チャンスを掴む
昨日の記事で今から、デザインの学校に留学を考えている方どうぞ、ご自分の情熱を最後まで忘れないで、素晴らしいご自分のチャンスを生かしてください素晴らしいチャンスは、いつでも自分の目の前にあってでも、つかもうとしないとつかめない事私は、ロンドンで学びました手に取る様にではなく、自分の目の前で感じて触ってといったくらいはっきりとした事実を経験してこのことを言っています.と投稿させていただきました。今日はその続きを、、 そのチャンスを掴むにはちょっとしたコツがあると思います.しかし、そのチャンスは、誰でもつかめないということ、、ロンドン(ここでは、チャンスを掴むための行動をロンドンに渡るとします。)渡ろうと決意した時点で私たちが生まれたときから手にしていた各自の万能の鍵と、数千、数億に近いドアの鍵に加えてを混ぜて渡されその選別作業を念入りに、やっていくのです。出発する前に、生まれたときにいただいた鍵を探す作業をやらないといけません。渡る前から、その鍵を肌身離さずいつも念入りに、管理し見つめ、ピカピカに磨いている人にはその鍵が数億の鍵の中から一瞬で見つけることができます。私は、一瞬で見つけました.ここで、見つけれづに似たような鍵を100持っていった人,1つだけ持って行った人,ロンドンに渡ってからのかぎ合わせ作業の時間がかなり違ってきます.探すのに現地では、日本で行うより数倍の、体力、物理的なもの、(お金)を消費します。そのままタイムアウトとなって、帰国していかないといけない時も、、ここで、私が、言いたいのは、その鍵、自分が見つけ出した鍵は万能鍵でロンドンのチャンスというドア何処でも開けられると言うことなのです。でも、そのドアの鍵は渡る前、必ず肌身離さず、持っていなければならないということ、そしてその鍵が、生まれたときに渡された鍵であるということ。そして、自分でドアの前に立ち鍵穴に鍵をいれ回さないとチャンスのドアは開かないということ。絶対に開かない。そして、ドアの向こうに入ってからも鍵を見つけ出したときのように純粋に自分を信じて力の限り、誠意と熱意を持ってやっている人には想像も出来ないくらいの歓迎で迎えてくれる。この鍵を持っていれば、日本、ロンドン、息を吸うたびに、チャンスのドアが現れるといっても過言ではない国ですよね。鍵を持っているが開かない、、という人(過去に、私も経験があるが)そんな人は、鍵さび付いていないか、あまりに、握り締めすぎて鍵の形が変わっていないか、、点検する必要がある。でもこの鍵を、持っている限り、またピカピカに磨けばいいし、形が変わった鍵は自分の、内面を見つめなおすときが来ていると知らせてくれる大切なサインだ。沢山の人たちが、志して、ロンドンにやってくる。しかし、同じ授業を受けても全く成果が違うし後に出会った沢山の人の中には、ここにいるのが辛いと涙しながら語った人もいます。彼女は、日本で働いていた会社が嫌でロンドンにくれば何かが変わるかなと、、思って来たそうです。そんな状況の中にいる人には、渡る前の鍵の選別作業は、過酷で、大変な作業だったんでしょうね。。そんな作業ができる余力もなく逃げるようにして何も持たず出てきちゃったんでしょうかそれとも、鍵を途中で無くしてしまったか。。鍵の変形によるものか、、鍵というのは、自分自身のこと。その鍵を日ごろから大切に管理し、保管している、そんな人はドアを開くとき、その鍵を暗闇でも手に握っていくことができると、、皆様の今が素敵な今でありますように。開放されますように。Love from Akemi xx body{ font-family:"メイリオ",Meiryo,"ヒラギノ角ゴ Pro W3","Hiragino Kaku Gothic Pro",Osaka,verdana,arial,sans-serif; }