、駐車場も見違えるほどスッキリ。



これで明日から、また気持ちよくお客様をお迎えできます。




これから夏にかけては、雑草との本格的な戦いが始まります。
手間も時間もかかりますが、お客様の「また来たいな」と思えるような空間づくりのために、これからも自分たちの手で、地道に、丁寧に続けていきます。

ウラカフェは、見えないところで支えてくれる人たちの温かさと、たくさんの思いやりでできています。
そして、そんな想いに触れてくださるお客様の笑顔が、なによりの原動力です。

ふーっ。次回の草刈りも、がんばろう。


最後まで読んで頂きありがとうございました。

トレピウーノの岡田です。


5月5日(祝)、オートポリスからの帰り道に、以前から気になっていた施設、「熊本地震震災ミュージアム KIOKU」へ立ち寄りました。

南阿蘇村にあるこの施設は、2016年の熊本地震の記憶を後世に伝えるために建てられたミュージアムです。



この場所は、実は私にとって特別な思い出の地でもあります。

旧長陽村。かつてここには東海大学農学部の校舎があり、私の母校であり、学生時代を過ごした学舎でもありました。

35年ぶりにその地に立ち感無量です。


今、ミュージアムが建つ場所には、当時大学のグラウンドが広がっていて、学生たちの笑い声が響いていたものです。



私が在学していた時は、まさにバブル絶頂期。

未来への希望に満ちた学生たちが集い、日々学び、語り合い、青春を謳歌していました。

活気にあふれていたそのキャンパスは、2016年の震災によって大きな被害を受けました。

半壊した校舎は補強され、そのまま「震災の記憶」として保存されています。





今では、その爪痕が後世に伝えるモニュメントとなっていました。

あの地震では、多くの学生たちも尊い命を落としました。

その事実に思いを馳せると、胸が締めつけられるような思いになります。

大学周辺の下宿村の街並みも、私の記憶にある姿とはまるで変わってしまっていて、改めて地震の恐ろしさを実感させられました。

それでも、校舎跡から見える阿蘇の山々の風景だけは、35年前と変わることなくそこにありました。

その雄大な姿は、かつて学生だった私たちを見守っていた頃のまま。

けれど、今はどこか悲しげに映り、頬をなでる風の冷たさが心にしみました。





災害の多い日本に生きる私たちにとって、「記憶を残す」ということの大切さを、あらためて考えさせられる時間となりました。


最後まで読んで頂きありがとうございました。

トレピウーノの岡田です。


美容師という仕事柄、どうしても土日祝日には仕事が忙しく、なかなか家族と予定を合わせるのが難しいのが現実です。

特に成長する息子との時間は貴重で、「一緒にちょっと遠くへ出かけたい」と思いながらも、なかなか機会がありませんでした。

そんな中、今年のゴールデンウィークは珍しく5月5日(月)が祝日と重なり、私もお休み。

せっかくの機会なので、日帰りではありますが、思い出作りにと家族でオートポリスまで行ってきました。



なぜオートポリスなのかと言いますと、最近息子が『グランツーリスモ7』に夢中になっているからです。

ゲームの中で様々なサーキットを走る中で、実在するコースに興味を持ち始めた様子だったので、「本物のサーキットを見せてあげたら、もっと喜ぶだろう」と軽い気持ちで計画を立てました。

草レースや走行会のようなものがあれば十分、くらいのつもりでした。


朝6時に出発。

ゴールデンウィーク中ということで渋滞を覚悟していたのですが、予想に反して道はスムーズで、3時間ちょっとで現地に到着。

駐車場に車を停めて降りた瞬間、コースから聞こえてくるエンジンの爆音に、まだ車も見ていないのに息子は大興奮。私までテンションが上がってしまいました。

なんと運が良いことに、その日は「KCC(九州チャレンジカップ)」というイベントが開催されており、ポルシェ、フェラーリ、ランボルギーニ、マクラーレン、ロータスなど、普段なかなか目にすることのないスーパーカーが勢ぞろい!




しかも、息子がゲーム内でお気に入りの「アルファロメオ4C」まで走っているではありませんか。



■息子が撮影した渾身の一枚(笑) アルファロメオ4C


その姿を見た息子の目はキラキラと輝いていて、連れてきて本当に良かったと思えた瞬間でした。


予想外にもパドックにも入ることができ、2人で携帯片手に夢中で写真を撮りまくり。

車の話をしながら、持参したお弁当をサーキット内で食べていると、普段あまり多くを語らない息子も自然と口数が増えてきて、親子の距離が一気に縮まったような気がしました。






正直なところ、私自身も思いがけず素晴らしい車たちを間近で見ることができ、目の保養になりました。

息子よりも私のほうが興奮していたかもしれません(笑)



帰り道、サーキットの余韻を引きずりながらも、安全運転第一で無事に帰宅。ついついアクセルを踏みたくなる気持ちをグッと抑えて運転しました。

「グランツーリスモ、ほどほどにするんだぞ」と声をかけると、息子はニヤリと笑うばかり。

こうして親子の大切な思い出が、またひとつ増えたのでした。


最後まで読んで頂きありがとうございました。

トレピウーノの岡田です。


4月29日は、鹿児島三大祭りのひとつ「お釈迦まつり」でした。

この日は、トレピウーノ志布志店の周辺が朝から夕方まで交通規制となるため、店舗はお休み。


■志布志店前も毎年恒例の小さな鯉のぼりが飾られて、お祭りムードが高まります(笑)



スタッフみんなで隣町の串間店へ移動して営業しました。
その串間店も、結婚式に出席されるお客さまのヘアセットのご予約が早朝に入っていたので、その分いつもより少し早めにお店を閉めさせていただきました。



