10日間のバケーションから無事に帰ってきて、既に1週間ちょっとたちました。
バケーションは主に西海岸で、昔の友人夫妻に会う予定が、ご夫婦でインフルエンザに罹患されてキャンセルになったり、その他にも色々問題がありました。いつものごとく。
今年のインフルエンザによる入院者数は、過去10年で最も多いんですって。
家に帰ってからも色々あったのですが、
最近は、Twitter Files を見て少し元気が出ました。![]()
全体主義のグローバリストを敵に回して、スポンサーを無くしたり、それこそ命の危険もあるかもしれないのに、言論の自由の為にイーロン・マスク、よくやってくれたと思う。まだ彼を100%信用しきれてはいないけれど。![]()
ただ、TwitterやFacebookが、全体主義のナラティブとは異なる投稿を検閲していたのは周知の事実だし、ブラックリストが作成されていたなんて聞いても全然驚かない。ここ数年は特に、私がフォローしていた人達のアカウントが次々と凍結されていったので、ツイッターはつまらなくなっていました。
ハンターのパソコンがロシアのハッキングでもなんでもなくて、事実だってことも最初から分かっているし、FBIがそのパソコンを入手しながら何ヶ月も放置していたことのほうが問題で、政府機関の腐敗には呆れるばかり。
でも今は、それよりも、ツイッターで酷く行われていた、コロナとワクチンに関する言論統制を公にして欲しい。
なにしろ、人の生命がかかっているから。
私の周りの人達ときたら、いまだに疑問を持たずに4回目、5回目のワクチンを打っているから。
メディアの偏向やビッグテックの言論統制に気づいていない人でも、さすがにもうワクチンを打つ人はいないだろうと思っていたのですが、、、、、、
狭い私の周りでは、まだ打っているのだと最近分かりました。![]()
先週のダンス仲間とのグループテキストで。
Aさん:「オーノー!私、2回目のコロナになっちゃった。しばらく練習には行けないわ。」
Bさん:「まあ、大変。オミクロン対応のワクチンは打ってなかったの?」
Aさん:「ううん。まだだったの。夏に罹ったばかりだから大丈夫だと思って。もっと早く打てばよかった。」
Bさん:「xxxならすぐに予約できるわよ。私は10月に打ったわ。」
Aさん:「教えてくれてありがとう。」
Cさん:「私も明日予約する。もう罹りたくないもの。」
Dさん:「私も!」
ワクチンの情報の教え合い。イイねのハートマークが一杯。![]()
彼女達のほとんどが一度はコロナに感染しているのに?
(ワクチン、効いていないじゃない?と内心で呟く私。)
さらに、3人がインフルエンザになって感謝祭前からクラスを休んでいます。
私より若いのにそんなに病気がちで、免疫が低下してきているのではないかしら?大丈夫かなあ?
と、内心でそっと心配しています。
それから、数日前に、他州に住む日本人の友人から、4回目のワクチンを受けると連絡がきました。
今までも何度かさりげなく伝えてきたけれど、今回はかなりダイレクトに
「もう打たなくていいし、打たないほうがいいと思う。貴方がコロナで亡くなることはないけれど、ワクチンは運が悪ければ亡くなる可能性もあるし、後遺症が出る可能性もあるから。」
と言ってみました。最新の分かりやすい動画もつけて。
すると、連絡が来なくてなってしまいました。![]()
また余計なことをしてしまった。![]()
まあ、健康被害を受ける確率は低いだろうし、今でもそんなにコロナが心配で、ワクチンを受けたくて仕方がないのなら、受けたほうが彼女の精神衛生上いいのかもしれない。
ある意味一定間隔で受け続けている間は、免疫が抑制されて重症化だけは防げるというメリットもあるのかもしれません。
なので、もう何も言うまい。
でも、やっぱり、友人の健康面が心配で。![]()
彼女が運悪く健康被害を受けるりは、絶交されても元気でいてくれるほうがずっといい、と思ってしまいます。
一応、ツイッターは、今年の11月23日に、コロナ情報誤報に関するポリシーの施工を停止したとあります。
以前は、コロナ関連の(グローバリストにとって都合の悪い)情報を投稿すると、削除されたり、Violation の帯を付けられたりしたけれど、今はそれがなくなったということです。
でも、それだけでは多くの人に気づいてもらうことは難しく、
ワクチンに懐疑的な科学者の見解をことごとく削除して、政府と製薬会社に都合の悪い意見は陰謀論としていたことも公表して欲しいです。
それで思い出したけど、ツイッターはこの3年間、コロナに効果のある既存の薬の投稿や、ワクチンの危険性を訴える医師や科学者のアカウントも、ことごとく凍結していったんです。
私がフォローしていた医師達のアカウントも、誤情報を流したとして目の前で次々と凍結されたのですが、それは、ヒドロキシクロロキンやイベルメクチンがコロナに有効であると言ったり、コロナワクチンの安全性に懐疑的であったが為です。彼らのほうが正しかったにも関わらず。
正確なスペルを覚えていないのでカタカナ表記になってしまいますが、覚えているだけで、
ピーター・マカロー医師、ロバート・マローン医師、ライアン・コール医師、クリスティン・ノースラップ医師、ゼレンコ医師、ヴァンデン・ボッシュ博士、リッシュ博士、テンペニー医師、グプタ医師、ステラ医師、、、
まだまだいたはず。今でもアカウントは凍結されたままだと思います。
*追記:この記事を書いた数日後にツイッターをチェックすると、何人かはアカウント凍結が解除されていました!
私がイーロン・マスクのことを100%信用しきれないと言うのは、それは、2021年の4月の段階では、彼はコロナワクチンをサポートするとツイートしていたからなんです。
何かの意図があって?
それとも本当に知らなかったから?
今現在はどういうスタンスなのか分かりません。
今年の12月の初めは、こういうツイートにイイねをしていました。なので希望はあるかも。
医療情報に関する提案があります。ワクチンの安全性やマスクに関して、または貴方が選んだトピックに対して、1,000人以上の医療関係者に投票してもらいませんか。
イーロンさん、お願いします。
貴方が本当に、正義感から、言論の自由を守る為にツイッターを買収したのなら、
一刻も早く
次の Twitter Filesはコロナ/ワクチン関連でお願いします。
