踊る♪テキサスの不動産投資家 -2ページ目

 

ツイッターのtwitter files よりも嬉しいニュース音譜

 

昨夜、FOXのタッカー・カールソンの番組で、一般未公開の議事堂襲撃事件ビデオを公開してくれました。

 

 

やはり、1月6日委員会は、トランプを引きずり下ろすために仕組まれた茶番劇であった。

 

 

証拠動画がやっと公開されたけど、でも、手放しでは喜べない。亡くなった方もいるので。

 

 

今まではトランプ支持者が警官を殺したと報道されていましたが、実際は、あの日あの場で亡くなったのは、「議事堂警察に殺されたトランプ支持者の女性2名」だと思います。

 

 

すみません。訂正します。調べてみると、あの事件のせいで亡くなった方は4名。全員トランプ 支持者です。負傷した人は、トランプ支持者、警察も含めると沢山いたそうです。

 

 

でも、2年以上たって、少し前進した。

 

 

警察と手を組んで仕組んだ者は別にいたとしても、

 

 

1月6日委員会で、時間と税金の無駄遣いをして、

 

 

あんな小手先の嘘が隠し通せるくらい、

 

 

この国はそこまで腐敗しているのかと絶望していたけど、、、、

 

 

まだ希望はあるかもと少し思い直した。キラキラ

 

 

 

 

 

 

 

今日、ビルダーの方たちとミーティングがあったのですが、建材の値上がりの話しから世間話になって、

 

 

「ここ数年、何かおかしい方向に行っていないかい?」と、一人のビルダーさんが言い出した。

 

 

「うん、うん、ジョージ・フロイドのBLMデモの辺りから、何かおかしいと思った。その後のコロナなんておかしい事だらけだし、まさかこのまま世界大戦なんてやめてくれよな。バイデンがあんな役立たずだとは思わなかったよ。」と、もう一人のビルダーさんが応えた。

 

 

『ほほう。いいぞ、いいぞ。民主党支持者のほうが多いヒューストンでも、分かっている人は分かっている。そうよ、そうよ、おかしい方向に向かっているよねえ。皆で気づいて力を合わせて修正していかないとね。』

 

 

 

初対面の人と政治の話しはしないように決めているので、真顔で聞いているだけで内心でほくそ笑む私。

 

 

 

 

 

 

 

そういえば、2年前の1月7日ごろ、

 

在米の日本人の友人に、

 

「トランプ支持者は皆テロリスト!」とまで言われたんだったなあ。

 

 

 

ご近所さんで元友人だった人には、

 

「トランプ支持者は頭がおかしい!」と罵られたりもしたけれど、

 

 

彼らは、政治家が国民を欺いたり、嘘をついたりするわけがないと信じている、純粋でいい人達なのだから仕方がない。

 

 

 

 

そんな純粋な国民を欺いて、

 

 

このまま分断は続くだろうと思っていたので、証拠動画の公開は本当に一歩前進だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

さて、話変わって少し自分記録ですが、1月末にあったベリーダンスのパフォーマンスは、私の中では成功でした。これが最後でも後悔しないようにと、エネルギーを出し切って踊ったし、まあいい出来だったのではと。ほほ。

 

そういえば、記念に動画を購入したのに、いまだ送られてきません。

 

更にワークショップを2クラス購入したのに、そのリンクも送られてきません。どうなっているのやら。

 

 

 

 

ともかく、そのショーの後からベリーダンスは再ストップして、今はフラメンコだけに集中しています。

 

発表会まであと2ヶ月半。私は去年お休みし過ぎてかなり遅れをとってしまっているので、今月中に遅れを取り戻さねばと思って。

 

毎日あっと言う間に時間が過ぎていきます。

 

 

 

 

先週、日本の友人から久しぶりに連絡があったと思ったら、まさかのご主人の訃報のお知らせで、ショックを受けたルナでございます。

 

友人のご主人は50代なので寿命というわけではない。こんな時に、もちろんワクチン接種の有無は聞けません。関係ないかもしれないけれど、関係がある可能性も頭をよぎってしまいます。

 

友人のほうは最初の1回か2回は打っています。私が一人ずつメールをして必死で止めた友人達の内の一人で、彼女はワクチンを楽しみにしていたのに、なんと考え直してくれて職域接種をキャンセルしようとしました。でも、上司に説得されて結局打ってしまって、私に謝りのラインをくれました。それきりワクチンの話しは全くしていないので、それ以降のことは分かりません。

 

 

