同じ空同じ空を見つめていると 信じていたあの日 同じ時を感じていると 想っていた今日の日 あの頃のままで居られたならと 繰り返す日々 眠れない夜は あなたのことを思い出していた 切なく響く夜の雨音が 暗闇の部屋を 真っ黒に染めた 鳴らない電話待つ日々に 少し疲れているみたいだった 届かぬ思いでも いつか届くこと祈って眠る ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