新記録を塗り替える年中児たち① | 本物の幼児教育とは?

本物の幼児教育とは?

幼児教育は未来を形成する礎となる。現実を認識する数学的能力と生きていることの自信の養成が目的です。

土曜日、3時の年中児クラスは、
年中児なのに、
長さの学習に入った、
初めてのクラスです。

下図のように、
4ケタの加減暗算能力があり、
高い思考力もありながら、
カリキュラムとして、
長さの学習に入ったきました。

子ども自らが、
能力を創造していくと、
自然に次の段階が用意されます。

そのようになったら、
次の段階の刺激を与えます。