ツイッターのタイムラインに、「反ワクの周りでばかり人が亡くなる」とつぶやいている人が上がってきていましたが、

 

確かに、この2年間で私の直接の知り合いが5人も亡くなっていて、今まででの人生で一番多いです。直接は知らない友人の家族や、友人の友人となると、もっとずっと多いので、単なる気のせいではないんですけどね。真顔

 

 

逆に、コロナワクチンは安全で有効であると信じている人達の周りでは、あまり人が亡くなっていないということなのでしょうね。

 

 

 

 

 

さて、気を取り直して、明日からオースティンに行きます。今週末にオースティンである、ベリーダンスのフェスティバルでパフォーマンスをします。

 

 

2020年に初めて行って、2021年はコロナでキャンセルになり、動画によるショーのみ。去年の2022年は再開して行ってきました。なので今回で3回目。ヒューストンでは、こういう大きなフェスティバルはもう年に1回あるかないかなので、他の市でも踊れることはありがたいのですが、来年も行くかどうかは未定。

 

 

 

パフォーマンス参加者は、ワークショップを最低2つ取らなきゃいけないのですが、、、、、、、

 

 

困ったことに受けたいワークショップがないんです。このフェスティバルは有名ダンサーはあまり呼ばず、地元のインストラクターが色んなテーマを付けて教えることがほとんどです。生徒さんでも希望すればワークショップのクラスを持てるので、ダンス友さんの内の2人もインストラクターとして参加しています。前回も前々回も2つのワークショップに登録したけれど、どうも満足度が低くて、結局1つしか受けずに帰ってきています。

 

 

 

なので、もしかしたら、今度こそベリーのフェスティバル参加は最後になるかもしれません。もしくは、また気が変わって続けるかもしれないけれど、、、、、、、 深く考えず楽しんで、終わってから決めようと思っています。

 

 

 

 

 

私達が最後に行ったのは、ベリーズの南のほうにある、プラセンシアというビーチリゾートです。

 

 

こちらは陸続きの半島だけど、サンイグナチオから車で3時間、ベリーズシティ からも3時間と、結構遠い。

 

 

 

 

着いた日はまたシトシトと雨が降っていてガッカリしたのですが、翌日は晴れました。この日、ついに真っ青な空が見れた。

 

 

 

 

 

 

 

桟橋からホテルを見たところ。水はクリアで小さな魚が沢山見えたけれど、海の色があまり綺麗じゃなくてこんな感じ。浜辺には海藻がいっぱい。前夜まで雨が降っていたせい?

 

 

 

 

 

 

でも、せっかく来たのだからと海に浸かってみたら、水が冷たくて長くはいられなかった。

 

 

しかも、海の中に何か得体の知れない生き物がいるし、クラゲもあちこちに浮いていました。

 

 

小さなエイの群れが、すーいすいと泳いでいるのが見えたのは嬉しかったけれど。


 

 

 

 

 

 

晴れた日のビーチを見ていないので分かりませんが、もしかしたら海自体はアンバーグリズのほうが綺麗だったのかも。

 

 

 

ただ、町は、アンバーグリズのサンペドロよりも、こちらのプラセンシアのダウンタウンのほうがひらけていて、お店やレストランの数が多く、散策するのが楽しかったです。

 

 

 

 

 

 

建っている家もプラセンシアのほうが断然高級です。でも、もしかしたらアメリカ人やカナダ人の別荘なのかもしれません。こういう、フロリダでよく見る、ボートドック付きの家が多かったです。ローカルの人の家はほとんどが古くて小さくてボロボロで、少し悲しい気分になることが多かったので。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここは、プラセンシアを出発前に、最後の遅めのランチをした海辺のレストラン。食事はどこもハズレがなくて美味しかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地元の子供達がクラゲを捕まえて遊んでいたので聞いてみると、「大丈夫、刺さないよ」と言うので、私もクラゲを触らせてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この日の夜にベリーズシティ に着いて、最後に泊まったホテルがここなんですが、、、、、右下のほうにヒントの名前が見えているかも、、、、、何とハズレでした。

 

 

 

 

 

 

 

ホテル自体が古いのは仕方ないにしても、最後のディナーだねと食べた食事がまずくてガッカリ。翌朝、料金に含まれているからと食べた朝食も残念だったんです。

 

何より、スタッフがどの人も無愛想でやる気なし。今までのホテルやレストランはサービスが良くて美味しかったから、あまりに対照的で驚きました。

 

 

 

 

 

 

午後のフライトまで数時間あったので外をブラブラ。

 

 

 

 

 

 

 

