小学校受験教育は、幼児教育ではない② | 本物の幼児教育とは?

本物の幼児教育とは?

幼児教育は未来を形成する礎となる。現実を認識する数学的能力と生きていることの自信の養成が目的です。

小学校受験教育で能力を潰された
と、よく保護者の方は言います。

しかし、小学校受験教育で
能力を潰されたのではありません。

低い能力を養成されたのです。
低レベルの認識能力、
表面的な目先だけの解決能力を
養成されたのです。

だから、
潰されたていたなら
回復するのが難しいですが、

もともと高い能力などなかったので、
高い能力が育っていないと言うのが、
正しい考え方だと思います。

高い能力を創るようにしましょう。
ただ、今ある低い能力を使わないようにして。
知識や技術を覚え込もうとする脳を
能力を創造する脳にしていきましょう。


ピグマリオンには、
その用意があります。