2022年5月30日

 

 

 

外来受診

 

先日のマルク検査の詳細結果と合わせ

 

自家移植治療の評価

 

 

主治医談

 

・骨髄ではガン細胞は検出できなかった(マルク結果)

・標準治療の効果あった。

・血液検査結果、回復している。

(IgA・KともにMタンパク検出されず)

 

 

以上の結果・評価でした。

 

 

ここで、標準治療は区切り。

 

 

 

発病してから、凄いスピードで駆け抜けてきた

生活の変化や治療。

 

 

 

いったん落ち着き、今後どのように歩んで行くか

よく考え、よく話し合い、進めて行きます。

 

 

 

次回の診察は3週間後に予約

自家移植後の治療について主治医と話しをします。

なお、今回の診察時に主治医のイメージは

維持療法と聞いるので、自分でよく考え

家族ともよく話し合い、どうするか決めます。

 

 

 

今後、私の体をいかに良い状態で維持していくか

治療の選択、一つ一つがすごく重要になります。

 

 

 

落ち着いて、よく調べ、よく考えて

その治療を受けるのか・受けないのか

 

受ける場合は具体的にどうしていくのか

 

受けなかった場合も具体的にどうしていくのか

 

 

 

イメージして進めて行きます。