バタバタの仕事を終えたあと、スタッフたちと一緒に「お釈迦まつり」へ。
今年は天気にも恵まれ、まさにお祭り日和。快晴の空の下、たくさんの人で賑わう街の様子に、自然と気持ちが高まります。
並ぶ露店の数も多く目移りするほどでした。

私が買ったのは、まずはビール。それからハシマキ、そして「お釈迦まつり」といえばやっぱり「東京ドーナツ」でしょう(笑)。
女子スタッフたちは、たこ焼きやポテトフライ、スウィーツ系の屋台でテンションアップ。

ま、露店の値段は少しお高めだけど、それもまた“お祭り価格”ということで楽しむのが醍醐味ですね。

全国的には「花まつり」として知られるこの行事。お釈迦様の誕生日をお祝いするお祭りで、宝満寺の境内には小さなお釈迦様の像が設置されます。




その像に、自分の年齢の数だけ「甘茶」をかけるのが昔からの習わし。





これは、お釈迦様が生まれたとき、天から龍が現れて甘露の雨を注いだという伝説に由来しているそうです。
無病息災を願い、身体を清め、心もリフレッシュされるような気がして、今でも欠かさず甘茶をかけに行きます。



私の実家は宝満寺のすぐ近く。

子どもの頃から、このお祭りは特別な存在でした。ちなみに当時は5月5日に行われていました。


小学生の頃は、甘茶をかけるのが一瞬で終わってしまって、もっとかけたくて「ばあちゃんの分もしていい?」とお願いしたのを覚えています。
大好きだったばあちゃん…懐かしいなぁ…

両親からもらった3,000円を手に、朝から晩までお祭りの会場をウロウロしていたあの頃。
現実派の妹は、そのお小遣いを「焼きイカ」や「リンゴ飴」なんかに使っていたけれど、私はというと…すべて「金魚すくい」や「カメすくい」に(笑)
結局持って帰ると、母に「またカメ!?」と呆れられていました。

お釈迦まつりの発電機の音、漂ってくる美味しそうな食べ物が混ざった匂い。
人で賑わう街の喧騒と、祭りが終わったあとの静けさ。そのギャップも、なんだか儚くて好きです。


■いつもは静かな街並み


■露店が立ち並びこの日だけは人びとで賑わいます



今年も心が躍る、大切な1日になりました。

お釈迦まつりに携わった全ての皆さま本当にご苦労さまでした。


皆さんも素敵なGWをお過ごし下さいー


最後まで読んで頂きありがとうございました。

トレピウーノの岡田です。


今日は待ちに待った新入社員歓迎会でした!
場所はおなじみの「イタリア食堂ビアマーレ」さん。
週末に“いつメン”(中吉さん&がっちゃん)と月一ペースでお邪魔しているお気に入りのカジュアルイタリアンです🍝



今回はスタッフ主催の8人全員集合の会食。
こうしてみんなでゆっくり食事をするのは、入社式の懇親会以来。
でも、やっぱりこのメンバーが集まるとすぐに和やかな雰囲気になりますね。



今年トレピウーノに入社してくれたのは、鹿屋出身の猪野 遥香ちゃん。
高校を卒業したばかりの18歳です✨



初心者マークをつけて、毎日頑張って車通勤。
新しい環境で覚えることも多い中、一生懸命な姿勢にこちらも背筋が伸びます。
これから一緒に成長していけるのが楽しみです!

幹事はというと……
ジャンケンで勝ってしまった(笑)がっちゃん&鈴加ちゃん。
準備や段取りなど、本当にお疲れ様でした!
おかげさまで楽しい時間を過ごせました。
美味しい料理とみんなの笑顔に癒され、素敵な夜になりましたね。



さて、明日は【美容組合 串間支部の総会】
その後はすぐに【県美容組合の話し合い】で宮崎市内へ移動するというダブルヘッダーです。

バタバタな一日になりそうですが、
しっかり気持ちを切り替えて臨みたいと思います。


これから帰宅したら支部長として、明日に向けて資料の最終チェックをしなくては…!

こうして忙しい日々の中でも、みんなと過ごす時間が何よりのリフレッシュになります。
遥香ちゃん、これから一緒にたくさん思い出を作っていこう!

そして幹事のお二人、本当にありがとうございました!
明日も頑張っていきましょう〜!



最後まで読んで頂きありがとうございました。

トレピウーノの岡田です。

先日、ウラカフェに宮崎のテレビ局「MRT」さんの取材が入りました。

番組名は「CHECK」

5月1日(祝)夕方の放送予定だそうです。

今回の取材は、3月に全線開通した都城志布志道路にちなんだ内容とのこと。

この道路ができたことで、宮崎から志布志、そして大隈半島へのアクセスがぐんと良くなりました。

これまでなかなか訪れる機会の少なかった志布志ですが、気軽に足を運んでいただけるようになり、とても嬉しいです。



取材でウラカフェがある「麓(ふもと)地区」にもスポットが当たって、地域の魅力を少しでも多くの方に知っていただけたらと願っています。

ゴールデンウィークのお出かけにぴったりのエリアということで、今回の番組でも「ぜひ志布志へ!」というメッセージが込められているようです。

……が、実はウラカフェ、ゴールデンウィークはお休みをいただく予定なのです。

せっかく番組をご覧になって興味を持っていただけた方には大変申し訳ないのですが、また日をあらためてゆっくりお越しいただければ嬉しいです。



そして残念ながら、この番組は鹿児島県内では放送が見られません。

私たち自身もテレビでの放送を見られないのがちょっぴり寂しいところです。

それでも、こうして志布志の魅力が広がっていくきっかけをいただけたこと、とてもありがたく思っています。

麓地区がたくさんの笑顔でにぎわう場所になりますように。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。


最後まで読んで頂きありがとうございました。