さよならベリーズ。ヒューストンからは2時間半ととても近いので、今度また行くとしたら、もっとお天気の良さそうな春に、ビーチリゾート滞在がいいかなという感想です。

 

 

 

 

終わり

 

 

 

アンバーグリズキー半島からの帰りは飛行機にしてみました。

 

前日に予約したけど、年末でも余裕で席が取れました。

 

 

 

 

出発時間には雨が上がり、青空も見えていたけど、遅過ぎ。にっこり

 

 

小型のセスナというのでしょうか。13人乗りで、パイロットは一人だけ。

 

 

 

 

 

 

もしこのパイロットが心臓発作を起こしたらどうしよう、なんて考えていたけれど、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

やっと見えたエメラルドグリーンの海を見ていたら、、、、

 

 

 

 

 

15分のフライトなのであっという間にベリーズシティ に到着。

 

 

 

 

 

 

 

その後、レンタカーでグアテマラとの国境近くまで行ったのですが、そこでは雨が降らずとても楽しかったです。

 

 

 

私達が泊まったのは、サン・イグナチオという町中にあるホテルです。

 

 

ホテルの裏がジャングルになっていて、独自のトレイルがあり、散策すると野生動物に会えるかも!というのが売りのホテルでした。

 

 

 

 

 

 

 

ジャングルを前に、鳥の声を聞きながら朝ごはんを食べられるのが良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、この町でランチにとってもお勧めだと思ったのが、Cahal Pech Resortというホテルのレストラン。

丘の上にあって眺めがよくて、サービスがとても良かったです。

 

 

 

 

 

 

ホテルの名前になっているCahal Pechというマヤ遺跡には歩いて行けました。遺跡の側に小さな博物館もあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他に、私が知る限り、この町の近くにはジャングルホテルが3軒あるのですが、そのうちの2軒に行ってみました。

 

 

 

リビューがすごく良かったからディナーに行ってみた、Table Rock Jungle Lodgeのレストラン。

 

 

ジャングルというより静かな森の中にあり、雰囲気はいいけど、こじんまりとしているなあと思ったら、通常は宿泊者専用のレストランなんですって。でも、テーブルが空いていれば誰でも歓迎ということで、無事にディナーをいただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、今度またここに来る機会があれば泊まりたいと思ったのが、Mystic River Resortというホテルです。ここには翌日のランチに行きました。餌付けしているせいか、次から次へと色んな鳥がやってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どれも綺麗な野生の鳥なのだけど、なによりも、、、、、、

 

 

 

 

 

 

ここで、生まれて初めてハチドリを手乗りさせました。写真を撮る時間はなかったけれど、感動。

 

 

 

 

 

 

さてさて、サン・イグナチオの町の近くで一番有名な、Xunantunichというマヤ遺跡は、夕方4時までに行かないと入れないとホテルの人から情報をもらっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

地図で見る限り、川を渡らないといけないのに橋がないなあと思っていると、どこにも橋は架かっておらず、車を一台か二台ずつ大きい筏のような物に乗せて、橋渡しのように向こう岸につけるんです。何て言うのか分かりませんが、夫はフェリー言っていました。

 

 

君達が最後だよとおじさんに言われて、ギリギリで渡れました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ギリギリだけど川を渡してくれたので、このおじさんをガイドに付けることにしました。約1時間で50ドル。ガイドさんに聞くまで知らなかったけれど、これは当時のマヤのある部族の酋長が住むお城だったんですって。お寺か何かだと思っていた。200年くらいかけて、何代にも渡って建てられたのだとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

遺跡のお城の一番上からの眺め。

 

 

 

 

 

 

 

ガイドさんが言うには、ベリーズには主なマヤ遺跡は12、小さいのも入れると17あるそうで、時間があればCaracolという山奥にある物がおすすめだそうです。遠くて不便なので今回は行かなかったです。いつか行くことがあるかな。

 

 

 

 

大昔の独身時代に一人で行ったので忘れかけていましたが、マヤ遺跡ならグアテマラのティカルという所がやはり一番規模が大きいのではないかな。ベリーズの魅力はやはり海ではないかなと思います。

 


 

つづく

 

 

 

 

思い出してみると、12月末のクリスマスから年末にかけてカリブ海で過ごすのは、

 

メキシコのカンクン、ジャマイカ、グランドケイマン、キューバと

 

ベリーズで5回目でした。

 

 

過去4回の年末カリブは、いずれも晴天に恵まれて、暑過ぎもせずちょうどいい気候で、真っ青な海を満喫できたのですが、今回は、、、、

 

