札幌は一番良い季節になりました。花々がいろいろと咲きてきます。

衣類の衣替えと気持ちの衣替えをしなくては。



この国は最後胃の多い国になったのでしょうか。

熊本地震から一ケ月と報じているが余震がありまだまだ落ち着かないようです。本当にお気の毒です。

ここ札幌にも各断層がある人ごとではないね。私達のように病気の妻と過ごす世帯には≪自分の場合はどうなんだと≫気にかかる情報です。

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その時が来たら地域の人にお世話になる。普段からの関わりが必要なことですね。

またいつもの家族の介護の生活が戻ってきました。

盆や正月とは縁のない生活です。

何があっても元気よく過ごせるといいね。

熊本地震は3週間過ぎたが、まだ収まっていない。

テントや車で過ごしている人もいる。本当にお気の毒です。

http://ikeda49.sapolog.com/e450040.html






天候は良かったり悪かったりはっきりしない日が続いているが。草花は季節の移りを感じ取っているんだね。 札幌の桜は今が満開です。


自然災害も病気も何時降りかかるかわからない。予想ができない処です。

札幌にも各断層がある。他人事ではないそして寒い冬もある。

考えたり悩んでもきりがない。一日一日妻の介護の仕事を続毛ていくしかないね。

その為には元気で日々を過ごすことだね。

6月は北国札幌では過ごしやすい季節です。

体に障害を持つ妻にも自然界の息吹を感じて過ごしています。


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昨日はヨガ教室でした。週1度1時間30分のプログラムです。

講師のIさんはユガは宇宙と通じる。大気を肺一杯に吸い込んで

右と左の肺の膨らみを感じる。体を捩る動きは内臓のマッサージです。

「体が柔らかくなったね」と評価され、おかげさまで一年過ぎました。

家族の介護人には体と心の手入れが必要ですね。 まだまだ続気ます。






口から食べたら命に関わると言われたら納得できますか。??

妻は10年前脳障害で担当医から告げられた。そして栄養を取るために鼻管栄養でした。

本人も辛いが見ている家族も納得がいかない。

妻は運が良かったのかなぁ。専門リハビリー医師に検査をしていただき口から食べれることが確認できた。

今は在宅で左手でとろみをつけて食べている。自宅に戻ってこれたのも口から食べる機能が回復したからです。




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ここ札幌でも最近安全に口から食べる講習会が開かれるようになった。

今の高齢化社会口から食べることは自分らしく生きていくには欠かせない機能なのです。