現在能力の位置② | 本物の幼児教育とは?

本物の幼児教育とは?

幼児教育は未来を形成する礎となる。現実を認識する数学的能力と生きていることの自信の養成が目的です。

できないところを、
教え込んで、
目先だけの補修をする
補習塾のような
幼児や小学校低学年教室は、
低い能力を固定化するだけです。

能力をどのように創造させていくかが、
体系だったカリキュラムと教材、教具と
ともにあるピグマリオンメソッドは、

子どもの能力の現在の位置を
捉えることができます。

ですから、
子どもが楽しんで、
ムダやムリやムラのない能力創造を
行なうことができるのです。

指導者は、
子どもの能力の現在の位置をとらえて、
適切な教材、教具を用意します。

指先能力が
どの段階まで育っているか?
空間位置把握能力は?
図形形態認識能力は?
数論理能力は?
思考創造能力は?

どの段階まで育っているのか?

5種類の能力を総合的に見ながら、
指導をすすめていきます。