 

 

ベリーズシティに着いた途端にポツポツと雨。雨

 

 

空は雨雲で覆われていてうす暗く、ホテルに着く前からテンション下がりまくりでした。

 

 

 

 

 

私達が最初に滞在したのは、アンバーグリズ・キーという半島でした。

 

 

地元の人はIsland と言っていましたが、正確には島ではなく、メキシコから陸続きの半島で、メキシコを通らないと陸路で行くことはできず、ベリーズシティからだとボートか飛行機で行くことになります。

 

 

ボートだと90分、飛行機だと15分です。

 

 

雨が降っているし、時間はたっぷりあるしでボートにしてみました。

 

 

途中、キーカーカーと言う庶民的な島を経由して、本当に90分ジャストでアンバーグリズキーに到着。

 

 

 

 



アンバーグリズに着いてボートを降りると、なんと大きなマンタが桟橋から見えました。ニコニコ

 

 

でも、皆さん騒ぎもせず普通にしているから、マンタなんていくらでも見えるんだと思って写真も撮らずスルーしたら、、、、、

 

マンタが見えたのはその時だけでした。にっこり

 

 

 

 

 

アンバーグリズ・キーの半島には、恐らく唯一の、サンペドロという小さな町があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

半島は縦に細長く、道が狭いので、旅行者はサンペドロでゴルフカートをレンタルして、どこにでもゴルフカートに乗って行くのだそうです。タクシーもあるみたいだけど、ほとんど見かけなかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、私達の泊まっていたホテルは、沖合の無人島にプライベートビーチがあって、宿泊者はそこにボートで行くシステムだった

のですが、、、、、、、、、、お天気が悪くてボートはずっと欠航でした。

 

 

ホテルのレストラン横はプールで、その向こうは海だけど、滞在中ずっとこんな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、アンバーグリズキーで有名なのは、サメやカメとシュノーケルで戯れることの出来るホルチャン海洋公園と、ブルーホールだと思います。もちろん、どちらも行けませんでした。

 


 

 

雨の中ビショビショになりながら、ゴルフカートに乗って半島を散策してみましたが、寒いし、冷たいし、ホテルの暖房が効かず、ビショビショの服も靴も乾かなくて困ってしまった。

 

 

 

雨だとやることがないから、ランチとディナーは、他のホテルを散策しようとホテル巡りをしていました。町に近くて雰囲気がいいなと思ったのが、このRamon's Village Resortです。

 

 

 

 

 

 

町からずっと北上した所にある、静かなビーチ沿いのX'tan Ha  Resortも良かった。
 


 

 

食事はどちらも美味しかったです。

 

 

つづく

 

 

 

 

新年明けましておめでとうございます。

 

 

 

クリスマス直前から年末にかけて、ベリーズに旅行に行っていたのですが、天気予報通り最初の3日間はずっと雨で、しかも寒かったです。

 

 

でも、その当時アメリカは寒波で、事故が起きたり、亡くなった人もいるくらいなので、少しでも暖かい場所にいられたことに感謝。これから行く人の参考になるかもと思った所があったので、後でベリーズの感想をサクッと記事に残しておきたいと思っています。

 

 

 

ただ休暇をあまり楽しめなかったのは事実なので、帰国翌日にダラス近郊の投資物件を見に行くついでに、しばらくリゾートホテルに滞在していました。

 

 

昨日帰宅し、やっと日常に戻りつつあります。

 

 

思った通り、バックヤードの植物がまたしても寒さにやられて枯れてしまっているけれど、今現在は昼間はポカポカ、ヒューストンらしい暖かい冬です。

 

 

 

来週からまたダンスのクラスが始まるので、休暇中にダブダブになった身体を引き締めて、頑張ろう。

 

 

特に今年の目標などは立てていないけれど、しいて言うなら、体重を5〜6kg落として、洋服のサイズを1サイズ落とすこと。

 

 

2週間以上もダラダラと暴飲暴食をしてしまったので、今日からは食べる物に気をつけて、健康維持。

 

 

 

 

皆様も素敵な一年になりますように。

 

 

 

 

 

最近まで暖かったのに昨夜から寒波が来て、

一気に冷え込んだヒューストンにおります。雪の結晶

 

 

でも、明日からまたバケーションで、

カリブ海方面に行くので

暖かくてお天気がいいだろうと期待していました。

 

 

夏服や水着を詰めこんでパッキングし終わった後に

現地の天気予報をチェックしたら、

(なんで先にチェックしない?)

