簡単なザックリとしたレビューをどうぞ
先日、妻がとうとつに、
ね~オイシックスっていうの頼んでいい?
私:何それ?
妻:え?しらないの今話題の
宅配食材の事だよ
しかも
今キャンペーンやってるから
試すには今がお得じゃない!
私:そうなんだ~分かった。
結果:キャンペーンで頼んだやつが
思ったより良かったので
定期購入決定!!!
わりと分かりやすい性格です。
オイシックス【レビュー】
オイシックス【レビュー】まとめ
簡単なザックリとしたレビューをどうぞ
先日、妻がとうとつに、
ね~オイシックスっていうの頼んでいい?
私:何それ?
妻:え?しらないの今話題の
宅配食材の事だよ
しかも
今キャンペーンやってるから
試すには今がお得じゃない!
私:そうなんだ~分かった。
結果:キャンペーンで頼んだやつが
思ったより良かったので
定期購入決定!!!
わりと分かりやすい性格です。
私は、病気が発覚してから
治療と療養に専念する為
仕事は退職しました。
その後は、傷病手当を最大限活用し
現在は、基本手当(失業手当)を
生活費にあてています。
この基本手当も今年の12月頃までと
せまっており、いよいよ再就職を
本気で考える時がきました。
同時に就職の他にも
個人で稼げる方法も同時に
チャレンジしています。
家族4人
妻は正社員で働いてくれていますが
子供2人 高校生と小学生がおり
進学を考えるとまだまだお金が必要です。
基本的に働くのは好きなのですが
約2年の療養期間のブランクと
余命を宣告されている状態で
さあ!「働いて稼ぐぞ」と言う
気持ちがわき上がってきません。
でずが、現実的に収入が必要です。
まずは、少しずつでも前に進み
焦らず収入を確保出来る方法を
考えていきます。
まずは、明後日、
ハローワークの認定日の為
就職相談に行ってきます。
☆ ご参考までに ☆
2022年6月20日
外来診察
主治医と自家移植後の治療について話し合い
私と主治医の意見が分かれました。
現在の体の状態
・骨髄でガン細胞は確認されていない
・血液数値:順調に回復してきている
主治医の考え
・今の良い状態を維持するため維持療法を考えている
・維持療法をして半年でも一年でも
悪くなるのを先に延ばしたい
・次に悪くなったときは強い治療になる
維持療法の内容
薬はニンラーロ(のみ薬)を考えている
上記の内容をふまえて
私の決断と考えを主治医へ具体的に伝える
(妻とよく話し合い事前に決めておいた内容)
・今、体が良い状態なら維持療法は受けず先に延ばす
(なるべく薬を飲まずに体に負担をかけない)
・主治医に今後も診察を継続してしてもらいたい
・定期的な検査を続けていきたい
主治医の返答
・維持療法を受けず先に延ばすことについて:了解
主治医は維持療法を勧めている
・今後も主治医に診察してもらう:了解
・定期的な検査を受けたい:了解
まとめ
今回の診察は、自家移植後の治療
維持療法をどうするかについて主治医と話合い
① 今の体が良い状態で、維持療法はしない
② 今後も継続して主治医に診察してもらう
③ 検査も定期的に行うことで了解してもらう
上記内容を主治医は了解してくれました。
今後も継続して経過観察をしていきます。
ポイント!
今回の診察は主治医と私(患者)の
意見・考えが違いました。
主治医:維持療法をした方がいい
私:今の良い状態のときは維持療法しない
反対の意見です。
ココで間違えてはいけないのが、
・どうするかは、私(患者側)の意思で決めると言う事
・私の病院に行く目的は体全体を良い状態にたもつ事
・主治医とストレス無く関係を続ける事
上記3点を意識して話し合いました。
ココを間違えると、何のためにわざわざ
貴重な時間と費用をかけて病院に行っているか
わからなくなってしまいますので注意が必要です。
【 病院に行く目的 】
自分の体を良い状態にたもつためです。
ただそれだけです。
それ以外、なにもありません![]()
その為に、主治医から確かな医療情報を
しっかりと提供を受け、収集したうえで、
ハッキリと自分の意見を伝えることが必要です。
そして、その対価(診察代)を払います
。
私の場合は
ここから特に治療はせず、経過観察が始まります。
1ヵ月~2ヵ月に1回の外来受診
毎回の採血と数ヶ月に1回のレントゲンにて
体の状況を確認していくことになりました。
今後も主治医とよく話し合い
進めて行きます。
2022年5月30日
外来受診
先日のマルク検査の詳細結果と合わせ
自家移植治療の評価
主治医談
・骨髄ではガン細胞は検出できなかった(マルク結果)
・標準治療の効果あった。
・血液検査結果、回復している。
(IgA・KともにMタンパク検出されず)
以上の結果・評価でした。
ここで、標準治療は区切り。
発病してから、凄いスピードで駆け抜けてきた
生活の変化や治療。
いったん落ち着き、今後どのように歩んで行くか
よく考え、よく話し合い、進めて行きます。
次回の診察は3週間後に予約
自家移植後の治療について主治医と話しをします。
なお、今回の診察時に主治医のイメージは
維持療法と聞いるので、自分でよく考え
家族ともよく話し合い、どうするか決めます。
今後、私の体をいかに良い状態で維持していくか
治療の選択、一つ一つがすごく重要になります。
落ち着いて、よく調べ、よく考えて
その治療を受けるのか・受けないのか
受ける場合は具体的にどうしていくのか
受けなかった場合も具体的にどうしていくのか
イメージして進めて行きます。
自家移植を終えて自宅に帰ってきました。
その様子と、それからの生活、
自家移植後の治療について
説明を書いてあるパンフなどをもらい
帰ってからも確認出来るようにします。
パンフレットにもザッと目を通し
気になる事があったらコレも退院する前に
聞いておきました。
ビックリすることがありました!
退院後、12日目
外来受診
・採血 白血球:3100
・口腔外科:口の中をクリーニング、
歯周病があると指摘あり、抜歯を勧められるが
歯を少しでも残したいので断る
(後日、歯科クリニックで虫歯の治療実施)
・自家移植の評価の為、マルクの検査を実施![]()
(前回よりも検査を精密に行う)