あなたの元へと歩き出したら
何かに導かれるように
歩んで行けるのかな?
暗い道の中を歩いているようで
彷徨う身体は
今の私の心と重なった
どんなに歩いても
どんなに走っても
届かなくても届けたいよ
本当の愛を
あなたの存在があるなら
ずっと待ち続けたい
いつか永久の愛をあなたに捧げる
どんなに離れていても
あなたにそっと贈るから
伝わってほしい
だけどまだ暗いよ
届いていないかもしれない
そんな不安や弱さ
抱えていてもあなたを信じたい
遠い空の下で
あなたのことを見つめることしか
出来ないけど
きっと手の届く距離で
想いは届くと私は祈ってる
だから
また私に光りを届けてね
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