おはようございます!!

 今日もいい天気晴れです! 清々しいとはこういう日のことですよね。

 きょうは、ベビーチャイルドケアスペシャリストコースの4回目です。

 生徒さん、はりきって勉強しましょうね!!

 さて、

 今読んでいる本です。 
子どものためのホメオパシー/トリシア・アレン
¥2,625
Amazon.co.jp

 最近交流させていただいている、山上一恵さん(ブログはこちら→みらいふ◆幸せ家族の自然療法 )が訳した本です。

 ホメオパスの山上さんと知り合ってから、ホメオパシーに対する関心が高まっているil-manoです。

 この本には、ホメオパシーとは何か、そしてホメオパシーの使い方が分かりやすく書かれているのはもちろん、健康な子どもって何だろう、健康って何?って問いかけてくれます。

 この本に書かれている、ホメオパスの考える健康の定義にとても共感しました。

 健康とは、「私たちの人生 ー身体、環境、または感情ー に影響するであろうストレスに適応する能力」

 そうですよね、様々なストレスに適応できれば、健やかに生きていくことができ、ストレスに適応できないから病気などのさまざまな障害が現れ、ひどくなれば生きていくことができなくなってしまうんです。

 そして、適応する能力とは、自分の力であり自己免疫力、自然治癒力を高めることが大事になるということです。

 アロマ、ホメオパシー、フラワーレメディー、中医学、鍼灸などなど、そのツールはたくさんありますが、目指すところは同じです。

 まずは、気づくこと。

 ホメオパシーに興味がある方は、山上さんが初心者向けの講座を用意していらっしゃいます。
 こちら→はじめてのホメオパシー講座

 私ももっと勉強したいと思います。