 

 

 

 

 

 

 

なんと、滞在中ずっと雨。ポーン 

 

これは、よほど日頃の行いが悪いのだろうかと

落ち込みましたとさ。えーん

 

 

 

でも、2年前のことを思い出したら、

自由に海外に行けて隔離もない現在を

ありがたく思わねば。

 

 

 

そうそう、私のフラメンコのインストラクターも

明日からバケーションで日本に行きます。

 

 

彼女とは数週間ほど何度もメールとテキストの

やり取りをし、かなり時間をかけて調べたので

今まで知らなかった日本の

フラメンコ事情を知ることができたほど。


 

彼女は日本に対してすごくいいイメージを

持ってくれているので、

行ってビックリしないように、マスクのこととか、

消毒のこととか、レストランのアクリル板のこととか

伝えたのですが、あまり反応がありませんでした。

 

 

彼女はワクチン推奨、マスク推奨の方だったから

(今は全く何も言いません)

別に大した問題ではないと思っているのかも。

それならいいのだけれど。

 

 

お天気に恵まれて、あまり寒くありませんように、

どうか日本を楽しめますように!

 

と祈るばかりです。

 

 

皆様も、良いお年を迎えられますように。

 

 

10日間のバケーションから無事に帰ってきて、既に1週間ちょっとたちました。

 

 

バケーションは主に西海岸で、昔の友人夫妻に会う予定が、ご夫婦でインフルエンザに罹患されてキャンセルになったり、その他にも色々問題がありました。いつものごとく。あせる 今年のインフルエンザによる入院者数は、過去10年で最も多いんですって。

 

 

 

 

家に帰ってからも色々あったのですが、

 

 

 

最近は、Twitter Files を見て少し元気が出ました。照れ

 

 

全体主義のグローバリストを敵に回して、スポンサーを無くしたり、それこそ命の危険もあるかもしれないのに、言論の自由の為にイーロン・マスク、よくやってくれたと思う。まだ彼を100%信用しきれてはいないけれど。キョロキョロ

 

 


 

 

ただ、TwitterやFacebookが、全体主義のナラティブとは異なる投稿を検閲していたのは周知の事実だし、ブラックリストが作成されていたなんて聞いても全然驚かない。ここ数年は特に、私がフォローしていた人達のアカウントが次々と凍結されていったので、ツイッターはつまらなくなっていました。

 

 

ハンターのパソコンがロシアのハッキングでもなんでもなくて、事実だってことも最初から分かっているし、FBIがそのパソコンを入手しながら何ヶ月も放置していたことのほうが問題で、政府機関の腐敗には呆れるばかり。

 

 

 

 

でも今は、それよりも、ツイッターで酷く行われていた、コロナとワクチンに関する言論統制を公にして欲しい。

 

なにしろ、人の生命がかかっているから。

 

 

 

 

私の周りの人達ときたら、いまだに疑問を持たずに4回目、5回目のワクチンを打っているから。

 

 

 

メディアの偏向やビッグテックの言論統制に気づいていない人でも、さすがにもうワクチンを打つ人はいないだろうと思っていたのですが、、、、、、

 

 

狭い私の周りでは、まだ打っているのだと最近分かりました。びっくり

 

 

 

 

 

先週のダンス仲間とのグループテキストで。

 

 

Aさん:「オーノー!私、2回目のコロナになっちゃった。しばらく練習には行けないわ。」

 

 

Bさん:「まあ、大変。オミクロン対応のワクチンは打ってなかったの?」

 

 

Aさん:「ううん。まだだったの。夏に罹ったばかりだから大丈夫だと思って。もっと早く打てばよかった。」

 

 

Bさん:「xxxならすぐに予約できるわよ。私は10月に打ったわ。」

 

 

Aさん:「教えてくれてありがとう。」

 

 

Cさん:「私も明日予約する。もう罹りたくないもの。」

 

 

Dさん:「私も!」

 

 

ワクチンの情報の教え合い。イイねのハートマークが一杯。真顔

 

 

彼女達のほとんどが一度はコロナに感染しているのに?

(ワクチン、効いていないじゃない?と内心で呟く私。)

 

 

さらに、3人がインフルエンザになって感謝祭前からクラスを休んでいます。

 

 

私より若いのにそんなに病気がちで、免疫が低下してきているのではないかしら?大丈夫かなあ?

