冬の厚別川河川敷は誰もいない。 気温は低いがサラサラの雪が心地よい。 自宅から近いこの場所は手軽に自然を体験できるお気に入りのスポットです。
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森閑のひと時です
寒い札幌はインフルエンザが蔓延している。
自宅で妻を介護する私達に、毎週ショウトスティに行く施設の状況が気にかかります。
高齢者や障害者が多い施設は収まるまでに日数がかかる。 ケヤプランの変更もあり得ますね。
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長崎県のNPO法人食支援ネットワーク・長崎嚥下リハビリーティション研究会です。
妻が脳幹出血に倒れ「口から食べたら命にかかわる」と診断を受けた。
その時ネットで検索しいろいろと情報を頂き支援をして頂いた。今も折に触れ情報をいただいている。
今妻が口から食べれるようになった一つの支えでした。
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今妻は口から自分で食べれています。十分に栄養と水分をとれるから自宅で過ごせると思っています。口から食べることは生きる基本です。言葉がよくなり意思の疎通ができます。人が人と気持ちを交換できるためには≪口から食べる栄養は大きなウエートを占めていると≫妻を見ていて感じています。
「口が満足に開かない・飲み込み障害がある等」困難があるけど越えなければならない歯科治療です。
信頼の置ける歯科医師のお陰で今回も乗り越えそうです。
自宅での生活を続けるためには≪口から食べる≫が大きな条件です
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歩行用介助ロボットHALが訪問看護ステーションで受けている。
まだ始まったばかりですが「10年以上動かなかった手足が自分で動かした」感覚が妻に有った。
筋肉痛で彼方此方痛い痛いといいながら≪自分の足で歩きたい:夢に近ずくためがんばっています≫
脳幹出血で障害を持った妻:体温調整にも障害が残る、季節の変わり目
特に夏から秋にかけての気温の変化に体の機能がついていかないのだね。
介護人は気を付けて介護しないとならないね。 頑張っては禁句です(十分に頑張っているから)
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パッククッキングに凝っています。
口から食べる事に障害を持つ方や高齢者に「美味しく優しく栄養を摂れる」がミソですね。(画像を沢山いれました)
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私たちの住む札幌市清田区で地域の活動きたのくえあぶがある。
65歳を過ぎても元気な方が沢山いる。介護保険を利用しないで健康を維持するために毎月プログラムを組んでいろいろと単身でいる
5月は笑いヨガでした
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体を動かして健康を維持する事で病魔は寄り付かない。意識をすることで体も心も変えられる と思うよ。
一人ひとり違うけれど、一番安い方法ですね。










