絶望の中
小さな光だけを
手に取るだけの勇気がなくて
迷い道にまた閉ざされている
そんな気分になった
涙を流すことが出来なくて
強いだけの自分を
演じてはまた
心に大きな傷を抱えて
一人孤独を感じていた
そんなときに
暖かな光をそっと
照らしてくれたのは
間違いなく
あの頃の友だった
笑い合えたあの頃の友の言葉が
今の自分の支えで
壊れかけた心を
修復してくれたんだと想う
誰にでも苦しみ
迷い道に閉ざされることもあるけど
時には昔の友と話してみれば
あの頃の純な自分がよみがえり
きっとまた・・・
輝いた自分に戻れると想うんだ
そこに愛があったから
生きて行けると想った
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