 

 

と、内心でそっと心配しています。

 

 

 

 

 

 

 

それから、数日前に、他州に住む日本人の友人から、4回目のワクチンを受けると連絡がきました。

 

 

今までも何度かさりげなく伝えてきたけれど、今回はかなりダイレクトに

 

「もう打たなくていいし、打たないほうがいいと思う。貴方がコロナで亡くなることはないけれど、ワクチンは運が悪ければ亡くなる可能性もあるし、後遺症が出る可能性もあるから。」

 

 

と言ってみました。最新の分かりやすい動画もつけて。

 

 

すると、連絡が来なくてなってしまいました。あせる

 

 

また余計なことをしてしまった。笑い泣き

 

 

まあ、健康被害を受ける確率は低いだろうし、今でもそんなにコロナが心配で、ワクチンを受けたくて仕方がないのなら、受けたほうが彼女の精神衛生上いいのかもしれない。

 

 

ある意味一定間隔で受け続けている間は、免疫が抑制されて重症化だけは防げるというメリットもあるのかもしれません。

 

 

なので、もう何も言うまい。

 

 

でも、やっぱり、友人の健康面が心配で。ショボーン

 

 

彼女が運悪く健康被害を受けるりは、絶交されても元気でいてくれるほうがずっといい、と思ってしまいます。

 

 

 

 

 

 

一応、ツイッターは、今年の11月23日に、コロナ情報誤報に関するポリシーの施工を停止したとあります。

 

 

以前は、コロナ関連の(グローバリストにとって都合の悪い)情報を投稿すると、削除されたり、Violation の帯を付けられたりしたけれど、今はそれがなくなったということです。

 

 

 

 

 

 

でも、それだけでは多くの人に気づいてもらうことは難しく、

 

 

ワクチンに懐疑的な科学者の見解をことごとく削除して、政府と製薬会社に都合の悪い意見は陰謀論としていたことも公表して欲しいです。

 

 

 

 

それで思い出したけど、ツイッターはこの3年間、コロナに効果のある既存の薬の投稿や、ワクチンの危険性を訴える医師や科学者のアカウントも、ことごとく凍結していったんです。

 

 

私がフォローしていた医師達のアカウントも、誤情報を流したとして目の前で次々と凍結されたのですが、それは、ヒドロキシクロロキンやイベルメクチンがコロナに有効であると言ったり、コロナワクチンの安全性に懐疑的であったが為です。彼らのほうが正しかったにも関わらず。

 

 

 

正確なスペルを覚えていないのでカタカナ表記になってしまいますが、覚えているだけで、

 

ピーター・マカロー医師、ロバート・マローン医師、ライアン・コール医師、クリスティン・ノースラップ医師、ゼレンコ医師、ヴァンデン・ボッシュ博士、リッシュ博士、テンペニー医師、グプタ医師、ステラ医師、、、 

 

まだまだいたはず。今でもアカウントは凍結されたままだと思います。

 

 

*追記:この記事を書いた数日後にツイッターをチェックすると、何人かはアカウント凍結が解除されていました!

 

 

 

 

 

 

私がイーロン・マスクのことを100%信用しきれないと言うのは、それは、2021年の4月の段階では、彼はコロナワクチンをサポートするとツイートしていたからなんです。

 

 

何かの意図があって?

 

 

それとも本当に知らなかったから?

 

 

今現在はどういうスタンスなのか分かりません。

 

 

今年の12月の初めは、こういうツイートにイイねをしていました。なので希望はあるかも。

 

 

医療情報に関する提案があります。ワクチンの安全性やマスクに関して、または貴方が選んだトピックに対して、1,000人以上の医療関係者に投票してもらいませんか。

 

 

 

 

 

 

イーロンさん、お願いします。

 

 

貴方が本当に、正義感から、言論の自由を守る為にツイッターを買収したのなら、

 

一刻も早く

 

次の Twitter Filesはコロナ/ワクチン関連でお願いします。

 

 

 

 

 

 

数日前は夫の誕生日でした。

 

その日は午後にセカンドハウスのロットを見に行っていて、

(まだ、設計図を段階で着工すらしていません。あせる

 

その帰り、北の町ウッドランズでお祝いすることにしました。

 

ミッドタウンにあるTruluck's が美味しかったので、

そこのウッドランズ店へ。

 

 

やっぱり美味しい。デレデレ

調味料に味噌やポン酢を使っているから、

私の口に合うのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

しかし、

 

 

実際にビルがくると、随分と立派なお値段で、予想していたより100ドル近くも上だったんです。

 

 

よく見ると、全てがメニューに書かれていた値段と違う。

数ドルから10ドルずつ。

 

 

多分、メニューのアップデイトをしていないのでしょうね。

 

 

