森保ジャパン、ワールドカップ 予選リーグ1位通過!
いやー、凄い試合でしたね、予選最終のスペイン戦。って、時間が時間だったので、観れませんでしたが。笑
動画で1点目を観た時に鳥肌が立ちましたね。
今の日本がまさに目指してプレーじゃん!って。
ハイプレスからのカット、速い攻撃。
動画観た時に少し汗が出ましたもん。そのくらい鳥肌もんの攻撃でした。
2点目の三笘のアシストも凄かった。
彼にはスピードがある。やはり現代サッカーにはスピードが不可欠だと思います。
サッカーだけではないかもしれません。
オフェンスだけではだめ、ディフェンスもできて一流。そんな気がします。
過去にはスピードはなくとも技に優れたプレーヤーが活躍できたと思いますが、今は違う気がします。
試合後の森保監督のインタビューも、興奮絶頂な感じで伝わるものがありました。
わかる、とまでは言えないのですが、本当に勝ちたい試合に勝った時の興奮は、私も野球で味わったことがあります。
チームメイトと体をぶつけ合って喜んだ記憶があります。
さて、今のところの快進撃を、「ドーハの歓喜」と言われてますが、なんかピンときません、私は。
確かにドイツ戦、スペイン戦はドーハ市内でしたが、コスタリカ戦は違うし、
決勝トーナメント1回戦も、ドーハ市内のスタジアムではありません。
なので、日本が初のベスト8進出しても、「ドーハの〜」はやめてほしいなぁ。
私的には今のところ、
「三笘の1mm」
これが一番しっくりきてます。笑