猫に寝かしつけられる私 | 踊る♪テキサスの不動産投資家
夫の居ぬ間にダンス三昧 フラメンコ 音譜



したかったのですが、



アメリカはイースターのお休みで、週末は私が行っているオープンクラスはどこも閉まっていました。



ジムに行ったらジムまで閉まっていた。ショック!








こういう時こそ、大好きなSadieのオンライン・ベリーダンスに参加しようと久しぶりにログインしたのだけど、、、、、、




入金したのに何故かアクセスできない。




おかしいなと思ってヘルプデスクに問い合わせると、「システムの不具合でただいま調整中です。少々お待ちください」と言われたので、パソコンの前に待機してずっと待っていました。





すると、20分後にメールが。



「システムが復旧しないため、今日のクラスはキャンセルです。代わりに次のクラスを無料にします。」




ガクッ。ダウン









ダンススタジオもジムも閉まっているのだから、せめてオンラインクラスを受けたかったなあ。




その後、Sadieからも受講者達にメールが来て、



「今日はクラスがキャンセルになってしまってごめんなさい。


お詫びにこれを使ってください。」



と、彼女のビデオに1件無料でアクセスできるというクーポンを送ってくれました。




彼女のせいじゃなくてシステムの不具合のせいなのに、やっぱりSadieはきちんとしている人だなという印象です。






ゴージャス美女なのに、とても親切な方だと思います。







Sadieは6月から世界各国をワークショップとパフォーマンスで周り、11月に地元のコロラドで4日間のベリーダンス合宿を開催するようです。




行きたいけど、今秋は既に3つのベリーダンス旅行を予定しているので無理かな。















さて、話しは変わりますが、


夫がいない間は猫2匹にはさまれて眠れるのが何よりの小さな幸せです。





アルタイルは単に私の側にいたいので、夫がいてもいなくても必ず一緒に寝ます。











リゲルは普段は夫がいる時は滅多にベッドに上がってきません。よほど寒い時は別ですが、ギュウギュウ詰めで4人(2人と2匹)で寝るのがいやみたい。






ところが、夫がいない間はスペースがあるから?


それとも私が喜ぶから?私のために?


一緒に寝てくれるんです。










そして私が寝付くと、そっと離れてベッドの隅っこに移るか、もしくは自分のベッドに戻っているみたい。








リゲル、もしかして私を寝かしつけてくれている?(そんなバカな?)



うん、きっとそうだ、そうに違いない。





「早く寝なさいよ。」







猫に寝かしつけられる私って、どういう大人なんでしょうね。








一方アルタイルは、無邪気に家事の邪魔をしてくれています。