あと、食後にHappy Birthday!と描かれたデザートを、

何も言わずに持って来てくれたのでサービスなのだと思っていたら、

それもしっかり30ドルチャージされていました。

 

 

「不正だ、不正。リベラルのオーナーなんじゃないか?」

 

なんてジョークを言って、夫と笑っていましたが、

 

 

実際、外食代、随分と高くなりましたねえ。真顔

 

 

 

 

 

 

 

不正と言えば、そうそう中間選挙。

 

 

共和党が下院を取っただけでも、とりあえずよかったと思っています。

(今現在でも確定したわけじゃないですが、99.99%確実ということで)

 

 

ペロシお婆ちゃんが下院議長じゃなくなることも、1月6日委員会が解散されるであろうことも、滅茶苦茶嬉しい。

 

FBI職員が関与していたことが明白になっている議事堂襲撃ですからね。今度はそっちのほうをしっかり調査して欲しいけれど、敵は手ごわすぎるからどうなるやら。

 

ついでにバイデン一家のマネーロンダリングも、ハンターのパソコンもちゃんと捜査して、どうか法の裁きを受けますように。

 

 

 

 

 

 

中間選挙は、パソコンとテレビに張り付いて結果を見ていたわけではないけれど、私から見て、うーん、これはちょっと、どうなんだろう、、、、という謎を残してくれたというか、
 

2年前のように、まるで種明かしが丸見えの下手な手品のような不正ではなく、

 

狐につままれたような感覚なのが、、、

 

アリゾナとペンシルバニアとミシガンです。



まあ、アリゾナのマリコパ郡のように、共和党優勢の投票所だけ投票機故障とか、みえみえなのもありましたけど。アリゾナはいまだにカウントしているし、0.5ポイント以内の差だと再集計になるようなので、まだ希望はあります。

 

あと、ミシガンでも真夜中にU-haulで投票用紙が運ばれて来て、その後に民主党候補にジャンプが起きていることも、2年前を彷彿とさせます。民主党支持者は郵便投票にするから、全部民主党でもおかしくないと言われてしまうんでしょうね。

 

 

共和党側も、もっともっとしっかりしないといけないですね。

 

今回の疑問を是非明らかにして、それを公にして、せめて2年後に生かして欲しいです。今のシステムではトランプさんは勝てないでしょう。まあ、彼がノミネートされるかどうかも分かりません。

 

 

 

 

 

 

そうそう、テキサス州のマリコパカウンティと呼ばれる、我がハリスカウンティも、不正があったのは確実ということになり、調査中のようです。

 

 

だからと言って、一旦決まった選挙結果は覆られないと諦めている人が多いので、どうなるか分かりません。

 

 

こちらが極左のヒダルゴ判事、この方が辞めてくだされば、どれだけ嬉しいか。犯罪率低下と郡民の平和のために、お願いだからもう辞めてーーー!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

さてと、明日から10日間ほど旅行に行ってきます。

朝一番のフライトで、すごい早起きししなきゃいけないのでこのへんで。

 

それにしても最近急に寒くなったなあ。雪の結晶

 

 

暖炉をつけたいのに、一度も使ったことがなく、付け方がわからないという、、、、

 

 

 

 

ドキドキの米中間選挙、事前の世論調査や、投票日の出口調査から予想されていたほどには共和党は奮わなかったですが、2年前のように、民主主義がガラガラと音をたてて崩れていくような恐怖は味わなくて済みました。

 

 

 

思えば2年前は、フロリダとアリゾナで機械で投票用紙を読み取れなくなる黒いマジックペンが何者かによって配られたことから始まり、共和党の監視員だけが集計所に入れないとか、コロナを理由に遠く離れた場所からしか監視できないとか、集計所が監視員から見えないようにガラス窓が覆われたとか、一般のボランティアスタッフの人が「これは選挙じゃない、クーデターだ」という動画をアップしていて、朝から不安要素続出でした。

 

 

それも、激戦州でばかり、ありとあらゆる不正の証拠がSNSに溢れ返っていた。もちろん、そんな動画はツイッターもYouTubeも即削除。イーロン・マスクが2年以上前にツイッターを買収してくれていれば、とつくづく思います。

 

 

 

極め付けは、トランプが全激戦州をリードした時点で、夜中にピタリとカウントが止まったことですね。まだ、そんなに遅い時間ではなかったのにも関わらず。私はあの時に、この国は政情不安定な第三世界なのかと恐怖でガタガタ震えていましたが、案の定朝起きたら結果がひっくり返っていました。しかも、早朝3時頃に100%バイデン票が投入されて不可解なジャンプが起きているというのに、「不正ないアルよ、史上最も安全な選挙アルよ」と言われてもねえ。ニヤニヤ

