体が柔らかくならない、でも外股になった | 踊る♪テキサスの不動産投資家
またまたダンスネタになってしまいますが、最近のバレエ関連で気づいたこと。



家の近くの大人のクラスが再オープンしたので、週に3回はバレエに行けるようになりました。多い時は4回行ける週も。




1カ所だけが初級クラスで、後はミックスレベルクラスです。最近は上級者のいるミックスレベルでも特に臆することはなく、センターレッスンは単純に楽しい。




でも相変わらず体が硬いのが悩み。アンディオールも変化ないし。




ところが、最近歩いている時に外股になってきていることに気づきました。目




特にバレエの帰りや家でストレッチをした後はそうなるのですが、ハッと気づくとかなりの外股で立ったり歩いたりしているんです、私。




最近はベリーダンスのクラスでも、「Luna、もうちょっと足先を揃えて」、とか、「また足先が開いてきているわよ」と注意されるようになりました。





まさか1番ポジションのように180度開いているわけじゃないけれど、意識しないと120度くらいは平気で開いたまま立ったり歩いたりしている。



これにはビックリ。あんぐり




体は硬いままなのに、お行儀が悪くなっただけ?




本当に体は全然柔らかくならないのになあ。それとも少しは変化しているのだろうか。そうは思えないなあ。



去年の秋くらいに家で、『痛い、痛い、あううううう悔し泣き』、というところまでストレッチするようになると、ようやく開脚前屈でぐにゃあありと楽に肘が付き、床に頭が付く日が増えてきました。これも日によって違うんですけどね。



でも基本的に痛いのは嫌いですから、その後、ヨガ的に気持ちいいところで止めるようになると、、、、、また元に戻りました。今年に入ってからストレッチをさぼっていたこともあり、最近は頭が床に付かなくなってしまった。Y字バランスも去年の夏よりきつくなっている感じ。




また『痛い、痛い』をしなきゃダメなのかなあ。



バレエのダンス自体は楽しんで上達できるし、行けば行くほど上達している感が感じられるのに、柔軟がこんなにも変化がないとは。



いや、それどころか後退しているし。



でも、いつのまにか外股になったし。



もう、よく分からない。








とりあえず、また1日1回家でのストレッチを頑張ります。





ストレッチ中も私にピッタリくっついて離れないアルタイル。

アメリカ南部の水辺より





嬉しいけれど、邪魔だなあ。

アメリカ南部の水辺より





じっと見ていないで、背中に乗るとか少しは手伝ったら?

アメリカ南部の水辺より






だてに8kgもあるんだから。( ´艸`)

アメリカ南部の水辺より