後悔の日々強がって嘘をついた そのことが忘れられなくて 今も後悔の中にいる 試された言葉に 後悔を重ねていた 現実が時に 辛いときもあった 君が言った 「他に好きな人が居る」と その言葉が忘れられなくて 気が付けばお互いが嘘を 重ねていてね 過ぎ去った日々の その重さを重ねながら 秋の日にひとつ 想いを浮かべていた あの頃は「若かったね」と そう言えない辛さが 今も心を濡らした ☆★☆ぜひ愛の一票をください☆★☆