 

 

 

 

あの時のような、民主主義がガラガラと崩れていくのを感じて呆気にとられるような思いはしなくて済んだけれど、今はアリゾナとネバダが心配。

 

長期戦になればなるほど、また民主党有利になってしまうのではと思ったり。

 

ただ、今回は共和党員の要請で、監視員として弁護士を100人以上も雇っているのだとか。なので信じるしかない。

 

 

*追記:今はサインの照合を徹底してやっているそうで(本当か?!)、結果は週明けになるそうです。

 

 

本当に公正でクリアな選挙なら、それが本当の民意なら、どんな結果でも受け入れましょう。

 

 

 

 

 

実は今回私が密かに注目していたのは、

 

ヒューストンのあるハリス・カウンティの判事でした。

 

現判事のヒダルゴさん(民主党)は一見ホンワカした女性なのですが、それが仇になっているし、俗に言う極左で囚人をすぐに釈放してしまうため、ヒューストンの犯罪率が一気に上がったことが問題視されています。

 

 

実際、私達の住むコミュニティも、今年の夏に立て続けに被害に遭いました。8月だけで空き巣が2件と、カージャックが1件だったと思います。犯人はセキュリティカメラに映っていたので、既に逮捕されたそうですが、問題はすぐに釈放されてしまうこと。

 

 

ダウンタウンからは離れていて、塀で囲われていて、24時間セキュリティのいるコミュニティにも関わらずこれだから、住民達の不安が募り、次の判事を共和党のミーラー候補にと、ご近所さんとほぼ一致団結していたんです。なのでこの辺は、溢れるほどミーラー氏のサインだらけだったんです。ちなみにミーラー氏も女性ですが、強くてしっかり者美人のイメージ。

 

 

テキサスでビトが知事になることはあり得ないだろうし、実際知事選のサインはほとんど見かけませんでした。なので、カウンティの判事が変わることが、密かな悲願だったんです。
 

 

 

 

それにしても、、、、

 

 

ニューヨークのキャシー・ホークル州知事(民主党)も、囚人の釈放でニューヨークの治安を悪化させているし、「ええっ?ポーン」と、まさかの、ペンシルバニア州の上院議員に選ばれたフェターマン氏(民主党)も、当選すれば囚人を釈放すると公約していたはず。

 

 

2年前はコロナの感染防止のためと言っていたけれど、最近は刑務所の過密状態と人手不足によるためだとか。

 

警察予算削減と囚人の釈放の部分、この極左の思想が私には理解できません。

 

警察や刑務所の経費が足りないなら、その分は税率を上げてでも予算を回して欲しい。街の治安のほうが大事だから。治安が良くなるならどの政党の判事でもいいです。

 


 

 

 

そして、結果は、、、、、

 

 

接戦の末、 1.6ポイント差で現職ヒダルゴ氏の勝利。チーン

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、もしかしたら、まだ希望があるかもです。

 

 

今回の不正疑惑はアリゾナの投票集計機の問題ばかりがとりだたされていますが、ハリスカウンティでも、投票用紙の紙切れなどで3時間待っても投票できずに有権者が帰ってしまった投票所があったんです。あり得ない話ですけど、事実のようです。夫が働いていた投票所でも問題続出でバッタバタだったとか。

 

 

それから、選挙日の翌日 早朝3時に何者かが投票用紙を運んできた動画がセキュリティカメラに残っているのだとか。

 

2年前にもいくつかの激戦州で、翌日の早朝4時や5時に投票用紙が運ばれてきた所があって問題になっていましたが、同じカウンティ内で集計所に投票用紙を運ぶのに、何故翌朝になるの?と素朴な疑問。車で数時間かかる田舎のカウンティなら分かるけれど、どこも都市部だったはず。


 

それもウヤムヤで説明がないまま、ヒダルゴ氏が勝利宣言をしてしまいました。

 

 

 

でも、昨夜、ハリス・カウンティでは全ての投票用紙が集計されていないため、期限を過ぎても集計をする必要があるという裁判所命令が出されたという噂があるのです。

 

 

 

夫が数人の選挙管理スタッフに確認しましたが、
現段階でははっきりしないし、
カウントされていない票があと何枚残っているのか、

1万7千票差を埋められるのか、

 

それもまだ分からないけれど、まだ希望はあるかもしれないということです。ウインク

 

 

 

 

さあ、今夜フラメンコ。楽しもう。